理学・自然・環境・バイオの記事一覧

第24回 全国高校生理科・科学論文大賞

神奈川大学「全国高校生理科・科学論文大賞」は、高等学校の理科教育を支援する試みとして2002年に創設されました。 全国の高校生を対象に、理科・科学に関する研究や実験、観察、調査の成果についての論文を募集し、各賞(大賞・優秀賞・努力賞・指導教諭賞・団体奨励賞)を選びます。 3月の授賞式では、受賞者の表彰のほか、受賞者による「論文発表」の場を設けることで、高校生の更なる研究を促しています。 また、毎年5月には高校生の独創的な発想や成果が、ひいては未来をになう科学者となる可能性に期待し、受賞作品集『未来の科学者との対話』を出版しています。 - 神奈川大学

第4回 高校生 食のSDGs アクションプラングランプリ

食に関するSDGsアクションプランを募集します。 このグランプリはダイエー創業者・学校法人中内学園流通科学大学創設者 中 […]

第15回 科学の甲子園

科学の甲子園は、高等学校等(中等教育学校後期課程、高等専門学校を含む)の生徒チームを対象として、理科・数学・情報における複数分野の競技を行う取り組みです。 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、平成23年度より科学の甲子園を創設し、全国の科学好きな高校生が集い、競い合い、活躍できる場を構築します。また、このような場を創ることで、科学好きの裾野を広げるとともに、トップ層を伸ばすことを目指します。 大会は、都道府県大会を勝ち抜いた学校が6~8人のチームとなって毎年3月に行われる全国大会に出場します。全国大会は、理科、情報、数学の知識を問う「筆記競技」と、同教科関わる実験、実習、考察等の競技によって課題を解決する力を競う「実技競技」から構成されています。 大会参加申し込みについては、各都道府県選考大会の実施状況によりますので学校経由で各教育委員会へお問合せください。 - 国立研究開発法人 科学技術振興機構

パテントコンテスト/デザインパテントコンテスト

パテントコンテスト及びデザインパテントコンテストは、日本の次世代を担う若い高校生、高等専門学校生、大学生、専修学校生及び大学校生の皆さんが、自ら考え出した発明又はデザイン(意匠)について応募頂き、優秀なものについては優秀賞(出願支援対象)として表彰するとともに、実際に特許庁への出願を支援することで、特許権又は意匠権の取得までの手続を実体験して頂くものです。 このコンテストを通じて、生徒、学生等の皆さんの知的財産マインドが高まり、また、知的財産権制度への理解が深まることを期待しています。 - パテントコンテスト及びデザインパテントコンテスト実行委員会事務局

ハマヤクサイエンス研究会 第4回学術発表会

横浜薬科大学では、本年も高校生を対象にした理科系の研究発表会「第4回 ハマヤクサイエンス研究会」を開催します。 ハマヤク […]

化学グランプリ2025

「化学グランプリ」は、日本全国の高校生以下の皆さんの化学の実力を競い合う場として1999年より毎年開催されております。 […]

第25回環境甲子園 ~自分たちが創る未来のために、今、できることは?~

『環境甲子園』は、環境と共生した社会の実現を目指し、エネルギー問題(省・創・蓄)やゴミ問題などさまざまなテーマで高校生の […]

2025年度サイエンスフォトコンテスト

株式会社ナリカは「サイエンスフォトコンテスト」を開催し、小学校・中学校・高等学校の生徒の方を対象に「身の回りで見つけた! 科学の不思議」をテーマに写真を募集しています。 作品はカラー、モノクロを問いません。一人5点まで応募できます。応募者本人が撮影し、未発表、未公開のオリジナル作品に限ります。組写真での応募は受け付けておりません。写真はカメラで撮影したままの状態とし、加工・編集が加えられたものや、動画からキャプチャーしたものは選考の対象にはなりません。 - 株式会社ナリカ

ORANGE CUP 2025-アイデアのタネコンテスト

拓殖大学 工学部は「ORANGE CUP-アイデアのタネコンテスト」を開催します。 2021年の募集テーマは、「ICT(情報通信技術)を活用した新たなスポーツ体験」です。 スポーツの試合をLIVE配信で観戦したり、VR(仮想現実Virtual Reality)やAR(拡張現実Augmented Reality)などの疑似体験ツールでスポーツを体験したり、さまざまなICT技術がスポーツに関しても導入されています。そこで、スポーツをしたり、観戦したりする際の未来的な新たな楽しみ方について、高校生らしく柔軟で新しいアイデアを提案してください。 - 拓殖大学

第16回 坊っちゃん科学賞研究論文コンテスト(高校部門)と発表会

東京理科大学では、中高生の科学への興味・関心を高める方策として、高校生による論文コンテスト発表会「坊っちゃん科学賞」を毎 […]
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