写真・映像・動画の記事一覧
写真コンテスト
日本大学 交通システム工学科では、「交通」に関する写真コンテストを毎年開催しています。
「交通」は単に乗り物だけを示すものではありません。人や物の行き交う様子、物を確実に届ける物流、交通システム、カーナビゲーションやGPSなどの最先端技術、環境にやさしい交通、道路や鉄道施設、快適な空間デザイン、誰もが使いやすいユニバーサルデザインやバリアフリー、交通を主体とする観光やまちづくりなど、暮らしや生活を支えるさまざまな場面に「交通」は役立っています。交通の力強さ、頼もしさ、豊かさ、便利さ、美しさ、やさしさなど、皆さんが見つけた「交通」の素晴らしさを写真で表現してみて下さい。 - 日本大学
DHU U-18 アーティストコンテスト
デジタルハリウッド大学では、個人や仲間と一緒にさまざまな作品を生み出す18歳以下の皆さんへ作品を発表する場を提供する「U-18アーティストコンテスト」を開催しています。イラスト、3DCG、映像の3部門で作品を募集します。
審査対象となる作品の基準は「オリジナル作品であること」「テーマやメッセージを持っているか」「見せ方に工夫があるか、新しいことにチャレンジする姿勢が感じられるか」、クリエイティブ業界の方々がプロの目から審査を行い、各部門の最優秀賞・優秀賞を選出。また、全作品より大賞を決定します。
皆さんの伝えたい想いを込められた、素敵な作品のご応募をお待ちしております。 - デジタルハリウッド大学
文化創造デジタル作品コンクール
岐阜女子大学では、文化の創造をデジタル化した作品を募集します。
インターネットを通じて情報発信が行われている今日、誰でも気軽に、文化の創造・伝承の輪に加われます。デジタル技術で、日常の一コマを写真や動画で記録して作品にしたり、日本の伝統的な書道と融合させてたり、さらに英語を添えて世界に発信したり、文化の創造の可能性は広がります。
「1地域デジタルアーカイブ部門」「2学校デジタルアーカイブ部門」「3デザイン書道部門」「4観光写真部門」「5英語キャプション部門」の5部門で応募を受け付けます。あなたが文化創造した作品でコンクールに参加してみませんか。 - 岐阜女子大学
学生対象アートコンペCAF賞
公益財団法人 現代芸術振興財団主催「CAF賞」は、日本全国の高校・大学・大学院・専門学校の学生、および日本国籍を有し海外の教育機関に在籍する学生の作品を対象としたアートアワードです。
学生の創作活動の支援と日本の現代芸術の振興を目的に開催し、今回で7回目を迎えます。最優秀賞に選ばれた受賞者には賞金100万円のほか、副賞として個展開催の機会を提供します。また、入選者を含むいずれかのものに海外渡航費用として50万円を授与いたします。
作品形式やテーマ、サイズは自由。才能あふれる新進気鋭の若手アーティストからの、たくさんのご応募を心よりお待ちしています。 - 公益財団法人 現代芸術振興財団
SEITOフォトコン
同志社女子大学 学芸学部メディア創造学科が開催する「SEITOフォトコン」は、高校生が日々の生活の中での感動・想い・生活感覚などを若い感性で作品にすることで、物事を見つめるセンスを磨き、コミュニケーション力や表現力を高める機会となるよう、2008年から実施しています。
今回で13回目の開催となり、入選作品はWebサイトに掲載される他、同志社女子大学 学内および学外にて展示が行われる予定です。 - 同志社女子大学
観光甲子園
全国の高校生が180秒の観光動画制作を競う「観光甲子園」は、従来の世界中のツーリストに全国各地の魅力を伝える訪日観光部門と世界的な観光地ハワイ州を取材して観光のあるべき姿を構想するハワイ部門に新たに日本の文化財や伝統文化の活性化を考える日本遺産部門を加えた3部門構成で開催されます。
「観光甲子園」は高校生が創作する180秒観光動画のコンテストですが、年度を通して、?issue(課題を発見し作品のテーマを決める)、?study(情報を収集し学習と対話を重ねる)、?create(役割分担して動画を制作)、?contest(コンテストに応募して出来栄えを競う)の4プロセスで進められる探究型学習プログラムです。3つの部門はそれぞれテーマと応募資格が定められており、所定人数のチームを結成してエントリー頂きます。 - 一般社団法人 NEXT TOURISM
DigiCon6 JAPAN Youth部門
「DigiCon6 ASIA」は、アジアの15の国と地域から、優れたコンテンツクリエイターを発掘することを目的として、株式会社 東京放送ホールディングスが主催する映像フェスティバル。現在の若手クリエイターに作品のクォリティーや魅力をアピールする場を提供し、受賞者や才能を感じさせるクリエイターには新規ビジネスや活動、海外コンテスト応募などに向けた可能性を探る支援を行っています。
2015年より18歳以下のクリエイターを対象とした「DigiCon6 JAPAN Youth部門」を設け、優れた才能の発掘をしています。カメラで撮った映像や、パソコン、スマートフォン、タブレットで作ったアニメーションなど、作品の長さは15分まで。グループでの応募も可能です。
今年は審査員として、人気漫画「映像研には手を出すな!」の作者 大童澄瞳さんや、ジオラマアニメーターのMozu こと水越 清貴さんなどが参加します。 - DigiCon6 ASIA 事務局
OPPEN×OGUフォトコンテスト
大阪学院大学は、オッペン化粧品株式会社と連携協力に関する基本協定を締結しており、同社のイベントである「ローズウィーク」での1コマや、大学のキャンパス風景を撮影して、応募いただく「OPPEN×OGUフォトコンテスト」を実施しています。
応募条件は、お一人につき2点まで、応募作品は、ご自身が撮影したものに限り、他のコンテストに応募中の作品、過去に入賞した作品は応募できません。
皆さん、ぜひご応募下さい。 - 大阪学院大学
生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー
日本医師会、読売新聞社が主催する「 生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー」では、人間や動植物のいのちの輝く一瞬をとらえたフォト(写真)や、医師や看護師、患者との交流をつづったエッセー(作文)を募集します。
「フォト部門」は、「親子」「笑顔」をテーマに生命の尊さ、大切さを感じさせる写真を募集します。人間、動物、自然など被写体は自由です。
「エッセー部門」は、病気やけがをした時の思い出、介護や生命の誕生にまつわる話、医師や看護師、患者との交流など、医療や介護に関するエピソード、お世話になった医師や看護師ら宛てに送ったという想定の「感謝の手紙」などを募集します。 - 読売新聞東京本社 次世代事業部「生命を見つめるフォト&エッセー」係
“世紀のダ・ヴィンチを探せ!”高校生アートコンペティション
イタリア・ルネサンスの巨匠、レオナルド・ダ・ヴィンチは絵画や彫刻の作品はもちろん、建築や自然科学、音楽を通じ、「万能の人」「普遍の人」と呼ばれています。
大阪芸術大学では「世紀のダ・ヴィンチを探せ」というスローガンの下、高校生を対象としたアートコンペティションを開催ます。
対象分野は、美術・彫刻・工芸・ファッションデザイン・建築・写真・デザイン・イラストレーション・キャラクター・漫画・文芸・映像・音楽・舞台など、さまざまな芸術ジャンルから作品を公募します。 - 大阪芸術大学