文学・エッセイ・論文・コピーの記事一覧

JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト

独立行政法人 国際協力機構(JICA)の主催する「国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト」は、次の世代を担う中学生・高校生を対象に、開発途上国の現状や日本との関係について理解を深め、国際社会の中で日本、そして自分たち一人ひとりがどのように行動すべきかを考えるきっかけを提供する事業として実施しています。 2021年度の募集テーマは、「私たちと地球の新しい未来」。地球上に暮らす私たちが向かう未来に向けて、「自分と地球」とのつながりを考え、感じたこと、行動したことについての作品を期待しています。 - JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト全国運営事務局

国際ユース作文コンテスト

「国際ユース作文コンテスト」は、平和の文化と持続可能な地球社会を築いていく上で、子どもや若者たちのエネルギーと創造性、自発性を生かすとともに、あらゆる世代の人々が彼らの発想から学び、より良い世界のために何ができるか、それぞれに考え、行動することを奨励する目的で毎年開催されています。 2021年のテーマは「いのちって何?」です。あなたにとって、いのちとは何でしょうか。いのちについて考えるきっかけとなった体験はありますか。自分やあらゆる生命を大切にし、いきいきと生かすために、 あなたはどんなことができますか。 日本語、英語、フランス語のいずれか、日本語の場合は1600字以内、外国語の場合は700語以内で応募してください。(文字数・語数は本文のみ) - 公益財団法人 五井平和財団

高校生英語スピーチコンテスト(KANAME杯)

西南女学院大学では、「高校生英語スピーチコンテスト(KANAME杯)」を開催します。 価値観の多様化や技術革新が加速するグローバル社会に向け、高校生が自らの主張や発想を自分らしい英語で表現する場を設ける。もって、持続可能な未来の構築に貢献する世の中の要(かなめ)となる人材の育成に寄与することを目的としています。 演題は自由 (テーマは自由とするが、自身と社会とのつながりが感じられるテーマが望ましい。) 英語を母語としない高校生ならどなたでも参加できます。奮って応募下さい。 - 西南女学院大学

“世紀のダ・ヴィンチを探せ!”高校生アートコンペティション

大阪芸術大学では、「”世紀のダ・ヴィンチを探せ!”高校生アートコンペティション」を開催します。 […]

高校生福祉文化賞 エッセイコンテスト

日本福祉大学は朝日新聞と共催で「高校生福祉文化賞 エッセイコンテスト」を開催します。 19回目を迎える2021年のテーマは「わたしと福祉」 「福祉(ふくし)」という言葉の本来の意味は「人のしあわせ」です。人々の暮らしや社会のしくみを安心・安全に、そしていきがいを持ち健やかに過ごせるようにすることです。あなたの身近な体験を通して感じた「ふくし」への思いをエッセイにまとめて下さい。 - 日本福祉大学

文化創造デジタル作品コンクール

岐阜女子大学では、文化の創造をデジタル化した作品を募集します。 インターネットを通じて情報発信が行われている今日、誰でも気軽に、文化の創造・伝承の輪に加われます。デジタル技術で、日常の一コマを写真や動画で記録して作品にしたり、日本の伝統的な書道と融合させてたり、さらに英語を添えて世界に発信したり、文化の創造の可能性は広がります。 「デジタルアーカイブ部門」「デザイン書道部門」「観光写真部門」「英語キャプション部門」の4部門で応募を受け付けます。あなたが文化創造した作品でコンクールに参加してみませんか。 - 岐阜女子大学

坊っちゃん科学賞研究論文コンテスト(高校部門)

東京理科大学では、全国の高校生を対象に「坊っちゃん科学賞 研究論文コンテスト」の応募論文を募集しています。 高等学校における課題研究、自由研究、その他をまとめたもの 理科(物理・化学・生物・地学)、数学、情報など自然科学に関連する調査および研究が論文テーマになります。 論理的に考え、研究したことを論文にまとめ発表することは貴重な体験となります。当日は、同じ世代、そして大学の専門スタッフとの対話が楽しく、深まる場ともなりますので、気楽に応募してください。 - 東京理科大学

全国高校生英語弁論大会「ジョン・ニッセル杯」

英語弁論大会「ジョン・ニッセル杯」は、英語で発表することを通じて、英語力の向上を図るとともに、高校生たちが将来世界を舞台に活躍する人材として成長するきっかけを掴んでもらいたいという想いから創設されました。過去の大会には全国から多くの高校生が参加しています。 2021年度のテーマは、“New Challenges:New Connections Beyond the Pandemic" 大会での審査にあたっては英語の正確さよりも内容や「相手に伝えたい!」という気持ちの強さ、自分の思いや考えを英語で表現し、自分の言葉で聞き手に届ける力があるかどうかを重視しています。海外体験の有無に関係なく全ての参加者が平等に競い合うのも本大会の特色です。本年度も意欲ある多くの高校生の皆さんのご参加をお待ちしております! - 上智大学

高校生論文コンテスト

高崎健康福祉大学では「高校生論文コンテスト」を開催します。 次世代を担う高校生を対象として、日本の社会や国際社会に関わる問題への関心や知見を深めるため、探求的な学びの場を提供するとともに、優秀作品に奨学金を授与して顕彰することを目的としています。 2021年度の論文テーマは、「私たちの時代の食料・環境・資源マネジメントを探る」 食料、環境、資源の3つのキーワードのうち、少なくとも2つに言及してください。地域社会、あるいは国際社会の視点を交えて論じてください。 高校生であればどなたでもご応募いただけます。皆様からの応募をお待ちしております。 - 高崎健康福祉大学

第5回 超然文学賞

AI(人工知能)に代表されるテクノロジーの進化やグローバリゼーション、そして自然災害や疫病等、私たちの社会は大きな変化のときを迎えています。そのような時代に、文学は無力なのでしょうか。 そんなことはない、と考える若い人たちがいます。言葉の力で困難と立ち向かい、未来を切り拓こうとする若い才能はいまも存在しています。 平成30(2018)年、金沢大学は超然文学賞を創設し、『受賞作品集』でその作品を世に送り出しました。さらに言葉の力で未来を切り拓く才能を本学から輩出するため、入賞者には、超然特別入試(超然文学選抜)への出願資格を付与し、さらなる研鑽の機会を用意しました。 金沢大学は未来を切り拓く志をもつ新たな才能との出会いを求めています。ぜひ作品をお寄せください。 - 金沢大学
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