滋賀県の大学の記事一覧

大阪大学と滋賀大学、抗がん剤の効きやすさを左右する遺伝子を数理解析で同定

 大阪大学大学院医学系研究科と滋賀大学データサイエンス学部の共同研究グループは、遺伝子の発現量やDNAメチル化修飾データ […]

次世代の起業家育成へ早稲田など4大学がスクラム

 早稲田大学と山形大学、東京理科大学、滋賀医科大学は文部科学省の2017年度次世代アントレプレナー(起業家)育成事業の採 […]

独身男性の未治療リスクは2.5倍、高コレステロール血症について滋賀医科大学が調査

 滋賀医科大学アジア疫学研究センターの三浦克之センター長が研究代表者をつとめる研究チームは、独身の男性は高コレステロール […]

細菌べん毛モーターの制御機構を名古屋大学らが解明

 名古屋大学と長岡バイオ大学、横浜国立大学の共同研究グループは、細菌が持つ運動器官べん毛モーターを構成するたんぱく質の一 […]

2017年度の国立大学入学定員が288人減少

 2017年度の国立大学入学定員が5学部の新設や15の学科、課程の廃止などから、288人の減少となることが、文部科学省の […]

全国の一般国民の強度別身体活動時間が初めて明らかに 滋賀医科大学

滋賀医科大学アジア疫学研究センター長の三浦克之氏が研究代表者をつとめる厚生労働省研究班(指定研究)の「循環器病の予防に関 […]

データサイエンス教育拠点、文部科学省が6校を選定

 文部科学省は数理、データサイエンス教育強化の拠点校として滋賀大学、大阪大学など6校を選定した。いずれもデータサイエンス […]

滋賀大学と監査法人がデータサイエンスで共同研究

 2017年4月に日本初のデータサイエンス学部を開設する滋賀大学は、有限責任監査法人のPwCあらた(東京、木村浩一郎代表 […]

滋賀大学と京都銀行が、地方創生に関する包括的連携協定を締結

 滋賀大学は、2016年9月20日に株式会社京都銀行との間で民間企業との間で初となる包括的連携協定を締結。締結式には、滋 […]

ヒトES/iPS細胞の多能性の実態を特定 サル・マウスとの比較から 京都大学

 京都大学と滋賀医科大学の共同研究グループは、カニクイザルの胚を用いた全ゲノムレベルの解析により、霊長類多能性細胞の発生 […]