写真・映像・動画の記事一覧

高校生のためのeiga worldcup2023

『高校生のための eiga worldcup』は、高校生であれば誰でも参加出来る自主制作映画のコンペティションとしては、国内最大の規模を誇っています。 応募資格は、制作者の中核メンバー(企画、監督、脚本、撮影、編集、美術、音楽、録音の担当者。ただし、出演者を除く)が2002年4月2日~2003年4月1日に生まれた者が制作した作品でも、2020年4月1日~2021年3月31日に制作したものであれば応募可能です。 「自由部門」と「地域部門」の2部門で作品を募集します。「自由部門」はテーマ・ジャンルは自由(アニメ映画も含む)で作品時間は45分以内。「地域部門」は地域を題材とした映像作品とし、今年は「駅」が参考テーマとなります。 NPO法人映画甲子園では、過去の応募作品を公開していますので、ぜひご覧下さい。 - NPO法人映画甲子園

第5回 年金動画・ポスターコンテスト

厚生労働省は、このたび第3回「令和の年金広報コンテスト」を開催します。このコンテストは、昨年に引き続き開催するものです。次代を担う若い世代の皆さまと一緒に年金について考えることを目的として、今年度は(1)ポスター部門と(2)動画部門の2部門で、年金に関する作品を6月1日より募集開始します。応募締切は9月10日(金)です。 厚生労働省では、若い世代の心に響く新しい発想の作品を求めています。多くの皆さまのご応募をお待ちしています。 - 厚生労働省

第7回 生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー

日本医師会、読売新聞社が主催する「生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー」では、人間や動植物のいのちの輝く一瞬をとらえたフォト(写真)や、医師や看護師、患者との交流をつづったエッセー(作文)を募集します。 「フォト部門」は、生命の尊さ、大切さを感じさせる作品を募集します。人間、動物、自然など被写体は自由です。 「エッセー部門」は、病気やけがをした時の思い出、介護や生命の誕生にまつわる話、医師や看護師、患者との交流など、医療や介護に関するエピソード、お世話になった医師や看護師ら宛てに送ったという想定の「感謝の手紙」などを募集します。 - 読売新聞東京本社 次世代事業部「生命を見つめるフォト&エッセー」係

第67回全国学芸サイエンスコンクール

旺文社主催/文部科学省・環境省・こども家庭庁(予定)後援「全国学芸サイエンスコンクール」は全国の小学生・中学生・高校生の […]

SEIKA AWARD2024

京都精華大学は「表現で世界を変える人」を育てたいと考え、「人間尊重」「自由自治」を理念として歩んできました。セイカアワー […]

観光甲子園2023

「観光甲子園」は、全国の高校生がSDGs思考で観光事業計画を競うコンテスト。地元への観光誘客や地域課題の解決策をふたつの […]

大学教員・大学生と共創-「ワークショップ型」高校生コンテスト 2023

研究学園都市・つくば市にあり、21世紀型教育を行う筑波学院大学は、今年新たに「大学教員・大学生とコラボ研究『ワークショッ […]

SEITOフォトコン

同志社女子大学 学芸学部メディア創造学科が開催する「SEITOフォトコン」は、高校生が日々の生活の中での感動・想い・生活感覚などを若い感性で作品にすることで、物事を見つめるセンスを磨き、コミュニケーション力や表現力を高める機会となるよう、2008年から実施しています。 今回で14回目の開催となり、入選作品はWebサイトに掲載される他、同志社女子大学 学内および学外にて展示が行われる予定です。 - 同志社女子大学

ショートムービーコンテスト

多摩大学では、DX時代の対応とSNSでの自己表現と情報発信の重要性を踏まえ、「ショートムービーコンテスト」を開催します。 […]

全国高校生 何でも、アリ。Creative Award 2023

「全国高校生 何でも、アリ。Creative Award」は、全国の高校生を対象とした公募企画。高校生が夢中になっている […]
  1. 1
  2. 12
  3. 13
  4. 14
  5. 15
  6. 16
  7. 25