その他の記事一覧

全国公募 第4回鉛筆デッサンコンクール

奈良芸術短期大学主催「全国公募 第4回鉛筆デッサンコンクール」の作品を募集します。 前回の第3回では、20府県38高等学校10研究所から205点の応募と、とても優秀な作品が多く集まりました!! 募集資格は、高校生、高等専門学校生、研究所(受験生)。 今年の募集作品(テーマ)は、「私の観つめたものたち。」あなたの意志や想いをもってモチーフをよく観察して静物、自然、人物などを描いてください。未発表の自作作品、一人1点とします。素材は鉛筆のみ、四つ切り画用紙又はB3ケント紙とします。 - 奈良芸術短期大学

学生対象アートコンペCAF賞

公益財団法人 現代芸術振興財団主催「CAF賞」は、日本全国の高校・大学・大学院・専門学校の学生、および日本国籍を有し海外の教育機関に在籍する学生の作品を対象としたアートアワードです。 学生の創作活動の支援と日本の現代芸術の振興を目的に開催し、今回で7回目を迎えます。最優秀賞に選ばれた受賞者には賞金100万円のほか、副賞として個展開催の機会を提供します。また、入選者を含むいずれかのものに海外渡航費用として50万円を授与いたします。 作品形式やテーマ、サイズは自由。才能あふれる新進気鋭の若手アーティストからの、たくさんのご応募を心よりお待ちしています。 - 公益財団法人 現代芸術振興財団

U-22プログラミング・コンテスト

「U-22プログラミング・コンテスト」は、自らのアイデアと技術で新しい未来を拓く、次代を担う22 歳以下を対象とした、作品提出型プログラミングコンテストです。 1980年に国内のIT人材の発掘・育成を目的に、経済産業省主催でスタートし、2014年以降は民間企業支援のもと、実行委員会主催で開催を継続、これまで多くのITエンジニアを創出しています。 応募作品は、総合評価だけでなく、「プロダクト」・「テクノロジー」・「アイデア」という、3 つのポイントで評価するため、キラリと光るものがあれば、年齢・性別問わず、誰でも受賞の可能性があります。 また、全応募作品に対し、審査委員からのフィードバックがあるほか、受賞者に対しては、IPAが行う未踏事業への推薦をはじめとしたステップアップなど、自らの成長を促すための整備も整えています。 - U-22 プログラミング・コンテスト運営事務局

日学・黒板アート甲子園 ®

日学では「Face to Face 書けば伝わる、共感する。」をコーポレートメッセージに掲げ、人と人とをつなげるコミュニケーションに寄与したいという考えから、2015年に「日学・黒板アート甲子園?」を創設しました。 今回の2020大会は、黒板アート甲子園のメイン大会(高校)、ジュニアの部(中学)、白板アート甲子園(高校)の3部門と、特別企画として初めて動画部門(高校)を開催します。 高校生のなりたい職業ランキングにも入るYoutuber。ここ数年、黒板アート甲子園の参加校の中で動画を制作してコンテストに応募している学校が増えている事など加味して創設されました。 私たちの想像をこえるオリジナリティ溢れるたくさんの作品をご応募下さい。 《今年度の応募期間は終了しました》 日学・黒板アート甲子園?? 2020結果発表は公式サイトにて、全入賞作品を公開中。 http://kokubanart.nichigaku.co.jp/result/
---------------------------------------------------------------------------------------------------------------
丸山桂里奈さんから黒板アートで応援メッセージ ●黒板アートメッセージ http://kokubanart.nichigaku.co.jp/topics/article_200805.html ●動画

MONO-COTO INNOVATION

「MONO-COTO INNOVATION」は、毎年夏に行われる、デザイン思考を学ぶ中高生による創造力を競い合う舞 台です。様々な困難な状況が生まれている時にこそ自ら考え、価値を生み出す文化を創るた め、本プログラムを通じて全国の中高生に創造力を育む機会を提供したいと考えています。 提示されたテーマに対して、チームでアイデアを考え、そのアイデアをカタチ(プロトタイプ)にし、試してフィードバックを得る中で解決策を見つけていきます。机上の空論に終わらせず、アイデアを進化させ、実践的な解決策としていくことを大切にしています。デザイナー、コンサルタントによるサポートを得つつ、参加者同士で競うことで、自らの創造力を高めていきます。 - 株式会社Curio School

OGIS-RI Software Challenge Award

OSCA (OGIS-RI Software Challenge Award) は今年で11回目となるオージス総研が主催する学生の方々を対象としたソフトウェアコンテストです。 コンテストにご応募いただけるのは、コンテスト期間中に日本国内の高校、高専、専門学校、大学、大学院に在籍する生徒・学生の個人またはグループです。複数のアイデアをご応募いただくことも可能です。 今年の募集テーマは、「一度だけつかえる」ソフトウェア。このテーマと関連するソフトウェア(ITシステム)のユニークで革新的なアイデアを募集します。 - 株式会社オージス総研 コンテスト事務局
  1. 1
  2. 19
  3. 20
  4. 21