ビジネス・商品開発・企画提案の記事一覧

第9回 ナレッジイノベーションアワード

グランフロント大阪の中核施設「ナレッジキャピタル」では、ミッションである「産業創出」「人材育成」の一環として、当アワードを開催しています。 ナレッジキャピタルから生まれる多彩なアイデアによる「ナレッジイノベーション」の成果を広く社会に発信する取り組みです。 ナレッジキャピタル参画者による多彩な活動を対象とした「ナレッジキャピタル部門」、中高生を対象に「未来の仕事」についてアイデアを募る「中学生アイデア部門」「高校生アイデア部門」で構成しています。 「中学生アイデア部門」「高校生アイデア部門」は、応募用紙を読みながら、4つのステップを段階的に取り組むことで未来の仕事を考えることができるようになっています。 多彩な選考委員による選考を経て、グランプリ並びに各賞を決定いたします。 - ナレッジイノベーションアワード事務局

未来へのビジネスデザインコンテスト

2021年4月に日本初の経営専門職学科が名古屋産業大学で誕生しました。 これからの時代に求められるビジネスの世界で活躍し続けられる人材を専門職大学の枠組みで育成することを目指します。豊富な社会経験を有する実務者や、少人数教育、産業界と連携した教育が特徴です。大学も地域社会にも貢献し、共に変化し、学び続けて、成長し続けることが必要です。 その一環として、将来を担う若年層の高校生に対して、日ごろの成果を披露する成果発表の機会や、自分自身の将来の夢を語る場を作りたいと思い、開催します。 - 名古屋産業大学

現代ビジネスプラン・コンペ 2021

地域に軸足を置き、グローバルな目線をもって、世界を舞台に活躍する。これからのビジネス社会を牽引できる人材を育成するのが、兵庫大学 現代ビジネス学部のめざす教育です。日本の未来、地域の未来を担う高校生のみなさんが、自由な発想で考えた独自のビジネスプランや地域活性化プランを募集します。 - 兵庫大学

全国高等学校ビジネスアイディア甲子園

全国高等学校ビジネスアイディア甲子園は「世に役立つ人物の養成」を建学の理念とする大阪商業大学が社会の変化に柔軟に対応し、自立した人材の育成を目的とした「起業教育」の実践の場として、全国の高校生に新しい商品やサービスに関するアイディアを募集するコンテストです。 「こんな製品がほしい!」「こんなサービス、便利じゃない?」「この街、もっと元気にしたい!」そんな高校生らしい素朴な問題意識を出発点にした、独創性あふれるビジネス企画を募集しています。 新しいビジネスプランを構想してみることは、将来起業家や経営者をめざす人だけでなく、目的意識をもった大学進学や将来の進路選択にも大いに役立ちます。 このコンテストが高校生の皆さんが将来きっと関わるであろうビジネス社会に対して、自ら考え、行動していくきっかけになることを願っています。 - 大阪商業大学

SDGs 2021 高校生ソーシャル・アイディアコンテスト

麗澤大学では、経済学部主催「SDGs 2021 高校生ソーシャル・アイディアコンテスト」を実施いたします。 高校生が、本コンテストでの活動を通じ、SDGsの取り組みの重要性を認識し、世の中にはない新しいビジネスや政策のアイディアの創出に挑戦することにより、今後の高校生活や大学での学びにつなげてもらうことを目的としています。皆様からのご応募をお待ちしています。 麗澤大学経済学部総合型選抜【課題プレゼン型】(専願型・併願型)の入試において、本コンテストで考えた企画を、プレゼンテーションのテーマとして利用することができます。本コンテストを通じて企画を磨き、自信を持って入試にも挑戦してください! - 麗澤大学

東京女子大学ビジネス・プランニング・コンテスト(東女BPC)

「起業」は女性が社会進出するためのキールートです。女性の生涯にわたるキャリア構築を支援してきた東京女子大学では、2017年から継続して起業コンテストを行っています。 コンテストを通じて、起業マインドを芽生えさせ、実際に起業に向かう女性が育っていくことを目的としています。自分の能力を活かし、社会で実現したいプランを持ったあなたの応募をお待ちしています。 - 東京女子大学

サービス創造大賞2021

千葉商科大学 サービス創造学部では、全国の高校生と大学生を対象に、新しいサービスのアイデアを募集する「サービス創造大賞2021」を開催します。 「サービス創造大賞」は、サービス創造の重要性を広く社会に認識してもらうことを目的として2008年にスタートしました。アイデアには、「新しさがあるか」「独創性があるか」「実現できそうか」「論理的でわかりやすいか」「社会に役立つか」という視点が求められ、同学部が定める審査委員が総合的に評価します。日常の暮らしには「こんなことあったらいいな」と思うことが多く存在しています。若者ならではの視点で、今までにない新しいサービスの「ひらめき」が多数応募されることを期待しています。ぜひご応募ください。 - 千葉商科大学

地元再発見コンテスト

地元の自慢を探し出して ビジネスにつなげよう! 千葉商科大学 商経学部では高校生を対象とした「地元再発見コンテスト」を開催します。 皆さん自身で地元を調査して、地元の誇れるものを再発見して下さい。さらに、自分で見つけた地元の自慢できることを上手くビジネスにつなげて、地元をもっと元気にするにはどうすればよいか考えて下さい。 高校生ならではのフレッシュな感性を生かし、ぜひ、積極的にご応募下さい。 - 千葉商科大学

高校生ビジネスプランコンテスト

愛知産業大学 経営学部総合経営学科では、岡崎商工会議所の後援のもと、高校生を対象としたビジネスプランコンテストを開催しています。 7回目を迎える今年のテーマは、A部門「どのようなお店を開きたいですか?」、B部門「食と農を活かして地域を活性化するビジネスプランを考えてみよう!」、C部門「デジタル機器の新しいアプリを考えてみよう!」です。 応募資格は、中部圏(愛知、静岡、岐阜、三重、長野、富山、石川、福井、滋賀)在住の高校生で、個人またはグループ(2人まで)の応募であること。奮ってご応募下さい! - 愛知産業大学

観光甲子園

全国の高校生が180秒観光動画の出来栄えを競うコンテスト。2021年度は我が国の文化・伝統を語るストーリーとして文化庁が認定した日本遺産と持続可能な開発目標として国連で採択されたSDGsをテーマとする「日本遺産部門」「SDG修学旅行部門」の2部門で開催します。 「観光甲子園」は高校生が創作する180秒観光動画のコンテストですが、年度を通して、?issue(課題を発見し作品のテーマを決める)、?study(情報を収集し学習と対話を重ねる)、?create(役割分担して動画を制作)、?contest(コンテストに応募して出来栄えを競う)の4プロセスで進められる探究型学習プログラムです。2つの部門はそれぞれテーマと応募資格が定められており、所定人数のチームを結成してエントリー頂きます。 - 一般社団法人 NEXT TOURISM
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