私塾から始まり、常に学界をリードする。少数精鋭の社会科学系総合大学のトップ

一橋大学は、1875(明治8)年に森有礼が、渋沢栄一や福沢諭吉の協力を得ながら開いた商法講習所という私塾が始まりです。以降、商業だけでなく社会科学全般をリードする大学へと発展していきます。一橋大学の特徴的な教育の一つは少人数生のゼミナールです。学生は1年生の後期課程から少人数のゼミナールに所属し高度な研究と密度の濃い教育を受けることができます。

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