横浜における知識基盤社会の都市社会インフラとして、教育研究と医療の拠点機能を担う。

横浜市立大学は1882(明治15)年に設立された横浜商法学校が前身となっています。横浜市立大学として教育、研究、医療の知的創造拠点としての役割において横浜の発展に寄与することを目指し、なおかつ優秀なグローバル人材や先端研究の成果と高度医療を横浜から世界へ発信する努力を続けます。

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横浜市立大学の記事一覧

アジアトップレベルの高校生たちが横浜市立大学を訪問

 2017年6月2日、横浜市立大学に、母国の科学コンテストの入賞経験があるなどのアジアトップレベルの […]

エイズウイルスの細胞間伝播に関わる宿主タンパク質を発見 横浜市立大学など

 横浜市立大学の梁明秀教授、宮川敬助教らの研究グループは、エイズの原因となるヒト免疫不全ウイルス(H […]

2016年の「ナイスステップな研究者」に大学教員ら11人

 科学技術・学術政策研究所は、科学技術の発展に顕著な貢献をした研究者に贈る2016年のナイスステップ […]

世界初、光でトラウマ記憶を消去-PTSD治療に糸口 横浜市立大学など

 横浜市立大学の高橋琢哉教授らの研究グループは、東京大学、大阪大学との共同研究により、トラウマ記憶を […]

ネグレクトで見られる攻撃性増加の原因分子を特定 横浜市立大学

 横浜市立大学 学術院医学群 生理学 高橋琢哉教授らの研究グループは、養育放棄(ネグレクト)で見られ […]

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