文学・エッセイ・論文・コピーの記事一覧
第26回 全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト
獨協大学 外国語学部ドイツ語学科では、高校でドイツ語を学ぶ皆さんのドイツ語やドイツ文化に対する関心を高め、お互いの交流の機会を作り、ドイツ語学習充実の一助となることを目的として「全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト」を開催します。
応募部門は次の3部門です。
【第1部】朗読部門 課題テキストの中から一つを選んで朗読する。課題テキスト以外のものも可です。
【第2部】プレゼンテーション部門 「私の学校」というテーマで、パワーポイント等を用いた5分以内のプレゼンテーションを行います。
【第3部】フリースピーチ部門 社会に関わりのある任意のテーマについて5分以内のスピーチ。本選ではスピーチの後にドイツ語で質疑応答を行います。
ドイツ語を学んでいる高校生の皆さん、ぜひご応募下さい。 - 獨協大学
高校生論文コンテスト2024
高崎健康福祉大学では「高校生論文コンテスト」を開催します。
次世代を担う高校生を対象として、日本の社会や国際社会に関わる問題への関心や知見を深めるため、探求的な学びの場を提供するとともに、優秀作品に奨学金を授与して顕彰することを目的としています。
2021年度の論文テーマは、「私たちの時代の食料・環境・資源マネジメントを探る」
食料、環境、資源の3つのキーワードのうち、少なくとも2つに言及してください。地域社会、あるいは国際社会の視点を交えて論じてください。
高校生であればどなたでもご応募いただけます。皆様からの応募をお待ちしております。 - 高崎健康福祉大学
第7回 超然文学賞
AI(人工知能)に代表されるテクノロジーの進化やグローバリゼーション、そして自然災害や疫病等、私たちの社会は大きな変化のときを迎えています。そのような時代に、文学は無力なのでしょうか。
そんなことはない、と考える若い人たちがいます。言葉の力で困難と立ち向かい、未来を切り拓こうとする若い才能はいまも存在しています。
平成30(2018)年、金沢大学は超然文学賞を創設し、『受賞作品集』でその作品を世に送り出しました。さらに言葉の力で未来を切り拓く才能を本学から輩出するため、入賞者には、超然特別入試(超然文学選抜)への出願資格を付与し、さらなる研鑽の機会を用意しました。
金沢大学は未来を切り拓く志をもつ新たな才能との出会いを求めています。ぜひ作品をお寄せください。 - 金沢大学
第24回高校生フォーラム「17歳からのメッセージ」
大阪経済大学では、本年度も高校生フォーラム「17歳からのメッセージ」の募集を開始します。
第21回となる2021年度のテーマは、
(1)今までの自分、これからの自分
(2)世界とつながる自分-私たちが考えること、できること-
(3)今、これだけは言いたい!(自由課題)
3つのテーマからいずれか1つを選んで、400字程度(600字以内)のエッセイ(文体・形式は自由)としてまとめてください。個人・グループは問いません。あなたの声を待っています。 - 大阪経済大学
第63回 全国俳句大会 ジュニアの部
俳人協会主催(朝日新聞社後援)の「全国俳句大会」は、全国的な規模の俳句大会です。「ジュニアの部」では小学生・中学生・高校 […]
2024国際ユース作文コンテスト
国際ユース作文コンテストは、平和の文化と持続可能な地球社会を築いていく上で、子どもや若者たちのエネルギーと創造性、自発性 […]
第27回 俳句甲子園
「俳句甲子園」全国高等学校俳句選手権大会とは、高校生5人1組をチームとして、創作した俳句の作品評価ならびに鑑賞力(お互いの句に対し議論を行う)を競う大会です。
俳句は、現代を生きる人々の心を<五・七・五>という十七音に凝縮されたわずかな言葉の空間に解き放ち、またひとつの作品が読者との間にさまざまな読み方の回路を開き、いろいろに読むことができるという自在な活力にも満ちています。各地から俳句に親しむ高校生が一堂に参集し、俳句を楽しみ、交流することは、本来「座」に集う人々の共同の文芸であった俳句に相応しく、そこから生まれる人間的な交流は、高校生にとって国語教育の一環としてのみならず、新鮮で貴重な社会的経験となり、豊かな人間性を育むであろうと考えます。 - NPO法人 俳句甲子園実行委員会
高校生小論文・プレゼン動画コンテスト
自治医科大学では、「高校生小論文・プレゼン動画コンテスト」を開催し、入賞者全員を「地域医療プレ体験キャンプ」に招待! こ […]
第15回いっしょに読もう! 新聞コンクール
日本新聞協会は、「いっしょに読もう!新聞コンクール」を実施しています。 このコンクールは、新聞を読むことで(1)社会への […]
高校生対象芸術公募展
文星芸術大学は「高校生対象芸術公募展」を開催します。 高校生対象芸術公募展は、高校生の皆さんの自由な創作活動の応援、そし […]