文学・エッセイ・論文・コピーの記事一覧
神奈川文芸賞 U-25部門
神奈川新聞社では過去50年、県内在住・在勤者を対象に「神奈川新聞文芸コンクール」を開催してきました。神奈川文芸賞は同コン […]
第17回いっしょに読もう! 新聞コンクール
日本新聞協会は、「いっしょに読もう!新聞コンクール」を実施しています。
このコンクールは、新聞を読むことで(1)社会への関心の広がりを促す、(2)社会の課題への「気付き」を促す、(3)家族・友だちとのコミュニケーションを促す、(4)考えを深める姿勢を促す、(5)考えをまとめて表現する力を培う-ことを目的としています。また、コンクールを通じて、新聞の面白さ、大切さを知ってほしい、新聞を好きになってほしい-という願いも込められています。
応募方法は、次の3ステップ。(1)新聞を読んで、選んだ記事の感想や意見を書く、(2)家族や友だちなどに記事を読んでもらい、その人の意見を聞き取ってまとめる、(3)話し合った後の意見、提言を書く。
応募作品の送付先はお住まいの地域によって異なります。詳しくはNIEウェブサイトでご確認下さい。 - 一般社団法人 日本新聞協会
第29回 俳句甲子園
「俳句甲子園」全国高等学校俳句選手権大会とは、高校生5人1組をチームとして、創作した俳句の作品評価ならびに鑑賞力(お互い […]
第22回 日台文化交流 青少年スカラシップ
『第22回日台文化交流 青少年スカラシップ』は、日本の学生を対象に、台湾をテーマにした「作文」と、台湾の魅力を伝える「ツ […]
第11回 「世界子どもの日」人権映像コンテスト
世界子どもの日映像スピーチコンテストとは?
ヒューマンライツ・ナウは、毎年、国際連合(国連)が定めた『世界子どもの日(Universal Children’s Day)』(11月20日)に合わせて、スピーチコンテストを開催しています。
今年は新型コロナウイルス感染症の流行で、人権問題が深刻化した一方で、問題が顕在化されたことを機に人権問題への取り組みが前進した例もありました。コロナウイルスで世界が大きく変化する最中にいるみなさんが、世界や身のまわりの人権について「学び」、「考え」、「発信」し、より良い未来を築く一歩を踏み出すきっかけとなることが、この企画の目的です。スピーチ映像を送るだけであなたも簡単にコンテストに参加することができます。ぜひ、積極的な応募をお待ちしています。 - 認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ(HRN)
第15回 静岡産業大学 俳句コンテスト
「静岡産業大学 俳句コンテスト」は毎年たくさんの皆さまよりご応募をいただく、人気行事となっております。 静岡産業大学日本 […]
第7回「海上保安の日」俳句コンテスト
海上保安庁は昭和23年5月の設置以来、永年にわたり日本の海の平和と安全を守り続けています。海上保安庁の創設を記念して、初 […]
文芸ライティングコンテストHigh School Lines
名古屋芸術大学 文芸ライティングコースは、高校生だけが応募できる文芸コンテスト「High School Lines」を開 […]
第7回 一般社団法人ICTマネジメント研究会 懸賞論文アワード
ICTマネジメント研究会は、コンピューター技術の高度な利用と活用を通じて社会的課題の解決を目指す団体です。今年度も次代を […]
外国語スピーチコンテスト
熊本県内唯一の女子大である尚絅大学現代文化学部では、グローバル社会で活躍する人材を育成すべく、外国語教育や多文化共生教育 […]