文学・エッセイ・論文・コピーの記事一覧

高校生福祉文化賞 エッセイコンテスト

日本福祉大学は朝日新聞と共催で「高校生福祉文化賞 エッセイコンテスト」を開催します。 19回目を迎える2021年のテーマは「わたしと福祉」 「福祉(ふくし)」という言葉の本来の意味は「人のしあわせ」です。人々の暮らしや社会のしくみを安心・安全に、そしていきがいを持ち健やかに過ごせるようにすることです。あなたの身近な体験を通して感じた「ふくし」への思いをエッセイにまとめて下さい。 - 日本福祉大学

全国俳句大会 ジュニアの部

俳人協会主催(朝日新聞社後援)の「全国俳句大会」は、全国的な規模の俳句大会です。全国俳句大会は第60回を迎えますが「ジュニアの部」は今年11回目となり、広く若い世代の俳句作品を募集します。 募集作品は、本人の未発表作品(1人2句以内)を自筆のこと。四季いずれかの季語を入れて下さい。 入賞・入選作品は「選句集」としてまとめ、入賞・入選者へ送ります(所属校宛)。また、大会賞・学校賞を俳人協会発行の『俳句文学館』(11月号)紙上およびホームページで、入選作品をホームページで発表します。 - 公益社団法人 俳人協会

国際ユース作文コンテスト

「国際ユース作文コンテスト」は、平和の文化と持続可能な地球社会を築いていく上で、子どもや若者たちのエネルギーと創造性、自発性を生かすとともに、あらゆる世代の人々が彼らの発想から学び、より良い世界のために何ができるか、それぞれに考え、行動することを奨励する目的で毎年開催されています。 2021年のテーマは「いのちって何?」です。あなたにとって、いのちとは何でしょうか。いのちについて考えるきっかけとなった体験はありますか。自分やあらゆる生命を大切にし、いきいきと生かすために、 あなたはどんなことができますか。 日本語、英語、フランス語のいずれか、日本語の場合は1600字以内、外国語の場合は700語以内で応募してください。(文字数・語数は本文のみ) - 公益財団法人 五井平和財団

JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト

独立行政法人 国際協力機構(JICA)の主催する「国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト」は、次の世代を担う中学生・高校生を対象に、開発途上国の現状や日本との関係について理解を深め、国際社会の中で日本、そして自分たち一人ひとりがどのように行動すべきかを考えるきっかけを提供する事業として実施しています。 2021年度の募集テーマは、「私たちと地球の新しい未来」。地球上に暮らす私たちが向かう未来に向けて、「自分と地球」とのつながりを考え、感じたこと、行動したことについての作品を期待しています。 - JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト全国運営事務局

国際高校生選抜書展(書の甲子園)

世界の高校生たちが、腕と感性を競い合う"書の甲子園"「国際高校生選抜書展」の第30回展が2022年2月8~13日に大阪市立美術館に大阪市立美術館で開催されます。 募集は「臨書」「創作」の2部門、出品点数は、1人1点に限ります。 審査は、地区審査で優秀と認められた作品が入選とされ、入選作品の中から、さらに優秀な作品として入賞作品を選抜、本展審査に送られます。本展審査では、入賞作品の中から、優秀な作品を選抜して文部科学大臣賞、外務大臣賞、大阪府知事賞、大賞、準大賞、優秀賞、秀作賞がそれぞれ決定されます。 新型コロナウイルスが世界中に感染が広がっている今こそ、若い力と情熱を傾けた書をお待ちしています。奮って応募して下さい。 - 毎日新聞社、一般財団法人 毎日書道会

坊っちゃん科学賞研究論文コンテスト(高校部門)

東京理科大学では、全国の高校生を対象に「坊っちゃん科学賞 研究論文コンテスト」の応募論文を募集しています。 高等学校における課題研究、自由研究、その他をまとめたもの 理科(物理・化学・生物・地学)、数学、情報など自然科学に関連する調査および研究が論文テーマになります。 論理的に考え、研究したことを論文にまとめ発表することは貴重な体験となります。当日は、同じ世代、そして大学の専門スタッフとの対話が楽しく、深まる場ともなりますので、気楽に応募してください。 - 東京理科大学

全国高校生英語プレゼンテーションコンテスト

獨協大学 外国語学部では、「全国高校生英語プレゼンテーションコンテスト」を開催しています。 このコンテストは、国際社会で活躍が期待される高校生に「英語」を使って考えを発表する機会を提供し、コミュニケーション能力の向上並びに高等学校の英語教育推進に寄与することを目的としています 指定された3つのプレゼンテーション・テーマ(課題)から1つを選択し、そのテーマに即したプレゼンテーション(5分以上 6分以内)を行います。2021年のテーマは「2020:A Lost Year?」「No Time Like the Present」「“Eureka!” A Moment of Discovery」です。 日本の高等学校(または高等専門学校の3年まで)に在学し、英語を母語としない高校生ならどなたでも応募できます。 - 獨協大学

全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト

獨協大学 外国語学部ドイツ語学科では、高校でドイツ語を学ぶ皆さんのドイツ語やドイツ文化に対する関心を高め、お互いの交流の機会を作り、ドイツ語学習充実の一助となることを目的として「全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト」を開催します。 応募部門は次の3部門です。 【第1部】朗読部門 課題テキストの中から一つを選んで朗読する。課題テキスト以外のものも可です。 【第2部】プレゼンテーション部門 「私の学校」というテーマで、パワーポイント等を用いた5分以内のプレゼンテーションを行います。 【第3部】フリースピーチ部門 社会に関わりのある任意のテーマについて5分以内のスピーチ。本選ではスピーチの後にドイツ語で質疑応答を行います。 ドイツ語を学んでいる高校生の皆さん、ぜひご応募下さい。 - 獨協大学

インターネットによる高校生小論文コンテスト

小論文は幅広い社会問題に目を向け、自分自身の考えを論理的に伝えるための、とても良い訓練になります。小論文を通して身につけた「思考力」は入試だけでなく、今後AIなどテクノロジーがより浸透していく中でも生きる強みになります。 「インターネットによる高校生小論文コンテスト」は、3回の「予選」と、予選通過者を対象にした「本選」があります。「予選」「本選」ともに800字の小論文に挑戦していただきます。公式ホームページからエントリーと、作品提出(予選のみ)ができるので、気軽にご参加ください。 「予選」は毎回課題が異なります。複数回予選に参加していただいて問題ありませんので、小論文を練習する機会として、ご活用ください。 8月下旬、公式ホームページで入賞者を発表。毎日新聞紙面でも特集紙面を掲載します。 - 毎日新聞社

いっしょに読もう!新聞コンクール

日本新聞協会は、「いっしょに読もう!新聞コンクール」を実施しています。 このコンクールは、新聞を読むことで(1)社会への関心の広がりを促す、(2)社会の課題への「気付き」を促す、(3)家族・友だちとのコミュニケーションを促す、(4)考えを深める姿勢を促す、(5)考えをまとめて表現する力を培う-ことを目的としています。また、コンクールを通じて、新聞の面白さ、大切さを知ってほしい、新聞を好きになってほしい-という願いも込められています。 応募方法は、次の3ステップ。(1)新聞を読んで、選んだ記事の感想や意見を書く、(2)家族や友だちなどに記事を読んでもらい、その人の意見を聞き取ってまとめる、(3)話し合った後の意見、提言を書く。 応募作品の送付先はお住まいの地域によって異なります。詳しくはNIEウェブサイトでご確認下さい。 - 一般社団法人 日本新聞協会
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