免疫の記事一覧

造血幹細胞の加齢による特異な変化を発見 東京大学とスタンフォード大学

 東京大学医科学研究所幹細胞治療研究センター幹細胞治療分野、スタンフォード大学医学部幹細胞生物学・再 […]

気管支喘息が起こる新たなメカニズムを発見 東北大学

 東北大学の石井直人教授らのグループは、理化学研究所の茂呂和世博士のグループと共同で、気管支喘息が起 […]

ステロイドの免疫力を高める働きを発見、免疫の昼夜サイクルも制御 京都大学ほか

 京都大学の生田宏一教授らの研究グループは、大阪大学、九州大学、ドイツがん研究センターと共同で、「グ […]

健常人105人の免疫細胞から遺伝子カタログ作成 理化学研究所と東京大学

 理化学研究所統合生命医科学研究センターと東京大学医学部附属病院の共同研究チームは、免疫機能の個人差 […]

東京大学、アナフィラキシーを抑える分子を発見

 東京大学大学院農学生命科学研究科の村田幸久准教授と中村達朗特任助教らの研究グループは4月28日、ア […]

食べ過ぎによる肥満が免疫老化を引き起こす仕組みを解明 慶應義塾大学

 慶應義塾大学の佐野元昭准教授らは、腹がぽっこりと出る内臓脂肪型肥満による生活習慣病と免疫機能低下の […]

ワクチン接種は午前中が効果的 大阪大学

 大阪大学免疫学フロンティア研究センターの鈴木一博特任准教授らの研究グループは、交感神経によって免疫 […]

ゲノム編集技術で免疫不全の霊長類モデル作製に成功 慶應義塾大学ほか

 実験動物中央研究所の佐々木えりか部長(慶應義塾大学先導研究センター特任教授兼務)と慶應義塾大学医学 […]

中外製薬が大阪大学に10億円拠出 免疫学研究で包括連携契約

 大阪大学と製薬大手の中外製薬(東京、永山治会長)は、免疫学研究活動にかかわる包括連携契約を締結した […]

理化学研究所、熊本大学 エイズウイルス、免疫細胞間の接触感染メカニズムを解明

 理化学研究所と熊本大学の研究グループはエイズの原因ウイルスが細胞から細胞へと感染を拡大していく際の […]
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