Act Locally,Think Globally(地域に根ざし、地球規模で考える)を理念とし有為な人材を輩出し続けます。

群馬大学は、1949(昭和24)年に群馬師範学校,群馬青年師範学校,前橋医学専門学校,前橋医科大学,桐生工業専門学校を統合して設立されました。以降、北関東を代表する総合大学として次世代を担う豊かな教養と高度な専門性を持った人材を育成すること、世界水準の学術研究を推進すること、開かれた大学として社会に貢献することを目指します。

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群馬大学の記事一覧

群馬大学と電通 自動運転など次世代モビリティ社会研究のため連携

 群馬大学と株式会社電通は、2018年8月7日付で「次世代モビリティ社会実装研究における産学連携協定 […]

高齢化が進むニュータウンで自動運転移動サービスの実証実験

 群馬大学と株式会社NTTドコモ、神戸自動走行研究会※、株式会社日本総合研究所は、2017年11月か […]

計算能力の弱い量子コンピューターでも古典コンピューターを凌駕 群馬大学

 群馬大学大学院理工学府電子情報部門の森前智行准教授は、ノイズが非常に多く計算能力が弱い量子コンピュ […]

群馬大学と日清紡が開発した燃料電池の非白金触媒、世界初の実用化へ

 群馬大学の尾崎純一教授と日清紡ホールディングス株式会社の共同研究をもとに開発された白金代替触媒「カ […]

群馬大学ら、カイコを使って血糖値を下げる新しい化合物を同定

 群馬大学と農業・食品産業技術総合研究機構の共同研究グループは、遺伝子改変カイコを用いて、血糖値を低 […]

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