ビジネス・商品開発・企画提案の記事一覧
AAC2021 学生限定立体アートコンペティション
「ART MEETS ARCHITECTURE COMPETITION(AAC)」では、これまで自社開発をしたマンションの共用スペースに、彫刻や絵画などの芸術作品を展示し、アートと日常生活の出会い、そしてアートと建築の出会いをプロデュースしてきました。
AAC学生限定立体アートコンペの特徴は、最優秀作品を買い上げ、マンションの共有空間に常設展示するという点です。
「アートのあるライフスタイル」の実現とともに、若手芸術家の発掘、支援、育成を目的とし、全国の大学・大学院・短期大学・専門学校・高校等で美術・芸術・デザイン・建築・空間演出等を学んでいる学生の方々のご応募をお待ちしています。 - 株式会社アーハ?ネットコーホ?レーション
MONO-COTO INNOVATION
「MONO-COTO INNOVATION」は、毎年夏に行われる、デザイン思考を学ぶ中高生による創造力を競い合う舞 台です。様々な困難な状況が生まれている時にこそ自ら考え、価値を生み出す文化を創るた め、本プログラムを通じて全国の中高生に創造力を育む機会を提供したいと考えています。
提示されたテーマに対して、チームでアイデアを考え、そのアイデアをカタチ(プロトタイプ)にし、試してフィードバックを得る中で解決策を見つけていきます。机上の空論に終わらせず、アイデアを進化させ、実践的な解決策としていくことを大切にしています。デザイナー、コンサルタントによるサポートを得つつ、参加者同士で競うことで、自らの創造力を高めていきます。 - 株式会社 CURIO SCHOOL
U-22プログラミング・コンテスト
「U-22プログラミング・コンテスト」は、自らのアイデアと技術で新しい未来を拓く、次代を担う22 歳以下を対象とした、作品提出型プログラミングコンテストです。
1980年に国内のIT人材の発掘・育成を目的に、経済産業省主催でスタートし、2014年以降は民間企業支援のもと、実行委員会主催で開催を継続、これまで多くのITエンジニアを創出しています。
応募作品は、総合評価だけでなく、「プロダクト」・「テクノロジー」・「アイデア」という、3 つのポイントで評価するため、キラリと光るものがあれば、年齢・性別問わず、誰でも受賞の可能性があります。
また、全応募作品に対し、審査委員からのフィードバックがあるほか、受賞者に対しては、IPAが行う未踏事業への推薦をはじめとしたステップアップなど、自らの成長を促すための整備も整えています。 - U-22 プログラミング・コンテスト運営事務局
パテントコンテスト/デザインパテントコンテスト
パテントコンテスト及びデザインパテントコンテストは、日本の次世代を担う若い高校生、高等専門学校生、大学生、専修学校生及び大学校生の皆さんが、自ら考え出した発明又はデザイン(意匠)について応募頂き、優秀なものについては優秀賞(出願支援対象)として表彰するとともに、実際に特許庁への出願を支援することで、特許権又は意匠権の取得までの手続を実体験して頂くものです。
このコンテストを通じて、生徒、学生等の皆さんの知的財産マインドが高まり、また、知的財産権制度への理解が深まることを期待しています。 - パテントコンテスト及びデザインパテントコンテスト実行委員会事務局
関西大学ビジネスプラン・コンペティション KUBIC「学生の力」
KUBIC(関西大学ビジネスプラン・コンペティション=KansaiUniversityBIzPlanCompetition)は、2006年に関西大学商学部の創設100周年記念事業の一環としてスタートしました。KUBICのキャッチ・フレーズは「学生の力」。若い学生の力を存分に発揮していただくコンペティションです。
応募部門は、自由な発想で考えたビジネスプランを募集する「自由応募部門」と、KUBICに賛同する協賛企業や地方公共団体が提示する“お題”に合わせたビジネスプランを応募する「テーマ部門」の2部門。全国の大学生や高校生の皆さんから様々なベンチャービジネスプランを募集します。 - 関西大学
社会共創コンテスト
愛媛大学 社会共創学部は地域課題の解決に取り組む姿勢と能力とを併せ持つ人材を育成する学部です。
地域課題について考える上で最も基本的な単位は「自分自身」であるということです。ある地域課題について自分自身がどのように関わっており、解決のために何ができるのか…。このような問いかけは「問題意識」や「当事者意識」と呼ばれ、地域課題の解決のために非常に重要な姿勢です。
「社会共創コンテスト」では、さまざまな地域課題の解決への道筋を考えるうえで「自分自身」の立場から出来ること、出来そうなこと、すでに取り組んでいることなど、皆さんのアイデア・活動実績・研究成果を広く募集します。 - 愛媛大学 社会共創学部
全国高校生金融経済クイズ選手権「エコノミクス甲子園」
「エコノミクス甲子園」は、社会に羽ばたく前の高校生に、世の中がどのような金融経済の仕組みで動いているか理解して読み解き、「自分のライフデザイン」や「自分とお金の関わり方」をクイズを通して考えてもらうきっかけとするために開催します。
参加チームは、全国各地の地方銀行など、金融機関が地域貢献として開催する地方大会に出場、地方大会で優勝したチームが全国大会へと進みます。
全国大会では、経済用語をわかりやすく説明する論述クイズや、他チームと協力するプレゼンクイズなど、より深い知識や理解が求められる形式の様々なクイズに挑みます。
優勝チームはニューヨーク・ボストン研修旅行にご招待! 企業訪問や現地で活躍する様々な方へのインタビューなどを予定しています。 - 認定NPO法人 金融知力普及協会
リアビズ Real Business ~高校生模擬起業グランプリ~
リアビズとは、高校生が自分で考えたビジネスプランをもとに実際にネットショップを運営することで、ビジネスの楽しさや厳しさ、そして、お金に対しての感覚を掴み、自らのなりわいを生み出すことに対する「心のエンジン」を駆動させるプログラムです。
プログラムの流れは、?ビジネスアイデアの募集 高校の教員を顧問とし、高校生で模擬企業を設立します。?ネットショップ準備 オンラインのコンサルティングやセミナーを用意しサポートします。?販売~最終審査 実際にネットショップを運営し、商品とお金のやり取りを行います。売上高のみならず、マーケティングや、簿記、法務、人事など、また感想文を審査し表彰します。
自分たちで主導して実施すること、法令順守や取引先との調整など、リアルなビジネス体験ができること、世の中に価値を生み出しそこから日々の糧を生むという経験から、将来にダイレクトにつながる学びを得ることができます。 - 認定NPO法人 金融知力普及協会
高校生よかアイデアコンテスト
高校生が地域の活性化に向けたアイデアを発表し、その独創性などを競うコンテストです。
このコンテストは、高校生に地域の課題を考えるきっかけにしてもらおうと、本学が高大連携事業の一環として2016年度に創設。2019年度は200件の応募の中から一次書類選考を通過した8校12組の高校生が、制限時間の5分間をフルに使ってアイデアを発表しました。
入賞作品は報告書にまとめ関係団体へ報告し、施設への反映やアイデアの実現に向けて検討していただいています。 - 鹿児島国際大学
高校生ものづくり・ことづくりプランコンテスト
静岡理工科大学と浜松市では、「高校生ものづくり・ことづくりプランコンテス」を開催し、「ものづくり分野」「ことづくり分野」で、皆さんのプランを募集しています。
「ものづくり」や「ことづくり」に興味や関心のある高校生の皆さん。「こんなものがあればいい」、「こんなことをやってみたい」、「夢のあるアイデアを『カタチ』にして、売り出したい」など、皆さんのオリジナルで、アイデアに満ちたプランをお待ちしています。奮ってご応募下さい。 - 静岡理工科大学