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高校生総合政策作文コンクール
南山大学 総合政策学部では、「高校生総合政策作文コンクール」を開催しています。このコンクールは、高校生の皆さんが、総合政策学部の教育や研究の領域である国際政策、公共政策、環境政策、そして文明論を考える機会として、2008年度から毎年開催されています。
今年度の応募テーマは、「現代社会の問題について」です。
皆さんが関心を持つ現代社会の問題について、参考になる本を読んだり、資料を調べたりして作文を書いてみませんか。書くことを通じて、必ずや新しい発見があるはずです。
お申込み・お問い合わせは、南山大学総合政策学部事務室(電話052-838-5801)まで - 南山大学
高校生による情報科学自由研究
毎年夏休みを利用して、コンピュータやインターネット、プログラミング、コンピュータグラフィックスをはじめとする情報科学に興味のある高校生を募集し、大学が提供する研究テーマか、高校生が提案するオリジナルテーマで研究活動をして頂き、その成果をポスターにまとめて発表してもらいます。優秀な研究成果については表彰状を授与します。
2020年度は新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、オンラインで開催し、全7の研究テーマで26人の高校生に参加して頂きました。
2021年度は対面・オンライン両方での開催を実施を検討しています。楽しみながら情報科学への興味や知識が深まるように、基礎から研究活動をサポートします。
開催内容の詳細については、決定次第大学のHPにアップしますので、ぜひチェックして下さい!皆様の参加を心よりお待ちしています。 - 広島市立大学
OGIS-RI Software Challenge Award
OSCA (OGIS-RI Software Challenge Award) は今年で13回目となるオージス総研が主催 […]
高校生 課題探究発表大会2022
県内の高校生が「総合的な探究の時間」等で取り組んでいる課題探究(主として人文科学・社会科学系に関する研究)の成果を発表す […]
英語オーラルインタープリテーションフェスティバル
英語で書かれた既存の作品を1団体2名以上の発表者により、5分以内で読み上げる団体発表です。順位を争うコンテストではなく、フェスティバル(合同発表会)なので、担当教授が参加校の発表後にコメントやアドバイスをします。
本フェスティバルの開催経緯は以下の通りです。1995 年に旧南山短期大学は高校生を対象とした英語オーラルインタープリテーション大会を開催しました。以来この分野では全国唯一の大会として東海3県をはじめ、全国の中学生・高校生そして大学生も参加する大会となりました。2018年度より南山大学外国語学部英米学科の主催となったことを機に、順位を競う大会ではなく、合同発表会として再出発しました。本フェスティバルが参加生徒や学生のみならず、指導者にとっても英語表現教育の機会となることをこれまで以上に願って止みません。 - 南山大学
全国高校生 何でも、アリ。Creative Award 2022
「超おもしろい活動」は、全国の高校生を対象とした秋田公立美術大学による公募企画です。高校生の皆さんの夢中になっている日々の活動や既存のジャンルに当てはまらない活動、公募をきっかけに取り組んだ活動等を募集いただき、そのおもしろさを評価します。
「超おもしろい活動」と認められた活動には、金・銀・銅の各賞が贈られます。また、応募された活動(3分以内の動画)は、公式WEBサイトにて公開させていただき、活動の発信に協力させていただきます。 - 秋田公立美術大学
全国公募 第6回鉛筆デッサンコンクール
奈良芸術短期大学主催「全国公募 第6回鉛筆デッサンコンクール」の作品を募集します。 前回の第5回では、19府県34高等学 […]
MONO-COTO INNOVATION
「MONO-COTO INNOVATION」は、毎年夏に行われる、デザイン思考を学ぶ中高生による創造力を競い合う舞 台です。様々な困難な状況が生まれている時にこそ自ら考え、価値を生み出す文化を創るた め、本プログラムを通じて全国の中高生に創造力を育む機会を提供したいと考えています。
提示されたテーマに対して、チームでアイデアを考え、そのアイデアをカタチ(プロトタイプ)にし、試してフィードバックを得る中で解決策を見つけていきます。机上の空論に終わらせず、アイデアを進化させ、実践的な解決策としていくことを大切にしています。デザイナー、コンサルタントによるサポートを得つつ、参加者同士で競うことで、自らの創造力を高めていきます。 - 株式会社 CURIO SCHOOL
学生研究企画コンテスト「君の研究所を創ろう」
医学と薬学をテーマに、将来「君の研究所、君の製薬会社を創る」ためのアイデアを競う学生コンテストを開催します。DDS(Dr […]
U-22プログラミング・コンテスト
「U-22プログラミング・コンテスト」は、自らのアイデアと技術で新しい未来を拓く、次代を担う22 歳以下を対象とした、作品提出型プログラミングコンテストです。
1980年に国内のIT人材の発掘・育成を目的に、経済産業省主催でスタートし、2014年以降は民間企業支援のもと、実行委員会主催で開催を継続、これまで多くのITエンジニアを創出しています。
応募作品は、総合評価だけでなく、「プロダクト」・「テクノロジー」・「アイデア」という、3 つのポイントで評価するため、キラリと光るものがあれば、年齢・性別問わず、誰でも受賞の可能性があります。
また、全応募作品に対し、審査委員からのフィードバックがあるほか、受賞者に対しては、IPAが行う未踏事業への推薦をはじめとしたステップアップなど、自らの成長を促すための整備も整えています。 - U-22 プログラミング・コンテスト運営事務局