文学・エッセイ・論文・コピーの記事一覧
全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト
獨協大学 外国語学部ドイツ語学科では、高校でドイツ語を学ぶ皆さんのドイツ語やドイツ文化に対する関心を高め、お互いの交流の機会を作り、ドイツ語学習充実の一助となることを目的として「全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト」を開催します。
応募部門は次の3部門です。
【第1部】朗読部門 課題テキストの中から一つを選んで朗読する。課題テキスト以外のものも可です。
【第2部】プレゼンテーション部門 「私の学校」というテーマで、パワーポイント等を用いた5分以内のプレゼンテーションを行います。
【第3部】フリースピーチ部門 社会に関わりのある任意のテーマについて5分以内のスピーチ。本選ではスピーチの後にドイツ語で質疑応答を行います。
ドイツ語を学んでいる高校生の皆さん、ぜひご応募下さい。 - 獨協大学
いっしょに読もう!新聞コンクール
日本新聞協会は、「いっしょに読もう!新聞コンクール」を実施しています。
このコンクールは、新聞を読むことで(1)社会への関心の広がりを促す、(2)社会の課題への「気付き」を促す、(3)家族・友だちとのコミュニケーションを促す、(4)考えを深める姿勢を促す、(5)考えをまとめて表現する力を培う-ことを目的としています。また、コンクールを通じて、新聞の面白さ、大切さを知ってほしい、新聞を好きになってほしい-という願いも込められています。
応募方法は、次の3ステップ。(1)新聞を読んで、選んだ記事の感想や意見を書く、(2)家族や友だちなどに記事を読んでもらい、その人の意見を聞き取ってまとめる、(3)話し合った後の意見、提言を書く。
応募作品の送付先はお住まいの地域によって異なります。詳しくはNIEウェブサイトでご確認下さい。 - 一般社団法人 日本新聞協会
出版甲子園
出版甲子園は「学生による、学生のための出版コンペティション」です。
応募資格はただ1つ、『学生』であること!
二度の審査を通過した約10企画には出版の可能性が生まれます。また、三度の審査を通過した上位企画はコンペティションイベント「出版甲子園決勝大会」への出場権を獲得。出版業界の最前線で活躍する敏腕編集者・書店員の審査員や多くの観客の前で企画をプレゼンするチャンスが与えられ、審査や決勝大会を通じて編集者の目にとまった企画は商業出版を目指して動き出します。
皆さんの熱い想いのこもった企画書、実行委員一同お待ちしております! - 出版甲子園実行委員会
第25回 俳句甲子園
「俳句甲子園」全国高等学校俳句選手権大会とは、高校生5人1組をチームとして、創作した俳句の作品評価ならびに鑑賞力(お互いの句に対し議論を行う)を競う大会です。
俳句は、現代を生きる人々の心を<五・七・五>という十七音に凝縮されたわずかな言葉の空間に解き放ち、またひとつの作品が読者との間にさまざまな読み方の回路を開き、いろいろに読むことができるという自在な活力にも満ちています。各地から俳句に親しむ高校生が一堂に参集し、俳句を楽しみ、交流することは、本来「座」に集う人々の共同の文芸であった俳句に相応しく、そこから生まれる人間的な交流は、高校生にとって国語教育の一環としてのみならず、新鮮で貴重な社会的経験となり、豊かな人間性を育むであろうと考えます。 - NPO法人 俳句甲子園実行委員会
高校生「志」コンテスト
同志社大学では、「高校生「志」コンテスト」を開催します。応募テーマは、?新島襄と私の「志」、?新島八重と私の「志」です。
同志社を創立した新島襄とその妻八重は、混迷の幕末をそれぞれに乗り越えて出会い あきらめない熱い「志」を共鳴させました。高校生のみなさん、今こそ自らを見つめ その「志」を語ってみませんか。新島襄 八重のように 強く熱い「志」に満ちあふれた作品をお待ちしています。 - 同志社大学
10年後の歩行って? アイデアコンテスト
国土交通省の「歩行空間ネットワークデータ」をより一般市民の方々や学生、ビジネス層やエンジニア層など幅広い方々に知っていた […]
学生小論文アワード
一般社団法人 ICT マネジメント研究会は、コンピューター技術の高度な利用、活用の推進を目的として 2019 年に設立さ […]
高校生プレゼンテーションコンテスト
「SDGs」、「ポストコロナ社会」、「日本の伝統文化」のいずれかの切り口から、日本のものの考え方や、私たちの日常の中の& […]
高校生英語プレゼンテーションコンテスト
活水女子大学 国際文化学部英語学科では、九州・山口地方の高校生を対象とした「第7回 高校生英語プレゼンテーションコンテス […]
俳句コンテスト
静岡産業大学「日本語リテラシー研究センター」では「日本語リテラシー=日本語を読む、書く、話す、聞く」に関する研究活動を行うとともに、日本人学生及び留学生に対して、自らの言葉に対する感性を磨くこと、総合的な日本語表現力を高めることを目指して、日々様々な角度から日本語リテラシー能力の向上を目的とした教育活動を進めております。
このような教育活動の一環として、「第十回静岡産業大学俳句コンテスト」を実施致します。 - 静岡産業大学