グラフィック・ポスター・絵本の記事一覧
POPコンテスト
名古屋学院大学 商学部では高校生を対象にした「POPコンテスト」を開催いたします!
POPとは販促ツールの一種で、商品のすぐ横でその商品を宣伝する広告。小さなカードにキャッチコピーやイラストを描いてお客さんの目をひきつけることが目的です。
「POPコンテスト」では、あらかじめ選定された4つの課題図書から一冊を選び、思わず手に取ってみたくなるような本の特徴を、A6サイズでキャッチやイラストを用いて簡潔にわかりやすく言い表したPOPづくりを競う「総合部門」、25文字以内で言い表す「キャッチコピー部門」があります。 - 名古屋学院大学
SEIKA AWARD
「SEIKA AWARD」は、高校生の皆さんの自由な創作活動の応援と新しい才能の発見を目的とした京都精華大学主催のコンペティションです。
テーマは「自由」です。「自由」とは、それぞれの自由な表現活動であると同時に、他者との違いをお互いに認め合い、 評価できる広い見識を持つことです。ひとつのことでも異なる観点から、多様なものの見方、考え方を共有して刺激しあうことです。
美術に限定されることなく開かれた表現の発表機会として、美術工芸、デザイン、マンガ、メディア表現、 文章などの多様な表現部門からオリジナル作品を公募します。 あなた自身の声、主張、表現で自由にチャレンジして下さい。 - 京都精華大学
紙しばい&絵本コンテスト
岐阜女子大学では、皆さんの「紙しばい」「絵本」への関心を高め、制作を通して子どもの心を豊かにする「紙しばい」「絵本」の素晴らしさを感じ取ってもらうことを目的に「紙しばい&絵本コンテスト」を開催します。
保育現場である幼稚園や保育所ではさまざまな内容の「紙しばい」や「絵本」を用意し、子どもたちに読んで聞かせることを通して、人として豊かに生きる心の原点を培っています。幼い頃の楽しい思い出の一つとして「紙しばい」や「絵本」を覚えている人はきっと多いことでしょう。
子どもたちがうれしい気持ち、楽しい気持ちでいっぱいになるような作品の応募して下さい。 - 岐阜女子大学
高校生デザイネージコンテスト
「高校生デザイネージコンテスト」は、高校生のグループを対象とした、東京都市大学メディア情報学部主催のコンテストです。
人々の興味や関心を惹く、魅力的で実用的な「もの」や「かたち」。それらを活用して、わかりやすいサインや標識などを制作し、発表していただきます。
(8月開催予定) - 東京都市大学
高校生による情報科学自由研究
毎年夏休みを利用して、コンピュータやインターネット、プログラミング、コンピュータグラフィックスをはじめとする情報科学に興味のある高校生を募集し、大学が提供する研究テーマか、高校生が提案するオリジナルテーマで研究活動をして頂き、その成果をポスターにまとめて発表してもらいます。優秀な研究成果については表彰状を授与します。
2020年度は新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、オンラインで開催し、全7の研究テーマで26人の高校生に参加して頂きました。
2021年度は対面・オンライン両方での開催を実施を検討しています。楽しみながら情報科学への興味や知識が深まるように、基礎から研究活動をサポートします。
開催内容の詳細については、決定次第大学のHPにアップしますので、ぜひチェックして下さい!皆様の参加を心よりお待ちしています。 - 広島市立大学
デザインコンペ2022:BASIC DESIGN COMPETITION2022
デザインスタジオ・みらいでは、SDGs(国連が定めた持続可能な17の目標)への問題意識の醸成と豊かな感性を持つクリエイタ […]
NIT プロダクトデザインコンテスト2022
高校生に向けた、プロダクトデザインのコンテストです。 ■オリジナルアイデア部門 「毎日が楽しくなるプロダクト」(A3提案 […]
第17回 高校生CMコンテスト2022
福山大学 メディア・映像学科では、毎年「高校生CMコンテスト」を開催しています。高校生CMコンテストは、映像メディアに対する高校生の皆さんの豊かな感性と才能が開花するのを支援することを目的としています。
このコンテストでは、地域の魅力を、撮影・編集した15秒から30秒の映像作品で伝える「映像作品の部」、短いフレーズに地域の魅力を凝縮し、地域の魅力を1枚の写真やCG素材等で伝える「ポスターの部」の2部門からなり、制作のテーマは<地域の魅力を発信>です。
地元の魅力で人をひきつけ、思わず人々が行きたくなるような作品をお送り下さい。 - 福山大学
ORANGE CUP 2022-アイデアのタネコンテスト
拓殖大学 工学部は「ORANGE CUP-アイデアのタネコンテスト」を開催します。
2021年の募集テーマは、「ICT(情報通信技術)を活用した新たなスポーツ体験」です。
スポーツの試合をLIVE配信で観戦したり、VR(仮想現実Virtual Reality)やAR(拡張現実Augmented Reality)などの疑似体験ツールでスポーツを体験したり、さまざまなICT技術がスポーツに関しても導入されています。そこで、スポーツをしたり、観戦したりする際の未来的な新たな楽しみ方について、高校生らしく柔軟で新しいアイデアを提案してください。 - 拓殖大学
4つのデザイン・コンテスト
高大連携の学びを推進するために、広島女学院大学では、生活デザイン学科にある「生活プロデュース領域」「被服・ファッションデ […]