ビジネス・商品開発・企画提案の記事一覧

高校生ビジネスプランコンテスト

徳山大学 地域連携センターでは、今年も高校生を対象としたビジネスプランコンテストを行います。 高校生ならではの創造性あふれるビジネスプランを募集します。「モノ」や「サービス」を提供したり、「まちづくり」の分野に興味・関心のある高校生の皆さんから「こんなことをやってみたい!! 」という自由なアイデアをお待ちしております。 優秀なプランは具現化できるよう徳山大学の教員・学生が協力します。 - 徳山大学

かがわの高校生地域創生ビジネスアイデアコンテスト

「かがわの高校生地域創生ビジネスアイデアコンテスト」は、地域産業界と連携しビジネスアイデアを提案する調査研究活動をとおして、創造性とチャレンジ精神に富み、地域「かがわ」の健全で持続的な発展を担う人材を育成することを目的に開催されます。 応募資格は、商業部会会員校の生徒(個人またはグループ)で、地域「かがわ」に関連するテーマを設定し、企業等の協力を得るなどして研究を進め、応募者自らが創造し表現した、実現性のあるビジネスアイデアを発表します。 - 高松大学

高校生ビジネスアイデアコンテスト

不便なこと、困っていることを解決するためのモノ、サービス、アプリなどを考えてみませんか。 岐阜協立大学の「高校生ビジネスアイデアコンテスト」では、 カタチになれば、みんなを笑顔にし、世の中が明るくなる、そんなアイデアを募集します。 このコンテストでは企画(書面または動画)を審査し、選ばれた皆さんのオンラインによるプレゼンテ ーションの最終審査を経て、入賞者を決定します。 高校生ならではの斬新な発想を、ぜひこのコンテストにぶつけて下さい。 - 岐阜協立大学

高校生ビジネスプランコンテスト

常葉大学 経営学部は、次世代の地域を担う優れた人材を育成することを目標としています。この趣旨に基づき、静岡県内の高校との高大連携事業の一環として、静岡県の高校生に学習成果の発表と交流の場を提供し、静岡県の高校教育に資することを目的に「高校生ビジネスプランコンテスト」を実施します。 発表会日時:2022年2月5日(土) 会場:常葉大学 浜松キャンパス ◆ビジネスプランの部  <物づくり部門><店づくり部門><街おこし部門>に関するアイディアをプランにします。 ◆調査・研究の部 「総合的な学習(探究)の時間」「地域学」「課題研究」などで取り組んだ調査・研究の成果を発表します。(ビジネスに結びつける必要はありません) - 常葉大学

IBARAKIドリーム・パス事業

IBARAKIドリーム・パス事業とは、高い創造意欲を持ち、リスクに対して挑戦できる力、アントレプレナーシップ(起業家精神)を養成することを目的とし、高校生等を対象に、自分の夢実現や地域課題の解決に向け、自ら企画を立ち上げ、実践する機会を提供しています。 企画提案書の募集が5月17日(月)からスタートするにあたり、「総合的な探究の時間」などで学んだ内容でさらに深めたいことや、地域の課題で解決したいこと、自分の夢で実現したいことなど、高校生ならではの企画を募集します。 なお、優秀な企画を提案したチームには、活動資金(上限10万)を提供いたします。自分の夢に近付けるチャンスです。 みなさんのチャレンジをお待ちしています! - 茨城県教育委員会

AAC2021 学生限定立体アートコンペティション

「ART MEETS ARCHITECTURE COMPETITION(AAC)」では、これまで自社開発をしたマンションの共用スペースに、彫刻や絵画などの芸術作品を展示し、アートと日常生活の出会い、そしてアートと建築の出会いをプロデュースしてきました。 AAC学生限定立体アートコンペの特徴は、最優秀作品を買い上げ、マンションの共有空間に常設展示するという点です。 「アートのあるライフスタイル」の実現とともに、若手芸術家の発掘、支援、育成を目的とし、全国の大学・大学院・短期大学・専門学校・高校等で美術・芸術・デザイン・建築・空間演出等を学んでいる学生の方々のご応募をお待ちしています。 - 株式会社アーハ?ネットコーホ?レーション

MONO-COTO INNOVATION

「MONO-COTO INNOVATION」は、毎年夏に行われる、デザイン思考を学ぶ中高生による創造力を競い合う舞 台です。様々な困難な状況が生まれている時にこそ自ら考え、価値を生み出す文化を創るた め、本プログラムを通じて全国の中高生に創造力を育む機会を提供したいと考えています。 提示されたテーマに対して、チームでアイデアを考え、そのアイデアをカタチ(プロトタイプ)にし、試してフィードバックを得る中で解決策を見つけていきます。机上の空論に終わらせず、アイデアを進化させ、実践的な解決策としていくことを大切にしています。デザイナー、コンサルタントによるサポートを得つつ、参加者同士で競うことで、自らの創造力を高めていきます。 - 株式会社 CURIO SCHOOL

U-22プログラミング・コンテスト

「U-22プログラミング・コンテスト」は、自らのアイデアと技術で新しい未来を拓く、次代を担う22 歳以下を対象とした、作品提出型プログラミングコンテストです。 1980年に国内のIT人材の発掘・育成を目的に、経済産業省主催でスタートし、2014年以降は民間企業支援のもと、実行委員会主催で開催を継続、これまで多くのITエンジニアを創出しています。 応募作品は、総合評価だけでなく、「プロダクト」・「テクノロジー」・「アイデア」という、3 つのポイントで評価するため、キラリと光るものがあれば、年齢・性別問わず、誰でも受賞の可能性があります。 また、全応募作品に対し、審査委員からのフィードバックがあるほか、受賞者に対しては、IPAが行う未踏事業への推薦をはじめとしたステップアップなど、自らの成長を促すための整備も整えています。 - U-22 プログラミング・コンテスト運営事務局

パテントコンテスト/デザインパテントコンテスト

パテントコンテスト及びデザインパテントコンテストは、日本の次世代を担う若い高校生、高等専門学校生、大学生、専修学校生及び大学校生の皆さんが、自ら考え出した発明又はデザイン(意匠)について応募頂き、優秀なものについては優秀賞(出願支援対象)として表彰するとともに、実際に特許庁への出願を支援することで、特許権又は意匠権の取得までの手続を実体験して頂くものです。 このコンテストを通じて、生徒、学生等の皆さんの知的財産マインドが高まり、また、知的財産権制度への理解が深まることを期待しています。 - パテントコンテスト及びデザインパテントコンテスト実行委員会事務局

関西大学ビジネスプラン・コンペティション KUBIC「学生の力」

KUBIC(関西大学ビジネスプラン・コンペティション=KansaiUniversityBIzPlanCompetition)は、2006年に関西大学商学部の創設100周年記念事業の一環としてスタートしました。KUBICのキャッチ・フレーズは「学生の力」。若い学生の力を存分に発揮していただくコンペティションです。 応募部門は、自由な発想で考えたビジネスプランを募集する「自由応募部門」と、KUBICに賛同する協賛企業や地方公共団体が提示する“お題”に合わせたビジネスプランを応募する「テーマ部門」の2部門。全国の大学生や高校生の皆さんから様々なベンチャービジネスプランを募集します。 - 関西大学
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