世界知の蓄積と地球社会との協働を目指し、世界中の言語、文化をカバーする地域研究の教育拠点

東京外国語大学は東京外国語学校を前身としますが、その起源は1856(安政3)年に開校された蕃書調所まで辿ります。現在では高度な語学運用能力の獲得を目指すだけでなく、人文、社会科学のさまざまな学問分野を学際的、分野横断的な教育研究活動を行っていきます。大学と大学院を合わせれば約50の言語を扱っており、東京外国語大学でのみ教育研究されている言語もあります。

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東京外国語大学の記事一覧

東京外国語大学、産学連携の「やさしい日本語ツーリズム研究会」を発足

 東京外国語大学の荒川洋平教授は、株式会社電通とヒューマンアカデミーとの産学連携で「やさしい日本語ツ […]

清泉女子大学と東京外国語大学が連携・協力に関する基本協定を締結

 清泉女子大学(東京都品川区)と東京外国語大学(東京都府中市)は2015年12月14日、包括的な「連 […]

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