文学・エッセイ・論文・コピーの記事一覧

坊っちゃん科学賞研究論文コンテスト(高校部門)

東京理科大学では、全国の高校生を対象に「坊っちゃん科学賞 研究論文コンテスト」の応募論文を募集しています。 高等学校における課題研究、自由研究、その他をまとめたもの 理科(物理・化学・生物・地学)、数学、情報など自然科学に関連する調査および研究が論文テーマになります。 論理的に考え、研究したことを論文にまとめ発表することは貴重な体験となります。当日は、同じ世代、そして大学の専門スタッフとの対話が楽しく、深まる場ともなりますので、気楽に応募してください。 - 東京理科大学

全国高校生英語プレゼンテーションコンテスト

獨協大学 外国語学部では、「全国高校生英語プレゼンテーションコンテスト」を開催しています。 このコンテストは、国際社会で活躍が期待される高校生に「英語」を使って考えを発表する機会を提供し、コミュニケーション能力の向上並びに高等学校の英語教育推進に寄与することを目的としています 指定された3つのプレゼンテーション・テーマ(課題)から1つを選択し、そのテーマに即したプレゼンテーション(5分以上 6分以内)を行います。2021年のテーマは「2020:A Lost Year?」「No Time Like the Present」「“Eureka!” A Moment of Discovery」です。 日本の高等学校(または高等専門学校の3年まで)に在学し、英語を母語としない高校生ならどなたでも応募できます。 - 獨協大学

全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト

獨協大学 外国語学部ドイツ語学科では、高校でドイツ語を学ぶ皆さんのドイツ語やドイツ文化に対する関心を高め、お互いの交流の機会を作り、ドイツ語学習充実の一助となることを目的として「全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト」を開催します。 応募部門は次の3部門です。 【第1部】朗読部門 課題テキストの中から一つを選んで朗読する。課題テキスト以外のものも可です。 【第2部】プレゼンテーション部門 「私の学校」というテーマで、パワーポイント等を用いた5分以内のプレゼンテーションを行います。 【第3部】フリースピーチ部門 社会に関わりのある任意のテーマについて5分以内のスピーチ。本選ではスピーチの後にドイツ語で質疑応答を行います。 ドイツ語を学んでいる高校生の皆さん、ぜひご応募下さい。 - 獨協大学

インターネットによる高校生小論文コンテスト

小論文は幅広い社会問題に目を向け、自分自身の考えを論理的に伝えるための、とても良い訓練になります。小論文を通して身につけた「思考力」は入試だけでなく、今後AIなどテクノロジーがより浸透していく中でも生きる強みになります。 「インターネットによる高校生小論文コンテスト」は、3回の「予選」と、予選通過者を対象にした「本選」があります。「予選」「本選」ともに800字の小論文に挑戦していただきます。公式ホームページからエントリーと、作品提出(予選のみ)ができるので、気軽にご参加ください。 「予選」は毎回課題が異なります。複数回予選に参加していただいて問題ありませんので、小論文を練習する機会として、ご活用ください。 8月下旬、公式ホームページで入賞者を発表。毎日新聞紙面でも特集紙面を掲載します。 - 毎日新聞社

いっしょに読もう!新聞コンクール

日本新聞協会は、「いっしょに読もう!新聞コンクール」を実施しています。 このコンクールは、新聞を読むことで(1)社会への関心の広がりを促す、(2)社会の課題への「気付き」を促す、(3)家族・友だちとのコミュニケーションを促す、(4)考えを深める姿勢を促す、(5)考えをまとめて表現する力を培う-ことを目的としています。また、コンクールを通じて、新聞の面白さ、大切さを知ってほしい、新聞を好きになってほしい-という願いも込められています。 応募方法は、次の3ステップ。(1)新聞を読んで、選んだ記事の感想や意見を書く、(2)家族や友だちなどに記事を読んでもらい、その人の意見を聞き取ってまとめる、(3)話し合った後の意見、提言を書く。 応募作品の送付先はお住まいの地域によって異なります。詳しくはNIEウェブサイトでご確認下さい。 - 一般社団法人 日本新聞協会

出版甲子園

出版甲子園は「学生による、学生のための出版コンペティション」です。 応募資格はただ1つ、『学生』であること! 二度の審査を通過した約10企画には出版の可能性が生まれます。また、三度の審査を通過した上位企画はコンペティションイベント「出版甲子園決勝大会」への出場権を獲得。出版業界の最前線で活躍する敏腕編集者・書店員の審査員や多くの観客の前で企画をプレゼンするチャンスが与えられ、審査や決勝大会を通じて編集者の目にとまった企画は商業出版を目指して動き出します。 皆さんの熱い想いのこもった企画書、実行委員一同お待ちしております! - 出版甲子園実行委員会

俳句甲子園

「俳句甲子園」全国高等学校俳句選手権大会とは、高校生5人1組をチームとして、創作した俳句の作品評価ならびに鑑賞力(お互いの句に対し議論を行う)を競う大会です。 俳句は、現代を生きる人々の心を<五・七・五>という十七音に凝縮されたわずかな言葉の空間に解き放ち、またひとつの作品が読者との間にさまざまな読み方の回路を開き、いろいろに読むことができるという自在な活力にも満ちています。各地から俳句に親しむ高校生が一堂に参集し、俳句を楽しみ、交流することは、本来「座」に集う人々の共同の文芸であった俳句に相応しく、そこから生まれる人間的な交流は、高校生にとって国語教育の一環としてのみならず、新鮮で貴重な社会的経験となり、豊かな人間性を育むであろうと考えます。 - NPO法人 俳句甲子園実行委員会

高校生「志」コンテスト

同志社大学では、「高校生「志」コンテスト」を開催します。応募テーマは、?新島襄と私の「志」、?新島八重と私の「志」です。 同志社を創立した新島襄とその妻八重は、混迷の幕末をそれぞれに乗り越えて出会い あきらめない熱い「志」を共鳴させました。高校生のみなさん、今こそ自らを見つめ その「志」を語ってみませんか。新島襄 八重のように 強く熱い「志」に満ちあふれた作品をお待ちしています。 - 同志社大学

日台文化交流 青少年スカラシップ

「日台文化交流 青少年スカラシップ」は日本の学生を対象に台湾をテーマにした「作文(日本語)」「スピーチ(中国語・台湾語)」を募集します。台湾の歴史と現状について学び、日本と台湾の未来について考える学生を応援し、将来の日台友好に貢献する人材を育てることを目的に開催します。 テーマは「台湾に関すること」です。私から見た台湾、日台の将来、日本と台湾の絆、台湾文化の魅力、台湾の同世代とやってみたいこと、日台のためにできること、台湾学生との交流について、日台の教育の違い、日台スポーツ交流、台湾で行ってみたいところ、私と台湾との出会い、など 応募者ご自身で考えたタイトル(30字以内)をエントリーシートにご記入してご応募下さい。 - 産経新聞東京本社 メディア営業局内「日台スカラシップ」事務局

JFNラジオCMコンテスト~ラジオに乗せて、学校アピール~

JFNラジオCMコンテスト2021~ラジオに乗せて、学校アピール~ は、JFN38局と日本の次世代を担う全国の学生がタッグを組み、学生自身の学び舎をテーマに、自由な発想と表現力の発露の場を設けます。 応募資格は、日本全国の大学院生・大学生・短大生・専門学校生・高等専門学校生です。あなたが通う学校を20秒、もしくは40秒のラジオCMコピーとして自由に表現してください。 応募作品はあなたのオリジナルで未発表・未公開のものに限り、1人何作品でもご応募できます。 - 全国FM放送協議会(JFN)
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