文学・エッセイ・論文・コピーの記事一覧
「地域の伝承文化に学ぶ」コンテスト
國學院大学が開催する「地域の伝承文化に学ぶ」コンテストは、高等学校の総合的な学習の時間などを利用して地域研究を発表する機会を持ってもらうとともに、本学の持つ伝承文化に関する資産に触れ、さらに研究を進めてもらうことを目的としています。地域文化研究部門、地域民話研究部門、学校活動部門の3部門があります。
なお、作品製作にあたって「参考文献・参考資料」に関する質問を本学の図書館で受け付けています。 - 國學院大学
高校生フォーラム「17歳からのメッセージ」
大阪経済大学では、本年度も高校生フォーラム「17歳からのメッセージ」の募集を開始します。
第20回となる2020年度のテーマは、(1)「今までの自分、これからの自分」(2)「災害と防災について考える」(3)「今、これだけは言いたい!(自由課題)」です。
3つのテーマからいずれか1つを選んで、400字程度(600字以内)のエッセイ(文体・形式は自由)としてまとめてください。個人・グループは問いません。あなたの声を待っています。 - 大阪経済大学
高校生東南アジア小論文コンテスト
神田外語大学は、今年も「高校生東南アジア小論文コンテスト」を開催します。
東南アジアに目を向けて下さい。豊穣な大地に育まれた文化と言葉、そしてエネルギッシュな人々。多文化共生社会へと向かう日本において、文化を含め多様な分野における東南アジア諸国とのつながりを強めることはとても重要です。
本コンテストは、「インドネシア部門」「ベトナム部門」「タイ部門」の3部門の中から興味のある写真記事を一つ選び、1,000~1,200字の小論文にまとめます。 - 神田外語大学
高校生英語プレゼンテーションコンテスト
活水女子大学 国際文化学部英語学科では、長崎県内の高校生を対象とした「高校生英語プレゼンテーションコンテスト」を開催します。
2020年のテーマは、「わたしたちのSDGs」、パワーポイントを使用して6~8分の英語による個人プレゼンテーションを行います。グローバル社会の一員として皆さんが自分で調べたことや自分の考えを英語を使って発表することで、英語コミュニケーション能力の向上に役立てて下さい。 - 活水女子大学
高校生総合政策作文コンクール
南山大学 総合政策学部では、「高校生総合政策作文コンクール」を開催しています。このコンクールは、高校生の皆さんが、総合政策学部の教育や研究の領域である国際政策、公共政策、環境政策、そして文明論を考える機会として、2008年度から毎年開催されています。
今年度の応募テーマは、「現代社会の問題について」です。
皆さんが関心を持つ現代社会の問題について、参考になる本を読んだり、資料を調べたりして作文を書いてみませんか。書くことを通じて、必ずや新しい発見があるはずです。
お申込み・お問い合わせは、南山大学総合政策学部事務室(電話052-838-5801)まで - 南山大学
POPコンテスト
名古屋学院大学 学商学部では高校生を対象にした「POPコンテスト」を開催いたします!
POPとは販促ツールの一種で、商品のすぐ横でその商品を宣伝する広告。小さなカードにキャッチコピーやイラストを描いてお客さんの目をひきつけることが目的です。
「POPコンテスト」では、あらかじめ選定された4つの課題図書から一冊を選び、思わず手に取ってみたくなるような本の特徴を、A6サイズでキャッチやイラストを用いて簡潔にわかりやすく言い表したPOPづくりを競う「総合部門」、25文字以内で言い表す「キャッチコピー部門」があります。 - 名古屋学院大学
第18回「金融と経済を考える」高校生小論文コンクール
次代を担う高校生にとって、金融や経済について考えることは、これから社会とどう関わって生きていくのかにつながる大きなテーマです。同世代の仲間の考えを聞き、自らの思いを語り、将来の姿を描いてしっかり歩んでいきたいですね。
金融広報中央委員会は、高校生の皆さんに、「金融と経済を考える」小論文を募集します。昨年は、全国から1,630点の作品が寄せられ、40点が入賞作品に選ばれました。あなたも、自分の将来のために、金融や経済について、いま考えてみませんか。
テーマは、金融や経済に関することであれば、どのようなものでも構いません。自分が書きたいと思う内容を、自由に考えてみてください。テーマを決めた後、作品の内容にふさわしいタイトル(題)をつけてください。 - 「知るぽると」 金融広報中央委員会
全国高校生英語弁論大会「ジョン・ニッセル杯」
上智大学では、高校生による英語弁論大会「ジョン・ニッセル杯」を開催しています。英語で発表することを通じて、英語力の向上を図るとともに、高校生たちが将来世界を舞台に活躍する人材として成長するきっかけを掴んでもらいたいという想いから創設されました。
2020年度のテーマは、“Breaking the Chains that Bind Us "。大会での審査にあたっては英語の正確さよりも内容や「相手に伝えたい!」という気持ちの強さ、自分の思いや考えを英語で表現し、自分の言葉で聞き手に届ける力があるかどうかを重視しています。本年度も意欲ある多くの高校生の皆さんのご参加をお待ちしております! - 上智大学
全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト
獨協大学 ドイツ語学科では、高校でドイツ語を学ぶ皆さんのドイツ語やドイツ文化に対する関心を高め、お互いの交流の機会を作り、ドイツ語学習充実の一助となることを目的として「全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト」を開催します。
応募部門は、第1部 朗読部門(課題テキストを朗読)、第2部 対話部門(課題テキストを2名で演じる)、第3部 フリースピーチ部門(自作の原稿(テーマは自由)をもとに5分以内のスピーチ)の3部門となります。
ドイツ語を学んでいる高校生の皆さん、ぜひご応募下さい。 - 獨協大学
高校生福祉文化賞 エッセイコンテスト
日本福祉大学は朝日新聞と共催で「高校生福祉文化賞 エッセイコンテスト」を開催します。
18回目を迎える2020年のテーマは「わたしと福祉」
「福祉(ふくし)」という言葉の本来の意味は「人のしあわせ」です。人々の暮らしや社会のしくみを安心・安全に、そしていきがいを持ち健やかに過ごせるようにすることです。あなたの身近な体験を通して感じた「ふくし」への思いをエッセイにまとめて下さい。 - 日本福祉大学