横浜における知識基盤社会の都市社会インフラとして、教育研究と医療の拠点機能を担う。

横浜市立大学は1882(明治15)年に設立された横浜商法学校が前身となっています。横浜市立大学として教育、研究、医療の知的創造拠点としての役割において横浜の発展に寄与することを目指し、なおかつ優秀なグローバル人材や先端研究の成果と高度医療を横浜から世界へ発信する努力を続けます。

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横浜市立大学の記事一覧

有望な精子を人工知能が判別・評価するシステムの開発に成功

 横浜国立大学工学研究院の濱上知樹教授らの研究グループは、男性不妊治療において胚培養士が行う TES […]

横浜市立大学 横浜市の新成人にピロリ菌自己検査キット提供キャンペーン開始

 横浜市立大学附属病院消化器内科の須江聡一郎助教らの研究グループは、若年者を対象としたヘリコバクター […]

横浜市立大学 2019年度から国際総合科学部を3つの学部に再編

 横浜市立大学は、医学部と2018年4月に新設したデータサイエンス学部に加え、2019年4月から国際 […]

横浜市立大学に現役最年少31歳の教授が誕生

 横浜市立大学は、2018年1月15日付で、現・医学部臓器再生医学准教授 武部貴則さんを、先端医科学 […]

外国人患者に対応できる看護師育成目指し、英語で看護演習 横浜市立大学

 外国人旅行者の増加やオリンピックの開催なども控え、医療現場においても外国人患者に対応できる看護師の […]

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