写真・映像・動画の記事一覧
SEITOフォトコン
同志社女子大学 学芸学部メディア創造学科が開催する「SEITOフォトコン」は、高校生が日々の生活の中での感動・想い・生活感覚などを若い感性で作品にすることで、物事を見つめるセンスを磨き、コミュニケーション力や表現力を高める機会となるよう、2008年から実施しています。
今回で14回目の開催となり、入選作品はWebサイトに掲載される他、同志社女子大学 学内および学外にて展示が行われる予定です。 - 同志社女子大学
フェローズフィルムフェスティバル 学生部門
フェローズフィルムフェスティバル学生部門(FFF-S)とは、株式会社フェローズが立ち上げた学生の為の「短編映画祭」です。
国内の学生が制作した作品が対象となり、4分間のショートフイルムを募集するコンペティションです。一次審査を通過した8作品は都内の映画館で上映され、授賞式が行われます。
受賞作品には最優秀賞(50万円)、優秀賞(10万円)×2、観客賞(10万円)が贈られ、さらに最優秀作品を映画祭後にBSデジタル放送のテレビ番組にて全国放送いたします。(予定)
この映画祭が、学生クリエイターの皆さんにとって映像業界にチャレンジするキッカケとなり、将来の映画監督・才能あふれるクリエイターの発掘、映像文化やクリエイティブ産業への貢献を目指しています。 - 株式会社フェローズ FFF事務局
文化創造デジタル作品コンクール
岐阜女子大学では、文化の創造をデジタル化した作品を募集します。
インターネットを通じて情報発信が行われている今日、誰でも気軽に、文化の創造・伝承の輪に加われます。デジタル技術で、日常の一コマを写真や動画で記録して作品にしたり、日本の伝統的な書道と融合させてたり、さらに英語を添えて世界に発信したり、文化の創造の可能性は広がります。
「デジタルアーカイブ部門」「デザイン書道部門」「観光写真部門」「英語キャプション部門」の4部門で応募を受け付けます。あなたが文化創造した作品でコンクールに参加してみませんか。 - 岐阜女子大学
全日本写真展
全日本写真連盟、朝日新聞社が主催する「全日本写真展」では、身のまわりのくらしや風俗から経済・政治まであなたのセンスで「いま」を切りとった作品を募集しています。
「高校生の部」の応募資格は、2021年4月時点で高等学校またはそれに準ずる学校に在学する生徒が対象になります。 - 全日本写真連盟
第10回 古民家フォト甲子園
「古民家フォト甲子園」は、未来を担う小中高生が身近にある地域の風景に目を向け、その風景を本大会を通じ、多くの方へ知ってもらい地域の活性化につなげることを目的に開催しています。
第10回大会のテーマは「わたしの町に残る古い建物」「わたしの町にある古民家」といたしました。自身の住む地域にある古い建物に目を向け、写真や絵という形に残すことで、応募者はもとより、その作品を見た方へも古民家の魅力が発信できる取り組みとなります。
古民家の魅力を多くの方に知ってもらうことは、地球環境の保全、つまり【SDGs】の目標達成にもつながります。豊かな未来のために、2021年も本大会を実施し、地域の魅力を全国に発信します。 - 一般社団法人 全国古民家再生協会
学生対象アートコンペCAF賞
「CAF賞」は、日本全国の高校・大学・大学院・専門学校の学生、および日本国籍を有し海外の教育機関に在籍する学生の作品を対象とする、学生の創作活動の支援と日本の現代芸術の振興を目的とした国内最大級の学生を対象としたアートアワードです。
最優秀賞1名には賞金100万円と、さらに副賞に個展開催の機会が提供されます。審査員賞4名には各30万円が賞金として授与されます。また、この他入選を含むいずれかの者には海外渡航費用として50万円を授与いたします。
才能あふれる新進気鋭の若手アーティストからの、たくさんのご応募を心よりお待ちしています。 - 公益財団法人 現代芸術振興財団
DigiCon6 JAPAN Youth部門
「DigiCon6 ASIA」は、アジアの15の国と地域から、優れたコンテンツクリエイターを発掘することを目的として、株式会社 東京放送ホールディングスが主催する映像フェスティバル。現在の若手クリエイターに作品のクォリティーや魅力をアピールする場を提供し、受賞者や才能を感じさせるクリエイターには新規ビジネスや活動、海外コンテスト応募などに向けた可能性を探る支援を行っています。
2015年より18歳以下のクリエイターを対象とした「DigiCon6 JAPAN Youth部門」を設け、優れた才能の発掘をしています。カメラで撮った映像や、パソコン、スマートフォン、タブレットで作ったアニメーションなど、作品の長さは15分まで。グループでの応募も可能です。 - DigiCon6 ASIA 事務局
YouTube甲子園2021夏
YouTube甲子園は、高校生の動画日本一を決める全国大会!
企画・準備・撮影・編集の全てを生徒のみで行う動画コンテスト。昨年のコロナの影響から高校生の生活がガラッと変化! オープンスクール、体育祭、文化祭、部活動の大会等の中止により、生徒の活躍の場が減少。そんな今だからこそ、当たり前に過ごしていた学校生活を振り返り、自分の学校の魅力は何なのか?を考えていただき、ぜひ!チャレンジしてください!!
テーマは「いまだからこそチャレンジせよ!!」
「学校の魅力を○○してみた」「学校・部活で○○やってみた」「検証・実験してみた」「○○に挑戦する○○に取材してみた」「歌ってみた・踊ってみた」etc、作成した動画のタイトルは自由です。大会のテーマに沿った動画内容で応募して下さい。 - カンコーマナボネクト株式会社
ハイスクールフォトアワード
ハイスクールフォトアワードは、高校生の皆さんの写真表現力と技術力向上のため実施するものです。
これまでのハイスクールフォトアワードでは、2013年までは大阪府下の写真部を持つ高等学校に呼びかけ開催してまいりましたが、2014年からは、より多くの参加者を募って開催したいと考え、全国の高校生を対象とし、若さあふれる作品を募集し展示しています。
ゲスト審査員として写真評論家の飯沢耕太郎氏、大阪中之島美術館 館長・菅谷富夫氏に加わっていただく予定です。優秀な作品にはグランプリ(大賞)、大阪府知事賞、大阪市長賞、日本写真協会会長賞をはじめ各賞が贈られます。 - 大阪写真月間実行委員会
全国高等学校写真選手権大会「写真甲子園」
1994年に始まった全国高等学校写真選手権大会「写真甲子園」は全国の高校写真部・サークルに活動の場や目標、そして出会い・交流の機会を提供し、高校生らしい創造性や感受性の育成と活動の向上をもって、学校生活の充実と特別活動の振興に寄与することを目的とした大会です。
全国の高校写真部・サークルなどから、共同制作による作品(組写真)を募集し、作品審査及びプレゼンテーション審査によって全国11ブロックから優秀校18校を選抜し、本戦大会開催地である東川町にて、同一条件下、高校写真部の全国一を目指します。 - 写真甲子園実行委員会