文学・エッセイ・論文・コピーの記事一覧
第14回読書感想文コンクール
あなたは最近どんな本に感動しましたか。
読書することの歓びと感動を言葉にしてもらおうという目的で、明治大学文学部では2009年より高校生ならびに社会人を対象に、読書感想文コンクールを実施しています。
文学、歴史、心理、社会など広い範囲におよぶ日本と世界のすぐれた書物の中から、毎年10冊の本を選りすぐり、その年の課題図書とします。 そのうちのいずれか1冊について、あなたが抱いた率直な読後の感想を、ぜひ言葉にしてみて下さい。
コンクールの応募作品の中から優秀作品100編を選び、ながく記念となるような1冊の本を作り、図書カードとともに贈呈します。どうぞふるってご応募下さい。 - 明治大学
弘前大学太宰治記念「津軽賞」 第1回地域探究論文高校生コンテスト
弘前大学の前身の一つである旧制官立弘前高等学校で学んだ太宰治は、故郷・家族・社会・芸術などに向けた豊かな感受性をもって作 […]
うえだ七夕文学賞
上田女子短期大学は、「第7回うえだ七夕文学賞」を開催し、短歌、俳句、自由詩の作品を募集します。
上田市には、地域ゆかりの新田潤、久米正雄に加え、近代文学史上に名を残す夏目漱石、林芙美子、有島一郎、川端康成、池波正太郎など多くの作家達が訪れ、四季彩豊かな風景の中で秀逸な作品を生み出しました。
本文学賞のテーマにふさわしい短歌・俳句・自由詩を、園児、児童、生徒、学生だけでなく、広く一般の方々から募集します。 - 上田女子短期大学
言語芸術朗読コンテスト
福岡女学院大学 人文学部言語芸術学科では、言葉による表現力の育成を目指して、日本文学を題材にした「言語芸術朗読コンテスト」を高校生(性別を問わず)を対象に開催しています。
2021年の一次審査課題文は与謝野晶子「いろいろのお客」、録音音声を、MP3形式音声データで提出してもらいます。一次審査を通過した後は2021年8月22日(日)の本審査へ出場となります。 - 福岡女学院大学
高校生東南アジア小論文コンテスト
神田外語大学は、今年も「高校生東南アジア小論文コンテスト」を開催します。
東南アジアに目を向けて下さい。豊穣な大地に育まれた文化と言葉、そしてエネルギッシュな人々。多文化共生社会へと向かう日本において、文化を含め多様な分野における東南アジア諸国とのつながりを強めることはとても重要です。
本コンテストは、「インドネシア部門」「ベトナム部門」「タイ部門」の3部門の中から興味のある記事を一つ選び、1,000~1,200字の小論文にまとめます。 - 神田外語大学
第21回 全国高校生童話大賞
岩手県花巻市は、心に残る数多くの童話を描いた宮沢賢治が生まれ育ったまち。
好奇心と想像力にあふれた賢治の精神は今もこのまちに息づいています。
あなたの心の中に広がる世界を小さな童話にして、賢治のまちまで届けてください。
テーマは自由。高校生らしい、若さ溢れる斬新な作品をお寄せ下さい。
1ページに400字で5枚以上20枚以下とし、ワープロ原稿を推奨します。手書きの場合は、濃い筆記用具を使用してください。余白にはページ数を記入してください。
※応募についての詳細は公式サイトに掲載しています。 - 富士大学
高校生懸賞論文「私の憧れの先生」
これからの社会を支える人材を育成するのは、教育を措いて他にはありません。教育に携わるのは学校の先生であり、その先生の思い […]
全国高校生創作コンテスト
「全国高校生創作コンテスト」は、 短篇小説・現代詩・短歌・俳句の4部門において、文章を書く喜び、 ものを創り出す苦しさ、自分の考えを短い文章で言い表す難しさ、できた時の達成感などを、全国の高校生に味わってもらうことを目的として、國學院大學が主催しています。
応募作品は、自作未発表のものに限ります。また複数部門への応募も可能です。 - 國學院大学
「地域の伝承文化に学ぶ」コンテスト
國學院大学が開催する「地域の伝承文化に学ぶ」コンテストは、高等学校の総合的な学習の時間などを利用して地域研究を発表する機会を持ってもらうとともに、本学の持つ伝承文化に関する資産に触れ、さらに研究を進めてもらうことを目的としています。地域文化研究部門、地域民話研究部門、学校活動部門の3部門があります。
なお、作品製作にあたって「参考文献・参考資料」に関する質問を本学の図書館で受け付けています。 - 國學院大学
第4回 高校生英語スピーチコンテスト「Keiai Cup2022」
敬愛大学の英語教育開発センター主催の英語スピーチコンテスト「Keiai Cup2021」を開催します。このコンテストは、高校生が英語を使って社会の課題等に対して意見発表を行う機会を提供するとともに、生涯にわたって英語学習に取り組んでいくためのきっかけづくりを目的としています。
昨年度も県内外の多数の高校生が、様々な問題意識をもとに熱心な発表を行いました。日頃、学習に取り組んでいる英語の成果発表の場として、意欲ある高校生の皆さんの参加をお待ちしています。 - 敬愛大学