文学・エッセイ・論文・コピーの記事一覧
第13回「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」
家族や恋人、友人や恩人、そして自分自身にあてて…
日頃は言えない素直な気持ちを、漢字一字に託して贈ってみよう。
(公財)日本漢字能力検定協会では、このような趣旨で「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」を開催しています。
今年で9回目を迎え、過去累計では約29万作品のご応募をいただいています。
“誰かに贈る漢字を選ぶ”その時間は、自分自身や周囲の人々との関係を見つめ直し、自分の素直な気持ちと向き合うことにつながります。
そうして贈られた「漢字一字」は、かけがえのない一字として心に刻まれるでしょう。 - 公益財団法人 日本漢字能力検定協会
第72回 国際理解・国際協力のための高校生の主張コンクール
「国際理解・国際協力のための高校生の主張コンクール」は、高校生に対し、国際連合についての主張を通して、国際理解・国際協力について考える機会を提供すること目的として開催されます。
応募テーマ及び題目は、「国連創設100周年の2045年、よりよい未来を迎えるための提案」「もしわたしが国連事務総長だったら、持続可能な開発目標(SDGs)の達成のためにこうします」「国際社会の課題解決に、国連を始めとする国際機関が果たす役割」の3つのうちいずれか一つ。主張の内容は、学校、家庭、社会などにおける主張者の学習や体験あるいは実践などを通し、国際連合について述べたものとします。
応募方法はお住まいの都道府県(と地域)によって異なります。詳細はWEBページをご確認の上、各都道府県本支部等にお問い合せ下さい。 - 公益財団法人 日本国際連合協会 主張コンクール係
第9回 生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー
日本医師会、読売新聞社が主催する「生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー」では、人間や動植物のいのちの輝く一瞬をとらえたフォト(写真)や、医師や看護師、患者との交流をつづったエッセー(作文)を募集します。
「フォト部門」は、生命の尊さ、大切さを感じさせる作品を募集します。人間、動物、自然など被写体は自由です。
「エッセー部門」は、病気やけがをした時の思い出、介護や生命の誕生にまつわる話、医師や看護師、患者との交流など、医療や介護に関するエピソード、お世話になった医師や看護師ら宛てに送ったという想定の「感謝の手紙」などを募集します。 - 読売新聞東京本社 次世代事業部「生命を見つめるフォト&エッセー」係
第14回「共に生きる社会」めざして 高校生作文コンテスト
高校生が医療・福祉の体験や他者のためにできることをつづる「第14回『共に生きる社会』めざして 高校生作文コンテスト」を今 […]
第7回作文コンクール
AIをはじめとしたIT技術による情報化の進展には、目覚ましいものがあります。 AIが文章を作ってくれたり、ネットで検索す […]
中学生・高校生英語俳句コンテスト2025
「中学生・高校生英語俳句コンテスト」は、グローバル社会において、ニーズが高まり続けている英語教育の推進に係わる方策として […]
2025年度 開智国際大学懸賞論文「大村智賞」
「大村智賞」とは、開智学園の名誉学園長であり、ノーベル生理学・医学賞を受賞した大村智氏にちなんだ賞です。 開智国際大学は […]
香川大学法学部高校生懸賞論文2025
大学は、主体的に学ぶ場です。そこでは、社会問題について自ら情報を収集し、自分の意見を他者に伝えることが重要です。また、そのような姿勢は、大学での学びをこえて、視野を広げ、人生をより豊かにすることに繋がります。法学部では、授業や教科書から知識を得るだけではなく、裁判例や論文等の資料を収集し、思考することが求められます。
香川大学 法学部では、県内の高校生の皆さんの優れた成果を顕彰することで、能動的な学びを奨励すべく、論文を募集します。 - 香川大学
第16回 英語ストーリーテリング・コンテスト
桜花学園大学 国際学部・学芸学部では第16回「英語ストーリーテリング・コンテスト」を2025年10月4日(土)に開催しま […]
第24回 江古田文学賞
「江古田文学」は、日本大学芸術学部文芸学科を母体とする江古田文学会が年3回発行する文芸雑誌です。
江古田文学賞は2002年より開始し、ジャンルを問わず清新な小説と文芸評論を募集しています。今年で第20回目を迎えるにあたり高校生を募集対象とした「高校生部門」を新設します。
「高校生部門」では、日本大学芸術学部文芸学科の専任の先生が、応募作品を読んだ上で審査を行います。
応募条件は、未発表の作品で、同人雑誌に発表したもの、他の文学賞に応募したものは対象外となります。当選作は「江古田文学」108号(12月25日発刊)に全文掲載の予定です。 - 日本大学