文学・エッセイ・論文・コピーの記事一覧
全国高校生英語プレゼンテーションコンテスト
獨協大学 外国語学部では、「全国高校生英語プレゼンテーションコンテスト」を開催しています。
このコンテストは、国際社会で活躍が期待される高校生に「英語」を使って考えを発表する機会を提供し、コミュニケーション能力の向上並びに高等学校の英語教育推進に寄与することを目的としています
指定された3つのプレゼンテーション・テーマ(課題)から1つを選択し、そのテーマに即したプレゼンテーション(5分以上 6分以内)を行います。2021年のテーマは「2020:A Lost Year?」「No Time Like the Present」「“Eureka!” A Moment of Discovery」です。
日本の高等学校(または高等専門学校の3年まで)に在学し、英語を母語としない高校生ならどなたでも応募できます。 - 獨協大学
高校生英語スピーチコンテスト
山口学芸大学では地域の高校生の実践的な語学力、コミュニケーション能力の向上を目指して、英語スピーチコンテストを開催します。ぜひチャレンジして下さい! - 山口学芸大学
韓国語スピーチコンテスト
筑紫女学園大学では、2022年9月17日(土)に韓国語スピーチコンテスト(高校生の部)を行います。自信が無くても大丈夫! […]
WFPチャリティーエッセイコンテスト2022
認定NPO法人国連WFP協会は「WFPチャリティーエッセイコンテスト2021」を開催します。
テーマは、「こころのワクチン、私のごはん」。あなたにとって、心とからだを守ってくれるごはんや大切なことを教えてください。
世界ではおよそ11人に1人が飢餓に苦しんでいます。あなたにとって、心とからだを守ってくれるごはんやたいせつなことを教えてください。
世界の5人に1人の子どもが栄養不足というのが現実。新型コロナウイルスの流行により状況は更に深刻になっています。そんな中、子どもたちの健康を支えているのが国連WFPの学校給食です。学校給食支援は、SDGs(持続可能な開発目標)の17目標のうち飢餓をなくすことはもちろん、貧困、教育など6つの目標の達成を後押ししています。1通の応募が栄養満点の学校給食となり、子どもたちの健全な成長と自立を応援します。
※応募作品1作品につき、給食3日分(90円)が、寄付協力企業のご協力により国連WFPに寄付され、学校給食支援につながります。 - 認定NPO法人 国連WFP協会
今、あなたに贈りたい漢字コンテスト
家族や恋人、友人や恩人、そして自分自身にあてて…
日頃は言えない素直な気持ちを、漢字一字に託して贈ってみよう。
(公財)日本漢字能力検定協会では、このような趣旨で「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」を開催しています。
今年で9回目を迎え、過去累計では約29万作品のご応募をいただいています。
“誰かに贈る漢字を選ぶ”その時間は、自分自身や周囲の人々との関係を見つめ直し、自分の素直な気持ちと向き合うことにつながります。
そうして贈られた「漢字一字」は、かけがえのない一字として心に刻まれるでしょう。 - 公益財団法人 日本漢字能力検定協会
第14回 日本語大賞
「日本語の大切さを社会全体に呼びかけること」を目的に創設されたNPO法人日本語検定委員会は、「日本語検定」を実施しているほか、「日本語大賞」を主宰するなどの活動をしています。
第13回「日本語大賞」では、「 」に伝えたい言葉をテーマに、エッセイ、作文を募集いたします。
ふるって作品をお寄せください。
※「 」=伝えたい対象(人・物など)を自由に発送してください。
※作品にはテーマにふさわしい独自のタイトルを必ずつけてください。 - 特定非営利活動法人 日本語検定委員会
国際理解・国際協力のための高校生の主張コンクール
「国際理解・国際協力のための高校生の主張コンクール」は、高校生に対し、国際連合についての主張を通して、国際理解・国際協力について考える機会を提供すること目的として開催されます。
応募テーマ及び題目は、「国連創設100周年の2045年、よりよい未来を迎えるための提案」「もしわたしが国連事務総長だったら、持続可能な開発目標(SDGs)の達成のためにこうします」「国際社会の課題解決に、国連を始めとする国際機関が果たす役割」の3つのうちいずれか一つ。主張の内容は、学校、家庭、社会などにおける主張者の学習や体験あるいは実践などを通し、国際連合について述べたものとします。
応募方法はお住まいの都道府県(と地域)によって異なります。詳細はWEBページをご確認の上、各都道府県本支部等にお問い合せ下さい。 - 公益財団法人 日本国際連合協会 主張コンクール係
NRI学生小論文コンテスト(高校生の部)
NRIグループは「未来社会創発企業」として、新しい社会のパラダイムを洞察し、その実現を担うとともに、日本のみならずアジア、そして世界の発展に貢献してまいります。この一環として、これからの社会を担う若い世代の皆さんに、日本や世界の未来に目を向け、考える機会を持っていただこうと、2006年から「NRI学生小論文コンテスト」を開催しています。
NRIは、コンテストで入賞した若い世代からの提案を、広く社会に公表することによって、若者を含む幅広い世代が、日本と世界の未来を考えるきっかけにしていただきたいと考えています。第16回目となる今回のコンテストでは、昨年に引き続き「サステナブルな未来」について考えていただきたく、テーマを設定しました。
サステナブルな未来を実現するために、キーワードの1つとなる「安全安心」に関して、みなさんからのオリジナリティある提案をお待ちしています。 - NRI 野村総合研究所グループ
カクヨム甲子園2022
全国の高校生を対象とした小説・エッセイコンテスト、”文学はキミの友達。「カクヨム甲子園2021」”は今年で5回目の開催となりました。
募集部門は、しっかりとした物語を書きたい人に向けた6,000~20,000文字の「ロングストーリー部門」と、短い文章量で魅せたい、または気軽にチャレンジしたいという人に向けた4,000文字以内の「ショートストーリー部門」の2部門。
募集ジャンルは、現代ドラマ / エッセイ・ノンフィクション / 恋愛 / ラブコメ / ミステリー / ホラー / SF / 異世界ファンタジー / 現代ファンタジー/ 歴史・時代・伝奇 /
生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー
日本医師会、読売新聞社が主催する「生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー」では、人間や動植物のいのちの輝く一瞬をとらえたフォト(写真)や、医師や看護師、患者との交流をつづったエッセー(作文)を募集します。
「フォト部門」は、生命の尊さ、大切さを感じさせる作品を募集します。人間、動物、自然など被写体は自由です。
「エッセー部門」は、病気やけがをした時の思い出、介護や生命の誕生にまつわる話、医師や看護師、患者との交流など、医療や介護に関するエピソード、お世話になった医師や看護師ら宛てに送ったという想定の「感謝の手紙」などを募集します。 - 読売新聞東京本社 次世代事業部「生命を見つめるフォト&エッセー」係