環境問題の記事一覧

エアコン清掃の有料ボランティアで省エネ促進 千葉大学

 千葉大学環境ISO学生委員会は千葉市稲毛区の西千葉キャンパスと千葉市中央区の亥鼻キャンパスで研究室 […]

PM2.5の化学組成は、気温への影響に差をもたらす 九州大学と東京大学

 様々な物理現象と同様に、地球の気候もエネルギー収支のバランスで成り立っている。このバランスを崩す物 […]

千葉商科大学、日本初の電力における“自然エネルギー100%大学”に

 千葉商科大学は、直近1年間(2018年2月度~2019年1月度)の電気の自然エネルギー率※が101 […]

次世代自動車導入でオゾン濃度増減に地域差、東京大学が解明

 東京大学の戸野倉賢一教授と秦寛夫大学院生(博士課程3年)は、次世代自動車導入により夏季の関東地方に […]

北極振動と南極振動がシンクロしていることを発見

 北極振動と南極振動が同期して変動していることを、三重大学、北海道大学、新潟大学の研究グループが発見 […]

麻布大学環境科学科がエコプロ2018に出展しSDGsへの取組を紹介

 「地球共生系~人と動物と環境の共生をめざして~」の教育理念に基づきSDGs(持続可能な開発目標)に […]

東京理科大学が開発、画像解析による河川ごみ輸送量モニタリング技術

 海洋プラスチックごみは世界的な環境問題となっており、これを解決するためには、陸域~河川~海域という […]

企業活動の及ぼす環境影響を貨幣価値に換算する手法を開発 東京都市大学

 東京都市大学環境学部・環境マネジメント学科の伊坪徳宏教授らの研究チームは、ヒトの健康影響や生物種の […]

慶應義塾大学がPET分解の活性向上に成功 バイオリサイクル実用化に弾み

 慶應義塾大学と京都工芸繊維大学の研究グループは、ポリエチレンテレフタレート(PET)分解酵素の分解 […]

全国河川の9割にマイクロプラスチック発見 東京理科大学と愛媛大学が大規模調査

 東京理科大学と愛媛大学の研究グループは、マイクロプラスチック(MP)の汚染状況に関して日本全国の大 […]
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