文学・エッセイ・論文・コピーの記事一覧
第7回 PHP作文甲子園
月刊誌『PHP』では、2017年から「PHP作文甲子園」を開催しており、今年も原稿を募集します。
2021年度のテーマは、「私が失ったもの、得たもの」。十代のあなたも、このコロナ禍では、さまざまなものを失ったことでしょう。ただ、失ったからこそ新たに見えたこと、新しく得たものもあるのではないでしょうか。コロナ禍に限りません。失う苦しさ、辛さは誰もが経験することと思います。そこから顔を上げて前向きに歩み、新しく得る喜びを、具体的な体験をもとにおまとめください。
入賞作品は、月刊誌『PHP』に掲載され、全国100万人もの読者の方々の目に触ふれることになります。「書くことに興味がある」「あのことを書いてみたい」……。そんな中学生・高校生のあなた!奮ってご応募ください。 - PHP編集部
第11回「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」
家族や恋人、友人や恩人、そして自分自身にあてて…
日頃は言えない素直な気持ちを、漢字一字に託して贈ってみよう。
(公財)日本漢字能力検定協会では、このような趣旨で「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」を開催しています。
今年で9回目を迎え、過去累計では約29万作品のご応募をいただいています。
“誰かに贈る漢字を選ぶ”その時間は、自分自身や周囲の人々との関係を見つめ直し、自分の素直な気持ちと向き合うことにつながります。
そうして贈られた「漢字一字」は、かけがえのない一字として心に刻まれるでしょう。 - 公益財団法人 日本漢字能力検定協会
第15回 日本語大賞
「日本語の大切さを社会全体に呼びかけること」を目的に創設されたNPO法人日本語検定委員会は、「日本語検定」を実施しているほか、「日本語大賞」を主宰するなどの活動をしています。
第13回「日本語大賞」では、「 」に伝えたい言葉をテーマに、エッセイ、作文を募集いたします。
ふるって作品をお寄せください。
※「 」=伝えたい対象(人・物など)を自由に発送してください。
※作品にはテーマにふさわしい独自のタイトルを必ずつけてください。 - 特定非営利活動法人 日本語検定委員会
第7回 生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー
日本医師会、読売新聞社が主催する「生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー」では、人間や動植物のいのちの輝く一瞬をとらえたフォト(写真)や、医師や看護師、患者との交流をつづったエッセー(作文)を募集します。
「フォト部門」は、生命の尊さ、大切さを感じさせる作品を募集します。人間、動物、自然など被写体は自由です。
「エッセー部門」は、病気やけがをした時の思い出、介護や生命の誕生にまつわる話、医師や看護師、患者との交流など、医療や介護に関するエピソード、お世話になった医師や看護師ら宛てに送ったという想定の「感謝の手紙」などを募集します。 - 読売新聞東京本社 次世代事業部「生命を見つめるフォト&エッセー」係
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IIBC高校生英語エッセイコンテストとは、IIBC(一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会)が主催する、全国の […]
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旺文社主催/文部科学省・環境省・こども家庭庁(予定)後援「全国学芸サイエンスコンクール」は全国の小学生・中学生・高校生の […]
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聖学院大学では「第7回 高校生ビブリオバトル・ワークショップ」を、2023年6月24日(土)に開催します。 毎年開催して […]
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