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学生対象アートコンペCAF賞

「CAF賞」は、日本全国の高校・大学・大学院・専門学校の学生、および日本国籍を有し海外の教育機関に在籍する学生の作品を対象とする、学生の創作活動の支援と日本の現代芸術の振興を目的とした国内最大級の学生を対象としたアートアワードです。 最優秀賞1名には賞金100万円と、さらに副賞に個展開催の機会が提供されます。審査員賞4名には各30万円が賞金として授与されます。また、この他入選を含むいずれかの者には海外渡航費用として50万円を授与いたします。 才能あふれる新進気鋭の若手アーティストからの、たくさんのご応募を心よりお待ちしています。 - 公益財団法人 現代芸術振興財団

U-22プログラミング・コンテスト

「U-22プログラミング・コンテスト」は、自らのアイデアと技術で新しい未来を拓く、次代を担う22 歳以下を対象とした、作品提出型プログラミングコンテストです。 1980年に国内のIT人材の発掘・育成を目的に、経済産業省主催でスタートし、2014年以降は民間企業支援のもと、実行委員会主催で開催を継続、これまで多くのITエンジニアを創出しています。 応募作品は、総合評価だけでなく、「プロダクト」・「テクノロジー」・「アイデア」という、3 つのポイントで評価するため、キラリと光るものがあれば、年齢・性別問わず、誰でも受賞の可能性があります。 また、全応募作品に対し、審査委員からのフィードバックがあるほか、受賞者に対しては、IPAが行う未踏事業への推薦をはじめとしたステップアップなど、自らの成長を促すための整備も整えています。 - U-22 プログラミング・コンテスト運営事務局

高校生ボランティア・アワード2021

2021年8月17日・18日名古屋国際会議場で開催される「高校生ボランティア・アワード」は、内閣府やNHK厚生文化事業団の後援を得たボランティア活動の全国規模の交流会です。 活動の規模や内容の優劣を競い合う“大会”とは違い、学校や活動分野の垣根を越えて交流し、お互いの活動の理解を深め、連携し助け合い、切磋琢磨してもらうことが目的です。 募集内容は、大会会場内設置ブースでの活動発表です。応募資料として、団体の活動内容を紹介するポスターと動画を作成・提出していただきます。事務局で審査の上、ブース発表団体を選出します。 次代を拓き担っていく生徒の皆さんが「社会に対してどんな行動をすべきか」を考え、「人のために行動することが自分自身の成長につながる」ことに気付く、そんな“強くてやさしい心”を育んでほしいと願っています。 - 公益財団法人風に立つライオン基金 高校生ホ?ランティア・アワート?事務局

パソコン甲子園2021

コンピュータ理工学が専門の会津大学等によって主催・運営される「パソコン甲子園」は、高校生と高等専門学校生(3年生まで)がプログラミング能力をはじめ、情報処理技術におけるアイデアや表現力等を競い合い、その経験を通して知識と技術を高めるICT分野の全国大会です。 「プログラミング部門」「モバイル部門」「いちまいの絵CG部門」の3部門の競技で開催されます。「いちまいの絵CG部門」においては、パソコン甲子園高校生国際部門も開催します。 なお、新型コロナウィルス感染症の状況により開催方法が変更となる場合があります。最新情報はパソコン甲子園公式Webサイトをご確認ください。 - 会津大学

日本生徒会大賞

一般社団法人 生徒会活動支援協会では、生徒会活動の優れた取り組みや先進的な取り組みを表彰し紹介、共有していくことで、全国の生徒会活動の活性化につなげようと、「日本生徒会大賞」を実施しています。 例年、多くの皆さんからご応募いただき、優れた取り組みは、全国の生徒会活動に生かさせていただくとともに、受賞者の方には総合型選抜などにもご活用いただいております。 2020年度は新型コロナウイルスの影響もあり、全国各地で、新しい生徒会活動への取り組みや、生徒会団体様式を確立したことと思います。 今年も、生徒会活動を行う個人・学校・団体を表彰しますので、ご自身や通われている学校などで活動してきた取り組みであれば、どのようなものでも構いません。直近1年以内に重なる任期中に実施した活動を対象とさせていただきます。皆様の活動の成果や取り組みについて、奮ってご応募ください!! 審査結果については、5月23日に生徒会.jp上にて発表いたします。 - 一般社団法人 生徒会活動支援協会

社会共創コンテスト

愛媛大学 社会共創学部は地域課題の解決に取り組む姿勢と能力とを併せ持つ人材を育成する学部です。 地域課題について考える上で最も基本的な単位は「自分自身」であるということです。ある地域課題について自分自身がどのように関わっており、解決のために何ができるのか…。このような問いかけは「問題意識」や「当事者意識」と呼ばれ、地域課題の解決のために非常に重要な姿勢です。 「社会共創コンテスト」では、さまざまな地域課題の解決への道筋を考えるうえで「自分自身」の立場から出来ること、出来そうなこと、すでに取り組んでいることなど、皆さんのアイデア・活動実績・研究成果を広く募集します。 - 愛媛大学 社会共創学部

英語レシテーションコンテスト

レシテーションとは「暗唱」のことで、発表者は英語の物語やスピーチなどから英文を暗唱し、その表現力を競い合います。 当日の審査員はネイティブスピーカー。細かくアドバイスをもらうことでさらなるレベルアップにつなげます。入賞した高校生は大学生と同じステージで発表する機会が与えられます。 - 岐阜聖徳学園大学

中高生のための英語4技能×探究学習プレゼンテーション大会「Change Maker Awards」

Change Maker Awards(cma)は、中高生のための英語プレゼンテーションコンテストです。自分が探究しているモノ/コトのインパクトを信じている方、それらを世界へ発信しようとする方が全国の中高生と競い合う場です。 書類審査と予選を勝ち抜いた出場生徒は本選で、自分が夢中になっている「探究」について英語でプレゼンテーションを行い、その内容を競い合います。エントリーは全国7つのブロックから可能です。昨年の第2回CMAでは、全国から191校412チームのエントリーがありました。 コンテストの本選受賞者には、最大850万円分の海外学習支援が準備されています。探究学習の更なる高みを目指し、海外で見聞を広めたい中高生の皆さん、ご応募をお待ちしております。 - 一般社団法人 英語4技能・探究学習推進協会

社会共創コンテスト

愛媛大学 社会共創学部は地域課題の解決に取り組む姿勢と能力とを併せ持つ人材を育成する学部です。 地域課題について考える上で最も基本的な単位は「自分自身」であるということです。ある地域課題について自分自身がどのように関わっており、解決のために何ができるのか…。このような問いかけは「問題意識」や「当事者意識」と呼ばれ、地域課題の解決のために非常に重要な姿勢です。 「社会共創コンテスト」では、さまざまな地域課題の解決への道筋を考えるうえで「自分自身」の立場から出来ること、出来そうなこと、すでに取り組んでいることなど、皆さんのアイデア・活動実績・研究成果を広く募集します。 - 愛媛大学

第10回 高校生のための 英語による日本文化プレゼンテーションコンテスト

高知県立大学文化学部では、「日本文化プレゼンテーションコンテスト」を開催します。 プレゼンテーションは、もち時間は10分、使用言語は英語で、なるべく紙を見ないで発表して下さい。また、視覚的資料の使用がのぞましい。ホワイトボードに書いたり、写真や自作の図などを使ったりすることは出来ますが、パワーポイントは使用できません。 テーマは、日本の文化や社会のある側面について。伝統文化だけではなく、現代文化を取り上げてもよい。文化とは、芸術や生活様式に限るものではなく、今の日本社会にかかわる様々な視点を含んでいる内容としてください。 - 高知県立大学
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