文学・エッセイ・論文・コピーの記事一覧
第22回 高校生ふくし文化賞エッセイコンテスト
日本福祉大学は朝日新聞と共催で「高校生福祉文化賞 エッセイコンテスト」を開催します。
19回目を迎える2021年のテーマは「わたしと福祉」
「福祉(ふくし)」という言葉の本来の意味は「人のしあわせ」です。人々の暮らしや社会のしくみを安心・安全に、そしていきがいを持ち健やかに過ごせるようにすることです。あなたの身近な体験を通して感じた「ふくし」への思いをエッセイにまとめて下さい。 - 日本福祉大学
第15回 坊っちゃん科学賞研究論文コンテスト(高校部門)
東京理科大学では、中高生の科学への興味・関心を高める方策として、高校生による論文コンテスト発表会「坊っちゃん科学賞」を毎 […]
全国高校生英語弁論大会「ジョン・ニッセル杯」
英語弁論大会「ジョン・ニッセル杯」は、英語で発表することを通じて、英語力の向上を図るとともに、高校生たちが将来世界を舞台に活躍する人材として成長するきっかけを掴んでもらいたいという想いから創設されました。過去の大会には全国から多くの高校生が参加しています。
2021年度のテーマは、“New Challenges:New Connections Beyond the Pandemic"
大会での審査にあたっては英語の正確さよりも内容や「相手に伝えたい!」という気持ちの強さ、自分の思いや考えを英語で表現し、自分の言葉で聞き手に届ける力があるかどうかを重視しています。海外体験の有無に関係なく全ての参加者が平等に競い合うのも本大会の特色です。本年度も意欲ある多くの高校生の皆さんのご参加をお待ちしております! - 上智大学
第26回 全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト
獨協大学 外国語学部ドイツ語学科では、高校でドイツ語を学ぶ皆さんのドイツ語やドイツ文化に対する関心を高め、お互いの交流の機会を作り、ドイツ語学習充実の一助となることを目的として「全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト」を開催します。
応募部門は次の3部門です。
【第1部】朗読部門 課題テキストの中から一つを選んで朗読する。課題テキスト以外のものも可です。
【第2部】プレゼンテーション部門 「私の学校」というテーマで、パワーポイント等を用いた5分以内のプレゼンテーションを行います。
【第3部】フリースピーチ部門 社会に関わりのある任意のテーマについて5分以内のスピーチ。本選ではスピーチの後にドイツ語で質疑応答を行います。
ドイツ語を学んでいる高校生の皆さん、ぜひご応募下さい。 - 獨協大学
高校生論文コンテスト2024
高崎健康福祉大学では「高校生論文コンテスト」を開催します。
次世代を担う高校生を対象として、日本の社会や国際社会に関わる問題への関心や知見を深めるため、探求的な学びの場を提供するとともに、優秀作品に奨学金を授与して顕彰することを目的としています。
2021年度の論文テーマは、「私たちの時代の食料・環境・資源マネジメントを探る」
食料、環境、資源の3つのキーワードのうち、少なくとも2つに言及してください。地域社会、あるいは国際社会の視点を交えて論じてください。
高校生であればどなたでもご応募いただけます。皆様からの応募をお待ちしております。 - 高崎健康福祉大学
第7回 超然文学賞
AI(人工知能)に代表されるテクノロジーの進化やグローバリゼーション、そして自然災害や疫病等、私たちの社会は大きな変化のときを迎えています。そのような時代に、文学は無力なのでしょうか。
そんなことはない、と考える若い人たちがいます。言葉の力で困難と立ち向かい、未来を切り拓こうとする若い才能はいまも存在しています。
平成30(2018)年、金沢大学は超然文学賞を創設し、『受賞作品集』でその作品を世に送り出しました。さらに言葉の力で未来を切り拓く才能を本学から輩出するため、入賞者には、超然特別入試(超然文学選抜)への出願資格を付与し、さらなる研鑽の機会を用意しました。
金沢大学は未来を切り拓く志をもつ新たな才能との出会いを求めています。ぜひ作品をお寄せください。 - 金沢大学
第24回高校生フォーラム「17歳からのメッセージ」
大阪経済大学では、本年度も高校生フォーラム「17歳からのメッセージ」の募集を開始します。
第21回となる2021年度のテーマは、
(1)今までの自分、これからの自分
(2)世界とつながる自分-私たちが考えること、できること-
(3)今、これだけは言いたい!(自由課題)
3つのテーマからいずれか1つを選んで、400字程度(600字以内)のエッセイ(文体・形式は自由)としてまとめてください。個人・グループは問いません。あなたの声を待っています。 - 大阪経済大学
第63回 全国俳句大会 ジュニアの部
俳人協会主催(朝日新聞社後援)の「全国俳句大会」は、全国的な規模の俳句大会です。「ジュニアの部」では小学生・中学生・高校 […]
2024国際ユース作文コンテスト
国際ユース作文コンテストは、平和の文化と持続可能な地球社会を築いていく上で、子どもや若者たちのエネルギーと創造性、自発性 […]
第27回 俳句甲子園
「俳句甲子園」全国高等学校俳句選手権大会とは、高校生5人1組をチームとして、創作した俳句の作品評価ならびに鑑賞力(お互いの句に対し議論を行う)を競う大会です。
俳句は、現代を生きる人々の心を<五・七・五>という十七音に凝縮されたわずかな言葉の空間に解き放ち、またひとつの作品が読者との間にさまざまな読み方の回路を開き、いろいろに読むことができるという自在な活力にも満ちています。各地から俳句に親しむ高校生が一堂に参集し、俳句を楽しみ、交流することは、本来「座」に集う人々の共同の文芸であった俳句に相応しく、そこから生まれる人間的な交流は、高校生にとって国語教育の一環としてのみならず、新鮮で貴重な社会的経験となり、豊かな人間性を育むであろうと考えます。 - NPO法人 俳句甲子園実行委員会