写真・映像・動画の記事一覧
第26回 全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト
獨協大学 外国語学部ドイツ語学科では、高校でドイツ語を学ぶ皆さんのドイツ語やドイツ文化に対する関心を高め、お互いの交流の機会を作り、ドイツ語学習充実の一助となることを目的として「全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト」を開催します。
応募部門は次の3部門です。
【第1部】朗読部門 課題テキストの中から一つを選んで朗読する。課題テキスト以外のものも可です。
【第2部】プレゼンテーション部門 「私の学校」というテーマで、パワーポイント等を用いた5分以内のプレゼンテーションを行います。
【第3部】フリースピーチ部門 社会に関わりのある任意のテーマについて5分以内のスピーチ。本選ではスピーチの後にドイツ語で質疑応答を行います。
ドイツ語を学んでいる高校生の皆さん、ぜひご応募下さい。 - 獨協大学
写真コンテスト
日本大学 交通システム工学科では、「交通」に関する写真コンテストを毎年開催しております。
「交通」は単に乗り物だけを示すものではありません。人や物の行き交う様子、物を確実に届ける物流、交通システム、カーナビゲーションやGPSなどの最先端技術、環境にやさしい交通、道路や鉄道施設、快適な空間デザイン、誰もが使いやすいユニバーサルデザインやバリアフリー、交通を主体とする観光やまちづくりなど、暮らしや生活を支える様々な場面に「交通」は役立っています。交通の力強さ、頼もしさ、豊かさ、便利さ、美しさ、やさしさなど、みなさんが見つけた「交通」の素晴らしさを写真で表現しませんか? - 日本大学
国際平和映像祭(UFPFF) 2024
国際平和映像祭(UFPFF) は平和やSDGsをテーマにした学生が対象の映像祭です。本映像祭を2011年より毎年9月21 […]
第52回 全日本写真展 2024
全日本写真連盟、朝日新聞社が主催する「全日本写真展」では、身のまわりのくらしや風俗から経済・政治まであなたのセンスで「い […]
26ht DigiCon6 JAPAN Youth部門
「DigiCon6 ASIA」は、アジアの15地域から、優れたコンテンツクリエイターを発掘することを目的として、株式会社 […]
2024年度サイエンスフォトコンテスト
株式会社ナリカは「サイエンスフォトコンテスト」を開催し、小学校・中学校・高等学校の生徒の方を対象に「身の回りで見つけた! 科学の不思議」をテーマに写真を募集しています。
作品はカラー、モノクロを問いません。一人5点まで応募できます。応募者本人が撮影し、未発表、未公開のオリジナル作品に限ります。組写真での応募は受け付けておりません。写真はカメラで撮影したままの状態とし、加工・編集が加えられたものや、動画からキャプチャーしたものは選考の対象にはなりません。 - 株式会社ナリカ
ハイスクールフォトアワード2024
ハイスクールフォトアワードは、高校生の皆さんの写真表現力と技術力向上のため実施するものです。
これまでのハイスクールフォトアワードでは、2013年までは大阪府下の写真部を持つ高等学校に呼びかけ開催してまいりましたが、2014年からは、より多くの参加者を募って開催したいと考え、全国の高校生を対象とし、若さあふれる作品を募集し展示しています。
ゲスト審査員として写真評論家の飯沢耕太郎氏、大阪中之島美術館 館長・菅谷富夫氏に加わっていただく予定です。優秀な作品にはグランプリ(大賞)、大阪府知事賞、大阪市長賞、日本写真協会会長賞をはじめ各賞が贈られます。 - 大阪写真月間実行委員会
第31回全国高等学校写真選手権大会「写真甲子園2024」
1994年に始まった全国高等学校写真選手権大会「写真甲子園」は全国の高校写真部・サークルに活動の場や目標、そして出会い・交流の機会を提供し、高校生らしい創造性や感受性の育成と活動の向上をもって、学校生活の充実と特別活動の振興に寄与することを目的とした大会です。
全国の高校写真部・サークルなどから、共同制作による作品(組写真)を募集し、作品審査及びプレゼンテーション審査によって全国11ブロックから優秀校18校を選抜し、本戦大会開催地である東川町にて、同一条件下、高校写真部の全国一を目指します。 - 写真甲子園実行委員会
高校生対象芸術公募展
文星芸術大学は「高校生対象芸術公募展」を開催します。 高校生対象芸術公募展は、高校生の皆さんの自由な創作活動の応援、そし […]
第17回 TOHOシネマズ学生映画祭
TOHOシネマズ学生映画祭とは、映像制作に興味を持つ学生たちに活躍の場を提供し、映画・映像産業の将来を担う若き才能を発掘 […]