その他の記事一覧
高校生条例案コンテスト
活水女子大学 地域ビジネスコース(国際文化学部日本文化学科)では、「第2回高校生条例案コンテスト」を開催します。 条例案 […]
中高生のための英語4技能×探究学習プレゼンテーション大会「Change Maker Awards」
Change Maker Awards(cma)は、中高生のための英語プレゼンテーションコンテストです。自分が探究しているモノ/コトのインパクトを信じている方、それらを世界へ発信しようとする方が全国の中高生と競い合う場です。
書類審査と予選を勝ち抜いた出場生徒は本選で、自分が夢中になっている「探究」について英語でプレゼンテーションを行い、その内容を競い合います。エントリーは全国7つのブロックから可能です。昨年の第2回CMAでは、全国から191校412チームのエントリーがありました。
コンテストの本選受賞者には、最大850万円分の海外学習支援が準備されています。探究学習の更なる高みを目指し、海外で見聞を広めたい中高生の皆さん、ご応募をお待ちしております。 - 一般社団法人 英語4技能・探究学習推進協会
全国公募 第5回鉛筆デッサンコンクール
奈良芸術短期大学主催「全国公募 第4回鉛筆デッサンコンクール」の作品を募集します。
前回の第4回では、28府県49高等学校から264点の応募と、とても優秀な作品が多く集まりました!!
募集資格は、高校生、高等専門学校生、研究所(受験生)。
今年の募集作品(テーマ)は、「大切にしたいモノ」あなたの意志や想いをもってモチーフをよく観察して静物、自然、人物などを描いてください。未発表の自作作品、一人1点とします。素材は鉛筆のみ、四つ切り画用紙又はB3ケント紙とします。 - 奈良芸術短期大学
高校生じぶん“才”発見プロジェクト
比治山大学・比治山大学短期大学部では、企画・創作コンテスト「高校生じぶん"才"発見プロジェクト」を開催します。
2021年のテーマは、「身の回りから発信しよう!」。アート部門、雑貨部門、おやつレシピ部門、わが校自慢部門の4つの部門で、高校生の皆さんからの作品の応募を受け付けます。 - 比治山大学
日学・黒板アート甲子園 ®
「日学・黒板アート甲子園?」は、黒板・ホワイトボードメーカーの日学株式会社が主催する、全国の中・高生の皆さんに、2人以上で学校にある黒板にチョークで作品を描いてもらい、その画像データを送っていただくコンテストです。「黒板アートの部(メイン大会・ジュニアの部)」「白板アートの部」「動画の部」の3部門で作品を募集します。
黒板アート甲子園は、生徒たちが学校生活で感じる様々な思いを描いた作品を募集し、創造性、芸術性に溢れる作品を社会に広め、彼らの活躍できるフィールドを拡大することを目指しています。
今大会もオリジナリティ溢れるたくさんの力作のご応募お待ちしております! - 日学・黒板アート甲子園 事務局
高校生 課題探究発表大会2021
県内の高校生が「総合的な探究の時間」等で取り組んでいる課題探究(主として人文科学・社会科学系に関する研究)の成果を発表する機会を提供する機会を提供し、問題解決や探究活動に主体的、創造的、協同的に取り組む態度を育成するなど、高大連携の更なる推進を図ることを目的とした大会で、本年度初めて開催するものです。
大会は、「プレゼン部門」と「ポスター部門」の2部門で開催し、「プレゼン部門:12組」と「ポスター部門:90組」を募集します。 - 鹿児島国際大学
高校生総合政策作文コンクール
南山大学 総合政策学部では、「高校生総合政策作文コンクール」を開催しています。このコンクールは、高校生の皆さんが、総合政策学部の教育や研究の領域である国際政策、公共政策、環境政策、そして文明論を考える機会として、2008年度から毎年開催されています。
今年度の応募テーマは、「現代社会の問題について」です。
皆さんが関心を持つ現代社会の問題について、参考になる本を読んだり、資料を調べたりして作文を書いてみませんか。書くことを通じて、必ずや新しい発見があるはずです。
お申込み・お問い合わせは、南山大学総合政策学部事務室(電話052-838-5801)まで - 南山大学
英語オーラルインタープリテーションフェスティバル
英語で書かれた既存の作品を1団体2名以上の発表者により、5分以内で読み上げる団体発表です。順位を争うコンテストではなく、フェスティバル(合同発表会)なので、担当教授が参加校の発表後にコメントやアドバイスをします。
本フェスティバルの開催経緯は以下の通りです。1995 年に旧南山短期大学は高校生を対象とした英語オーラルインタープリテーション大会を開催しました。以来この分野では全国唯一の大会として東海3県をはじめ、全国の中学生・高校生そして大学生も参加する大会となりました。2018年度より南山大学外国語学部英米学科の主催となったことを機に、順位を競う大会ではなく、合同発表会として再出発しました。本フェスティバルが参加生徒や学生のみならず、指導者にとっても英語表現教育の機会となることをこれまで以上に願って止みません。 - 南山大学
探究型学習の成果発表全国大会 全国高等学校デザイン選手権大会
東北芸術工科大学が主催する、高校生を対象にした全国大会です。デザインと称していますが造形表現のテクニックを競うものではありません。探究型学習やアクティブラーニング、デザイン思考を用いた学習の成果発表の場としての全国大会です。
高校内では、探究型学習や課題研究の授業などで取り組まれ、例年、全国から約1,000件もの提案書による応募があります。一次、二次審査を通過したチームが決勝大会に進出し、公開プレゼンテーションに臨みます。決勝大会では、教育やクリエイティブなど多様な分野で活躍している審査員との質疑応答により、問題発見の視点とその分析力、探究力、提案力、表現力などを総合的に審査します。
大会で発表されたアイデアや企画は、その後地域を代表するイベントとつぃて実現されるなど。教育効果と地域活性化を兼ねたコンテストです。 - 東北芸術工科大学
OGIS-RI Software Challenge Award
OSCA (OGIS-RI Software Challenge Award) は今年で12回目となるオージス総研が主催する学生の方々を対象としたソフトウェアコンテストです。
スポーツの世界は大会が多くあります。学術の世界では学会があります。ところがIT業界向けの大会、特に学生が活躍できる大会はまだまだ足りないと私たちは思います。
学生のうちから活躍できる場、チャレンジできる場がもっとたくさんあると、IT業界を目指す若い方が増え、さらにワクワクする、魅力的な業界になるはず。
「じゃあ私たちが作ればいい」そんなきっかけでできたのが、このコンテストです。
今年の募集テーマは、「混ぜると消える?」ソフトウェア
このテーマと関連するソフトウェア(ITシステム)のユニークで革新的なアイデアを募集します。 - 株式会社オージス総研 コンテスト事務局