文学・エッセイ・論文・コピーの記事一覧
高校生地球環境論文賞
中央大学では、「高校生地球環境論文賞」を今年も開催します。
このコンテストは、環境問題に取り組んでいる中央大学が、高校生の皆さんに地球環境問題を考え、さまざまな角度から問題提起をしてもらうことを目的としてを開催されます。
テーマは地球環境問題全般に関わる内容とし、Word4,000字以内とし(未発表のものに限る)、全国の高校生 個人・グループいずれの応募も可能です。 - 中央大学
高校生英語スピーチコンテスト
山口学芸大学では地域の高校生の実践的な語学力、コミュニケーション能力の向上を目指して、英語スピーチコンテストを開催します。ぜひチャレンジして下さい!
また、コンテストに参加される方向けに、「ライティング・クリニック」「パフォーマンス・クリニック」も実施されます。コンテストの参加者はもちろん、英語学習を目的にクリニックのみの参加も可能です。英語力を身につけたい高校生はぜひご参加下さい。 - 山口学芸大学
超然文学賞
言葉について特異な才能を持ち、日々その才能を磨き、将来「言葉の力」で世に出ることを強く望む高校生の優れた才能を讃え、その志を勇気づけることを目的として、超然文学賞を2018年に創設しました。
金沢大学は、過去2回の超然文学賞において、全国の高校生による作品を評価し、『受賞作品集』を出版して優れた作品を世に送り出してきました。そして、令和3年度入試より、入賞者には「超然特別入試 超然文学選抜」への出願資格を与え、多くの作家を育んだ金沢の地で学ぶ選択肢を用意します。金沢大学は、文学の未来を切り拓く優れた能力と高い志をもつ高校生をこれからも応援し続けます。ぜひ力作をお寄せ下さい。 - 金沢大学
JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト
独立行政法人 国際協力機構(JICA)の主催する「国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト」は、次の世代を担う中学生・高校生を対象に、開発途上国の現状や日本との関係について理解を深め、国際社会の中で日本、そして自分たち一人ひとりがどのように行動すべきかを考えるきっかけを提供する事業として実施しています。
2020年度の募集テーマは、「世界とつながる自分-私たちが考えること、できること-」です。身近にある自分と世界との接点から、自分と世界とのつながりを考え、感じたこと、行動したことについた作品を期待しています。 - JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト全国運営事務局
高校生英語スピーチコンテスト
麗澤大学 外国語学部では、「高校生英語スピーチコンテスト」を開催しています。
国際交流の重要性がますます高まるなか、高校生の皆さんに英語を使って自分の考えや気持ちを伝える方法を具体的に考え、かつ実践する場として、この英語スピーチコンテストを活かしていくことを目的しています。
英語力を磨くとともに、日本および世界のニュースに対する関心を高めるきっかけとして、英語で晴れ舞台に立ってみませんか!皆さんのチャレンジをお待ちしています。 - 麗澤大学
高校生英語スピーチコンテスト
皇學館大学 文学部コミュニケーション学科では三重県教育委員会・三重県高等学校英語教育研究会・公益社団法人日本英語検定協会・中日新聞社の後援を得て、高校生のみなさんを対象とした「第20回高校生英語スピーチコンテスト」を開催いたします。
スピーチの内容は、教科書などの英文の<暗唱>を基本とし、発表時間は3分です。スピーチの難易度、発音、リズム、表現力などの観点から総合的に審査します。
日頃の勉強の成果を試したい高校生の皆さんのご参加をお待ちしております。 - 皇學館大学
出版甲子園
出版甲子園は「学生による、学生のための出版コンペティション」です。
応募資格はただ1つ、『学生』であること!
二度の審査を通過した約10企画には出版の可能性が生まれます。また、三度の審査を通過した上位企画はコンペティションイベント「出版甲子園決勝大会」への出場権を獲得。出版業界の最前線で活躍する敏腕編集者・書店員の審査員や多くの観客の前で企画をプレゼンするチャンスが与えられ、審査や決勝大会を通じて編集者の目にとまった企画は商業出版を目指して動き出します。
皆さんの熱い想いのこもった企画書、実行委員一同お待ちしております! - 出版甲子園実行委員会
英語暗誦コンテスト
徳島文理大学が開催する「英語暗誦コンテスト」では、高校生の参加者を募集しています。
予選は、課題文を大学のWEBページからダウンロードし、朗読を録音したCD-Rを送って下さい。予選通過者は2020年11月14日に大学で開催される本選に出場します。
英語が好きな高校生の皆さんは、ぜひご参加下さい。 - 徳島文理大学
日本数学コンクール論文賞
名古屋大学では、21世紀の展望を開く若者の才能を発掘し、育成していくために、1990年から「日本数学コンクール」を、1997年からは「日本ジュニア数学コンクール」を開催し、2000年からは「日本数学コンクール論文賞」が設けられました。
2020年のテーマである1「対称的な図形」、2「野菜の乱切り」、3「自由課題」、4「感想戦」の4つから1つを選んで論文にまとめて下さい。複数のテーマについての応募も可能です。
(新型コロナウィルス感染症対策のため、今年度は共著論文の受付は中止となります) - 名古屋大学
IIBCエッセイコンテスト
IIBC エッセイコンテストとは、IIBC(一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会)が主催する、全国の高校生を対象とした英文エッセイコンテストです。2009 年度からはじまり、今年で12年目となりました。
テーマは、「私を変えた身近な異文化体験」です。コミュニケーションギャップを乗り越えて、異なる文化を持つ人々と分かり合うことの大切さを見つめ、考える機会を持つことをねらいとしています。
応募資格は、英語が母語でない高校生(高等専門学校1~3 年、中等教育学校4~6 年)で、学校単位での応募となります。
作品は501語以上700語未満。審査の対象となる「本選」への応募は1校あたり2作品まで。応募作品すべてに贈られる「奨励賞」には1校20作品以上から応募できます。また、応募作品にはネイティブによるコメントをつけてフィードバックいたします。
全国の高校生にとって、本コンテストへの参加が、多様な文化や価値観に触れ、相手を理解した上で自分を理解してもらう努力をすることの大切さを考える契機になることを願っています。 - 一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会 IIBCエッセイコンテスト事務局