写真・映像・動画の記事一覧

DigiCon6 JAPAN Youth部門

「DigiCon6 ASIA」は、アジアの15の国と地域から、優れたコンテンツクリエイターを発掘することを目的として、株式会社 東京放送ホールディングスが主催する映像フェスティバル。現在の若手クリエイターに作品のクォリティーや魅力をアピールする場を提供し、受賞者や才能を感じさせるクリエイターには新規ビジネスや活動、海外コンテスト応募などに向けた可能性を探る支援を行っています。 2015年より18歳以下のクリエイターを対象とした「DigiCon6 JAPAN Youth部門」を設け、優れた才能の発掘をしています。カメラで撮った映像や、パソコン、スマートフォン、タブレットで作ったアニメーションなど、作品の長さは15分まで。グループでの応募も可能です。 - DigiCon6 ASIA 事務局

YouTube甲子園2021夏

YouTube甲子園は、高校生の動画日本一を決める全国大会! 企画・準備・撮影・編集の全てを生徒のみで行う動画コンテスト。昨年のコロナの影響から高校生の生活がガラッと変化! オープンスクール、体育祭、文化祭、部活動の大会等の中止により、生徒の活躍の場が減少。そんな今だからこそ、当たり前に過ごしていた学校生活を振り返り、自分の学校の魅力は何なのか?を考えていただき、ぜひ!チャレンジしてください!! テーマは「いまだからこそチャレンジせよ!!」 「学校の魅力を○○してみた」「学校・部活で○○やってみた」「検証・実験してみた」「○○に挑戦する○○に取材してみた」「歌ってみた・踊ってみた」etc、作成した動画のタイトルは自由です。大会のテーマに沿った動画内容で応募して下さい。 - カンコーマナボネクト株式会社

ハイスクールフォトアワード

ハイスクールフォトアワードは、高校生の皆さんの写真表現力と技術力向上のため実施するものです。 これまでのハイスクールフォトアワードでは、2013年までは大阪府下の写真部を持つ高等学校に呼びかけ開催してまいりましたが、2014年からは、より多くの参加者を募って開催したいと考え、全国の高校生を対象とし、若さあふれる作品を募集し展示しています。 ゲスト審査員として写真評論家の飯沢耕太郎氏、大阪中之島美術館 館長・菅谷富夫氏に加わっていただく予定です。優秀な作品にはグランプリ(大賞)、大阪府知事賞、大阪市長賞、日本写真協会会長賞をはじめ各賞が贈られます。 - 大阪写真月間実行委員会

全国高等学校写真選手権大会「写真甲子園」

1994年に始まった全国高等学校写真選手権大会「写真甲子園」は全国の高校写真部・サークルに活動の場や目標、そして出会い・交流の機会を提供し、高校生らしい創造性や感受性の育成と活動の向上をもって、学校生活の充実と特別活動の振興に寄与することを目的とした大会です。 全国の高校写真部・サークルなどから、共同制作による作品(組写真)を募集し、作品審査及びプレゼンテーション審査によって全国11ブロックから優秀校18校を選抜し、本戦大会開催地である東川町にて、同一条件下、高校写真部の全国一を目指します。 - 写真甲子園実行委員会

写真コンテスト

日本大学 交通システム工学科では、「交通」に関する写真コンテストを毎年開催しております。 「交通」は単に乗り物だけを示すものではありません。人や物の行き交う様子、物を確実に届ける物流、交通システム、カーナビゲーションやGPSなどの最先端技術、環境にやさしい交通、道路や鉄道施設、快適な空間デザイン、誰もが使いやすいユニバーサルデザインやバリアフリー、交通を主体とする観光やまちづくりなど、暮らしや生活を支える様々な場面に「交通」は役立っています。交通の力強さ、頼もしさ、豊かさ、便利さ、美しさ、やさしさなど、みなさんが見つけた「交通」の素晴らしさを写真で表現しませんか? - 日本大学

サイエンスフォトコンテスト

株式会社ナリカは「サイエンスフォトコンテスト」を開催し、小学校・中学校・高等学校の生徒の方を対象に「身の回りで見つけた! 科学の不思議」をテーマに写真を募集しています。 作品はカラー、モノクロを問いません。一人5点まで応募できます。応募者本人が撮影し、未発表、未公開のオリジナル作品に限ります。組写真での応募は受け付けておりません。写真はカメラで撮影したままの状態とし、加工・編集が加えられたものや、動画からキャプチャーしたものは選考の対象にはなりません。 - 株式会社ナリカ

情報メディア作品コンテスト「Bunri Creative Award」

名古屋文理大学に情報メディア学部では、情報メディア作品コンテスト「Bunri Creative Award」を開催します。 ★何かいいよね、ってことあるよね★という情報メディア作品を募集しています。趣味で制作している作品のほか、部活動で制作した作品など、いろいろな作品のご応募をお待ちしております。 - 名古屋文理大学

SEIKA AWARD

「SEIKA AWARD」は、高校生の皆さんの自由な創作活動の応援と新しい才能の発見を目的とした京都精華大学主催のコンペティションです。 テーマは「自由」です。「自由」とは、それぞれの自由な表現活動であると同時に、他者との違いをお互いに認め合い、 評価できる広い見識を持つことです。ひとつのことでも異なる観点から、多様なものの見方、考え方を共有して刺激しあうことです。 美術に限定されることなく開かれた表現の発表機会として、平面、 立体、 メディア、 文章などの多様な表現部門からオリジナル作品を公募します。 あなた自身の声、主張、表現で自由にチャレンジして下さい。 - 京都精華大学

フェローズフィルムフェスティバル 学生部門

フェローズフィルムフェスティバル学生部門(FFF-S)とは、株式会社フェローズが立ち上げた学生の為の「短編映画祭」です。 国内の学生が制作した作品が対象となり、4分間のショートフイルムを募集するコンペティションです。一次審査を通過した8作品は都内の映画館で上映され、授賞式が行われます。さらに、最優秀作品を映画祭後にBSデジタル放送のテレビ番組にて全国放送いたします。(予定) この映画祭が、学生クリエイターの皆さんにとって映像業界にチャレンジするキッカケとなり、将来の映画監督・才能あふれるクリエイターの発掘、映像文化やクリエイティブ産業への貢献を目指しています。 - 株式会社フェローズ FFF事務局

中高生のための英語4技能×探究学習プレゼンテーション大会「Change Maker Awards」

Change Maker Awards(cma)は、中高生のための英語プレゼンテーションコンテストです。自分が探究しているモノ/コトのインパクトを信じている方、それらを世界へ発信しようとする方が全国の中高生と競い合う場です。 書類審査と予選を勝ち抜いた出場生徒は本選で、自分が夢中になっている「探究」について英語でプレゼンテーションを行い、その内容を競い合います。エントリーは全国7つのブロックから可能です。昨年の第2回CMAでは、全国から191校412チームのエントリーがありました。 コンテストの本選受賞者には、最大850万円分の海外学習支援が準備されています。探究学習の更なる高みを目指し、海外で見聞を広めたい中高生の皆さん、ご応募をお待ちしております。 - 一般社団法人 英語4技能・探究学習推進協会