文学・エッセイ・論文・コピーの記事一覧
全国高校生川柳コンクール
福岡大学は、2005年から毎年「全国高校生川柳コンクール」を実施しています。
このコンクールは、活字離れが進む若い世代に、わが国固有の短詩形文学に親しんでもらい、文化振興を図ることを目的としています。
五・七・五の十七音からなり、季語もなく自由に創作できる川柳を通して、皆さんが日頃感じていること、考えていること、社会に対するメッセージ等を表現してください。 - 福岡大学
SEIKA AWARD
「SEIKA AWARD」は、高校生の皆さんの自由な創作活動の応援と新しい才能の発見を目的とした京都精華大学主催のコンペティションです。
テーマは「自由」です。「自由」とは、それぞれの自由な表現活動であると同時に、他者との違いをお互いに認め合い、 評価できる広い見識を持つことです。ひとつのことでも異なる観点から、多様なものの見方、考え方を共有して刺激しあうことです。
美術に限定されることなく開かれた表現の発表機会として、美術工芸、デザイン、マンガ、メディア表現、 文章などの多様な表現部門からオリジナル作品を公募します。 あなた自身の声、主張、表現で自由にチャレンジして下さい。 - 京都精華大学
中学生・高校生 英語俳句コンテスト
グローバル社会においてニーズの高まり続ける英語教育の推進に関わる一方策として、英語で創作した「俳句」の発表の場を提供することを通し、県内の中学生・高校生が日本人の世界観(真・善・美)を改めて認識する機会になるようにするとともに、それらを世界に伝えていく一手段を獲得させ、国際化に寄与することを目的として開催します。
このコンテストは、今年度の新規事業として開催するもので、自由に創作する「自由俳句」と課題写真に沿って創作する「写真俳句」を募集します。 - 鹿児島国際大学
第16回 全国高校生歴史フォーラム
歴史や地理を大学受験のための暗記科目だと感じていませんか?
もちろん基礎的な事項を正しく記憶することは大切です。しかし、本当に歴史や地理を学ぶということは暗記ではなく、自分で調べ、考え、真実を発見して、その意味を明らかにすることにあります。
奈良大学と奈良県は、全国の高校生の皆さんに、自ら設定した課題について調べ、考察し、探究していく研究の楽しさを実感してもらいたいと願い、「全国高校生歴史フォーラム」を毎年開催しています。
日本の歴史の宝庫である奈良の地で、歴史、地理、文化財、文学などについての研究成果を発表してみませんか? - 奈良大学
高校生プレゼンテーションコンテスト
麗澤大学では、「グローバル」のあるべき姿を発信したいとの思いから、国際学部主催、産経新聞社協力による「高校生プレゼンテー […]
全国高校生理科・科学論文大賞
神奈川大学「全国高校生理科・科学論文大賞」は、高等学校の理科教育を支援する試みとして2002年に創設されました。
全国の高校生を対象に、理科・科学に関する研究や実験、観察、調査の成果についての論文を募集し、各賞(大賞・優秀賞・努力賞・指導教諭賞・団体奨励賞)を選びます。 3月の授賞式では、受賞者の表彰のほか、受賞者による「論文発表」の場を設けることで、高校生の更なる研究を促しています。
また、毎年5月には高校生の独創的な発想や成果が、ひいては未来をになう科学者となる可能性に期待し、受賞作品集『未来の科学者との対話』を出版しています。 - 神奈川大学
全国高校生俳句大賞
神奈川大学の創立70周年を記念して1998年から行われている俳句大賞が、今年も実施されます。
「全国高校生俳句大賞」は俳句界を代表する先生方を選考委員として実施し、回を重ねるごとに多くの作品が寄せられます。高校生であればどなたでも応募できます。詩型・季語・切れなどにとらわれず、あなたの感性で自由に綴って下さい。 - 神奈川大学
高校生英語スピーチコンテスト
皇學館大学 文学部コミュニケーション学科では三重県教育委員会・三重県高等学校英語教育研究会の後援を得て、高校生のみなさんを対象とした「第22回高校生英語スピーチコンテスト」を開催いたします。
(新型コロナウィルス感染症の感染拡大防止のため動画データを募集)
スピーチの内容は、教科書などの英文の<暗唱>を基本とし、発表時間は3分です。スピーチの難易度、発音、リズム、表現力などの観点から総合的に審査します。
高等学校に在籍している方なら誰でも参加できます。学年・学科は問いませんので、日頃の勉強の成果を試したい高校生の皆さんのご参加をお待ちしております。 - 皇學館大学
高校生エッセー・コンテスト
津田塾大学のTsuda Vision 2030は、創立者・津田梅子の思いを受け継ぎ、「変革を担う、女性であること」という […]
インドネシア語スピーチコンテスト
南山大学外国語学部アジア学科では、毎年「インドネシア語スピーチコンテスト」をインドネシア学生会名古屋支部との共催で開催し […]