文学・エッセイ・論文・コピーの記事一覧
全国高校生童話大賞
全国の高校生に“童話”という夢のある自由な表現の場と、高校生の豊かな創造力とみずみずしい感性を引き出す機会を提供したいと […]
若者を考えるつどい2022 働くってなんだろうエッセイ募集
これからの時代を担う働く若者の皆さんにスポットライトを当てたエッセイを募集します。日頃の苦労のなかに見出したささやかな発 […]
IIBC高校生英語エッセイコンテスト
IIBC高校生英語エッセイコンテストとは、IIBC(一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会)が主催する、全国の […]
高校生小論文コンクール
公益財団法人 生涯学習振興財団主催「高校生小論文コンクール」は、高校生を対象に、高校教育及び社会教育の見地から、次代を担う青少年の溌剌とした自己形成と、健全な意識形成に寄与することを期待するものです。個人部門(小論文スタイル)とグループ部門(グループ研究)で作品を募集します。
2021年のテーマは、「今こそ大志を語れ」。「少年よ、大志を抱け」というクラーク博士の名言の理念に適うテーマで、高校生としての将来の夢や人生の目標、また、社会の問題や関心事等について、自由に設定し、小論文スタイルで闊達に論じ表現して下さい。 - 公益財団法人 生涯学習振興財団内 「高校生小論文コンクール」係
PHP作文甲子園
月刊誌『PHP』では、2017年から「PHP作文甲子園」を開催しており、今年も原稿を募集します。
2021年度のテーマは、「私が失ったもの、得たもの」。十代のあなたも、このコロナ禍では、さまざまなものを失ったことでしょう。ただ、失ったからこそ新たに見えたこと、新しく得たものもあるのではないでしょうか。コロナ禍に限りません。失う苦しさ、辛さは誰もが経験することと思います。そこから顔を上げて前向きに歩み、新しく得る喜びを、具体的な体験をもとにおまとめください。
入賞作品は、月刊誌『PHP』に掲載され、全国100万人もの読者の方々の目に触ふれることになります。「書くことに興味がある」「あのことを書いてみたい」……。そんな中学生・高校生のあなた!奮ってご応募ください。 - PHP編集部
JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト
独立行政法人 国際協力機構(JICA)の主催する「国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト」は、次の世代を担う中学生・高校生を対象に、開発途上国の現状や日本との関係について理解を深め、国際社会の中で日本、そして自分たち一人ひとりがどのように行動すべきかを考えるきっかけを提供する事業として実施しています。
2021年度の募集テーマは、「私たちと地球の新しい未来」。地球上に暮らす私たちが向かう未来に向けて、「自分と地球」とのつながりを考え、感じたこと、行動したことについての作品を期待しています。 - JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト全国運営事務局
国際ユース作文コンテスト
「国際ユース作文コンテスト」は、平和の文化と持続可能な地球社会を築いていく上で、子どもや若者たちのエネルギーと創造性、自発性を生かすとともに、あらゆる世代の人々が彼らの発想から学び、より良い世界のために何ができるか、それぞれに考え、行動することを奨励する目的で毎年開催されています。
2021年のテーマは「いのちって何?」です。あなたにとって、いのちとは何でしょうか。いのちについて考えるきっかけとなった体験はありますか。自分やあらゆる生命を大切にし、いきいきと生かすために、 あなたはどんなことができますか。
日本語、英語、フランス語のいずれか、日本語の場合は1600字以内、外国語の場合は700語以内で応募してください。(文字数・語数は本文のみ) - 公益財団法人 五井平和財団
高校生英語スピーチコンテスト(KANAME杯)
西南女学院大学では、「高校生英語スピーチコンテスト(KANAME杯)」を開催します。
価値観の多様化や技術革新が加速するグローバル社会に向け、高校生が自らの主張や発想を自分らしい英語で表現する場を設ける。もって、持続可能な未来の構築に貢献する世の中の要(かなめ)となる人材の育成に寄与することを目的としています。
演題は自由 (テーマは自由とするが、自身と社会とのつながりが感じられるテーマが望ましい。)
英語を母語としない高校生ならどなたでも参加できます。奮って応募下さい。 - 西南女学院大学
“世紀のダ・ヴィンチを探せ!”高校生アートコンペティション
大阪芸術大学では、「”世紀のダ・ヴィンチを探せ!”高校生アートコンペティション」を開催します。 […]
高校生福祉文化賞 エッセイコンテスト
日本福祉大学は朝日新聞と共催で「高校生福祉文化賞 エッセイコンテスト」を開催します。
19回目を迎える2021年のテーマは「わたしと福祉」
「福祉(ふくし)」という言葉の本来の意味は「人のしあわせ」です。人々の暮らしや社会のしくみを安心・安全に、そしていきがいを持ち健やかに過ごせるようにすることです。あなたの身近な体験を通して感じた「ふくし」への思いをエッセイにまとめて下さい。 - 日本福祉大学