文学・エッセイ・論文・コピーの記事一覧
第9回 生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー
日本医師会、読売新聞社が主催する「生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー」では、人間や動植物のいのちの輝く一瞬をとらえたフォト(写真)や、医師や看護師、患者との交流をつづったエッセー(作文)を募集します。
「フォト部門」は、生命の尊さ、大切さを感じさせる作品を募集します。人間、動物、自然など被写体は自由です。
「エッセー部門」は、病気やけがをした時の思い出、介護や生命の誕生にまつわる話、医師や看護師、患者との交流など、医療や介護に関するエピソード、お世話になった医師や看護師ら宛てに送ったという想定の「感謝の手紙」などを募集します。 - 読売新聞東京本社 次世代事業部「生命を見つめるフォト&エッセー」係
第14回「共に生きる社会」めざして 高校生作文コンテスト
高校生が医療・福祉の体験や他者のためにできることをつづる「第14回『共に生きる社会』めざして 高校生作文コンテスト」を今 […]
第7回作文コンクール
AIをはじめとしたIT技術による情報化の進展には、目覚ましいものがあります。 AIが文章を作ってくれたり、ネットで検索す […]
中学生・高校生英語俳句コンテスト2025
「中学生・高校生英語俳句コンテスト」は、グローバル社会において、ニーズが高まり続けている英語教育の推進に係わる方策として […]
2025年度 開智国際大学懸賞論文「大村智賞」
「大村智賞」とは、開智学園の名誉学園長であり、ノーベル生理学・医学賞を受賞した大村智氏にちなんだ賞です。 開智国際大学は […]
香川大学法学部高校生懸賞論文2025
大学は、主体的に学ぶ場です。そこでは、社会問題について自ら情報を収集し、自分の意見を他者に伝えることが重要です。また、そのような姿勢は、大学での学びをこえて、視野を広げ、人生をより豊かにすることに繋がります。法学部では、授業や教科書から知識を得るだけではなく、裁判例や論文等の資料を収集し、思考することが求められます。
香川大学 法学部では、県内の高校生の皆さんの優れた成果を顕彰することで、能動的な学びを奨励すべく、論文を募集します。 - 香川大学
第16回 英語ストーリーテリング・コンテスト
桜花学園大学 国際学部・学芸学部では第16回「英語ストーリーテリング・コンテスト」を2025年10月4日(土)に開催しま […]
第24回 江古田文学賞
「江古田文学」は、日本大学芸術学部文芸学科を母体とする江古田文学会が年3回発行する文芸雑誌です。
江古田文学賞は2002年より開始し、ジャンルを問わず清新な小説と文芸評論を募集しています。今年で第20回目を迎えるにあたり高校生を募集対象とした「高校生部門」を新設します。
「高校生部門」では、日本大学芸術学部文芸学科の専任の先生が、応募作品を読んだ上で審査を行います。
応募条件は、未発表の作品で、同人雑誌に発表したもの、他の文学賞に応募したものは対象外となります。当選作は「江古田文学」108号(12月25日発刊)に全文掲載の予定です。 - 日本大学
第27回 全国高校生・留学生作文コンクール
拓殖大学では、全国の高校生、外国人留学生を対象に作文コンクールを実施しています。 このコンクールは明治から大正にかけて日 […]
Junshin童話コンテスト2025
高校生のみなさん童話、絵本、子どもの歌をつくってみませんか? 新たに「6枚の絵をもとにしたオリジナル童話部門」を設けまし […]