横浜における知識基盤社会の都市社会インフラとして、教育研究と医療の拠点機能を担う。

横浜市立大学は1882(明治15)年に設立された横浜商法学校が前身となっています。横浜市立大学として教育、研究、医療の知的創造拠点としての役割において横浜の発展に寄与することを目指し、なおかつ優秀なグローバル人材や先端研究の成果と高度医療を横浜から世界へ発信する努力を続けます。

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横浜市立大学の記事一覧

横浜市立大学、新型コロナウイルス感染症の患者血清中に含まれる抗ウイルス抗体の検出に成功

横浜市立大学学術院医学群微生物学梁明秀教授を中心とする研究グループは、2020年03月09日、ELI […]

世界初、ヘモグロビン内のガス分子の動きを原子レベルで追跡

 ヘモグロビンが自らの分子内でガス分子を移動させる様子の直接観察に成功したと、自治医科大学、横浜市立 […]

がん細胞と神経の相互作用の解明に横浜市立大学などが成功

 横浜市立大学の高橋秀聡助教と米国MDアンダーソンがんセンターのDr. Moran Amitらの研究 […]

横浜市立大学とNEC データサイエンス分野で連携

 横浜市立大学と日本電気株式会社(NEC)は、データサイエンス分野での相互の知見を活用した学生教育と […]

タンパク質のリン酸化抑制による損傷視神経の再生促進、早稲田大学などが成功

 早稲田大学、国立精神・神経医療研究センター、横浜市立大学の研究グループは、外力によって損傷した視神 […]

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