文学・エッセイ・論文・コピーの記事一覧
弘前大学太宰治記念「津軽賞」 第2回地域探究論文高校生コンテスト
弘前大学の前身の一つである旧制官立弘前高等学校で学んだ太宰治は、故郷・家族・社会・芸術などに向けた豊かな感受性をもって作 […]
第3回 高校生プレゼンテーションコンテスト
麗澤大学では、「グローバル」のあるべき姿を発信したいとの思いから、国際学部主催、産経新聞社協力による「高校生プレゼンテー […]
第27回 全国高校生創作コンテスト
「全国高校生創作コンテスト」は、 短篇小説・現代詩・短歌・俳句の4部門において、文章を書く喜び、 ものを創り出す苦しさ、自分の考えを短い文章で言い表す難しさ、できた時の達成感などを、全国の高校生に味わってもらうことを目的として、國學院大學が主催しています。
応募作品は、自作未発表のものに限ります。また複数部門への応募も可能です。 - 國學院大学
第19回 「地域の伝承文化に学ぶ」コンテスト
國學院大学が開催する「地域の伝承文化に学ぶ」コンテストは、高等学校の総合的な学習の時間などを利用して地域研究を発表する機会を持ってもらうとともに、本学の持つ伝承文化に関する資産に触れ、さらに研究を進めてもらうことを目的としています。地域文化研究部門、地域民話研究部門、学校活動部門の3部門があります。
なお、作品製作にあたって「参考文献・参考資料」に関する質問を本学の図書館で受け付けています。 - 國學院大学
第15回読書感想文コンクール
あなたは最近どんな本に感動しましたか。
読書することの歓びと感動を言葉にしてもらおうという目的で、明治大学文学部では2009年より高校生ならびに社会人を対象に、読書感想文コンクールを実施しています。
文学、歴史、心理、社会など広い範囲におよぶ日本と世界のすぐれた書物の中から、毎年10冊の本を選りすぐり、その年の課題図書とします。 そのうちのいずれか1冊について、あなたが抱いた率直な読後の感想を、ぜひ言葉にしてみて下さい。
コンクールの応募作品の中から優秀作品100編を選び、ながく記念となるような1冊の本を作り、図書カードとともに贈呈します。どうぞふるってご応募下さい。 - 明治大学
第5回作文コンクール
“先生になるなら親和”のもと我が国の教育分野等、多方面で活躍する人材を育成す神戸親和女子大学は、本学学生・留学生の学びの充実、高校生の進路意識の向上及び小学生の主体的な学習態度の養成を目的に「作文コンクール」を実施します。
高校生の部(男女を問わない)では、高校生が幼保教育や児童教育に興味関心をもち、教育に対する自身の進路意識を高めることを目的とした自由作文とし、次のテーマ?,?のいずれか一方で応募して下さい。
?「この絵本お薦めです」といえる幼児に読んでほしい絵本について、楽しさや面白さなどを表現する。
?「やっぱり、先生っていいね」といえる先生の良さや、将来なりたい気持ち、将来の夢を表現する。 - 神戸親和女子大学
第5回 高校生英語スピーチコンテスト「Keiai Cup 2023」
敬愛大学の英語教育開発センター主催の第5回英語スピーチコンテスト「Keiai Cup2023」を開催します。このコンテス […]
第17回 全国高校生歴史フォーラム
歴史や地理を大学受験のための暗記科目だと感じていませんか?
もちろん基礎的な事項を正しく記憶することは大切です。しかし、本当に歴史や地理を学ぶということは暗記ではなく、自分で調べ、考え、真実を発見して、その意味を明らかにすることにあります。
奈良大学と奈良県は、全国の高校生の皆さんに、自ら設定した課題について調べ、考察し、探究していく研究の楽しさを実感してもらいたいと願い、「全国高校生歴史フォーラム」を毎年開催しています。
日本の歴史の宝庫である奈良の地で、歴史、地理、文化財、文学などについての研究成果を発表してみませんか? - 奈良大学
2023年度第11回大谷大学文藝コンテスト
大谷大学「文藝コンテスト」は、高校生・中学生が自らの視点で社会や日常生活を見つめ、自由な発想で作品を創り上げることにより、言葉を紡ぐ楽しさや難しさを発見していただくことを目的として開催しています。
作品募集は、【エッセイ部門】【小説部門】【親鸞部門】の3部門。エッセイ部門、小説部門は応募する作品にテーマ制限はありません。親鸞部門のテーマは「あなたにとっての世界」です。
これから作品を作る予定、応募していなかった作品をお持ちの方など、ぜひご応募下さい。 - 大谷大学
武蔵野文学賞「高校生部門」
武蔵野大学 国文学会では、「武蔵野文学賞「高校生部門」」を開催します。
募集作品は、「小説部門」、「俳句部門」の2部門で、ジャンル・テーマは問いません。いずれの部門についても、応募できるのは本人が一人で創作した全て未発表の作品1篇に限ります。
詳細は、大学のホームページでご確認下さい。 - 武蔵野大学