生活・福祉・健康・食の記事一覧
HBG 高校生SDGs健康アイディア・コンテスト2021
広島文化学園大学が開催する「HBG 高校生福祉アイディア・コンテスト」では、主体的に学び考える力を育む目的により, 国際連合が提唱するSDGs (持続可能な開発目標 )を実現するアイディアを高大連携・接続の観点から募集します。
次の5つのテーマから一つを選び、あなたのアイディアをお寄せください。
(1)貧困をなくそう
(2)すべての人に健康と福祉を
(3)ジェンダー平等を実現しよう
(4)住み続けられるまちづくり
(5)平和と公正をすべての人に - 広島文化学園大学
さくよう健康なおやつコンテスト2021~健康にキュンです~
くらしき作陽大学では、食からの健康保持・増進活動を推進しています。
食による一次予防の啓蒙活動として、今年度も生活習慣病予防を意識した、からだにやさしい『健康なおやつ』のレシピを募集することとなりました。
みなさんが考える健康な食材を使ったおやつのレシピを応募してください。
食文化学部教員で構成された一次予防ワーキンググループにより、手軽でおいしいだけでなく、健康アピールポイントも含め書類審査を行い、”ぜひみなさんに知らせたい!”優秀なレシピを選出します。
一次選考で選出されたレシピを食文化学部教員・食文化学部学生により学内で再現し、レシピの分かりやすさ、再現性、味、食べやすさを総合的に評価し、最優秀賞を決定します。 - くらしき作陽大学
生活をテーマとする研究・作品コンクール
東京家政大学では、「生活をテーマとする研究・作品コンクール」を開催し、高校生部門の参加者を募集しています。
テーマは「家庭」「福祉」「環境」「文化」に関するものです。個人・グループどちらでも応募できます。学校の授業や課外活動で取り組んでいる研究等の発表の機会として、高校生の皆さんの応募をお待ちしています。 - 東京家政大学
伝統文化裁縫コンテスト
岐阜女子大学では、今年度も伝統文化裁縫コンテストの作品を募集します。
今回のテーマは「日本の四季と伝統行事」です。日常であっても季節は移ろい、生きものは息づき、草花が咲き続けています。二十四節気と季節の移ろいも変わらず豊穣や家族の健康を祈る年中行事が行われます。失われるものもあれば育み続けられるものもあります。今の日本の四季と伝統行事に目を向けてみましょう。
シルエット、スタイル、デザインを中心とした「衣服作品」部門と、リメイク、デコレーションしたトートバッグ制作の「アイデア作品」部門で、中学生・高校生を対象に応募を受け付けます。 - 岐阜女子大学
第10回 ご当地!絶品うまいもん甲子園
「第10回 ご当地!絶品うまいもん甲子園」は、オリジナルメニューの考案・調理・プレゼンテーションによる料理コンテスト大会です。食を通じて農林漁業の大切さを伝え、高校生の夢を応援し、地域を盛り上げ日本を元気にすることを目標として開催されています。
応募資格は、全国の高等学校に通う高校生3名以内のグループで、メニューの開発・調理・発表・販売が出来る方です。
2021年度の募集レシピ・テーマは「ご当地食材を活かした、[SDG's]×地元の看板メニュー開発!」、誰もが食べたら「うまい!」っと笑顔がこぼれる地元食材を活かした高校生らしいアイディアメニューを募集します。 - 一般社団法人 全国食の甲子園協会
高校生「朝ごはん」コンテスト
岐阜女子大学では、「朝ごはん」の大切さを広く高校生の皆さんに理解してもらい、朝食作りへの取り組みを通じて欠食を減らすことを目的に、高校生「朝ごはん」コンテストを継続して開催しています。
2021年度のテーマは、「元気で長生き 祖父母の味を受け継ごう!~地元野菜たっぷり朝ごはん~」
元気で長生きしている身近な祖父母の味を受け継ごう!をテーマに地元野菜たっぷり朝ごはんを募集します。地産地消ということで"お米"と"地域特産の食材"も使用しましょう。料理形態や品数は問いません。祖父母とのエピソードを添えて、アイデア・工夫を凝らした朝ごはんを作ってご応募下さい。 - 岐阜女子大学
高校生福祉文化賞 エッセイコンテスト
日本福祉大学は朝日新聞と共催で「高校生福祉文化賞 エッセイコンテスト」を開催します。
19回目を迎える2021年のテーマは「わたしと福祉」
「福祉(ふくし)」という言葉の本来の意味は「人のしあわせ」です。人々の暮らしや社会のしくみを安心・安全に、そしていきがいを持ち健やかに過ごせるようにすることです。あなたの身近な体験を通して感じた「ふくし」への思いをエッセイにまとめて下さい。 - 日本福祉大学
高校生ボランティア・アワード2021
2021年8月17日・18日名古屋国際会議場で開催される「高校生ボランティア・アワード」は、内閣府やNHK厚生文化事業団の後援を得たボランティア活動の全国規模の交流会です。
活動の規模や内容の優劣を競い合う“大会”とは違い、学校や活動分野の垣根を越えて交流し、お互いの活動の理解を深め、連携し助け合い、切磋琢磨してもらうことが目的です。
募集内容は、大会会場内設置ブースでの活動発表です。応募資料として、団体の活動内容を紹介するポスターと動画を作成・提出していただきます。事務局で審査の上、ブース発表団体を選出します。
次代を拓き担っていく生徒の皆さんが「社会に対してどんな行動をすべきか」を考え、「人のために行動することが自分自身の成長につながる」ことに気付く、そんな“強くてやさしい心”を育んでほしいと願っています。 - 公益財団法人風に立つライオン基金 高校生ホ?ランティア・アワート?事務局
高校生スイーツコンテスト
名古屋文理大学短期大学部では、今年も「高校生スイーツコンテスト」を開催します。
2021年のテーマは「アシェット・デセール」。アシェット=「皿」、 デセール=「デザート」という意味のフランス語で、「皿盛りデザート」のことです。現在高校に在籍している1~3名のチームで応募して下さい。学校、学年は一緒でなくても構いません。
毎年、全国からたくさんのレシピが集まります。高校生ならばどなたでも参加できます。皆さんを笑顔にするスイーツを是非ご披露下さい。 - 名古屋文理大学短期大学部
社会共創コンテスト
愛媛大学 社会共創学部は地域課題の解決に取り組む姿勢と能力とを併せ持つ人材を育成する学部です。
地域課題について考える上で最も基本的な単位は「自分自身」であるということです。ある地域課題について自分自身がどのように関わっており、解決のために何ができるのか…。このような問いかけは「問題意識」や「当事者意識」と呼ばれ、地域課題の解決のために非常に重要な姿勢です。
「社会共創コンテスト」では、さまざまな地域課題の解決への道筋を考えるうえで「自分自身」の立場から出来ること、出来そうなこと、すでに取り組んでいることなど、皆さんのアイデア・活動実績・研究成果を広く募集します。 - 愛媛大学 社会共創学部