聴覚・視覚障害者が持っている能力を開花させ、社会に貢献できる先駆的な人材を育成する

筑波技術大学は聴覚・視覚障害を持っていてもリーダーとして社会に参画、貢献してほしいという想いから、開学以来常に最新の科学技術を応用して、障害の特性に即した教育方法を開発し、障害者教育全般の向上を目指しています。また、学生支援の充実に努め、障害補償システムや教育方法の研究開発により、障害のある学生が大学教育を確実に履修できる環境も整備しています。

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