その他の記事一覧
社会共創コンテスト
愛媛大学 社会共創学部は地域課題の解決に取り組む姿勢と能力とを併せ持つ人材を育成する学部です。
地域課題について考える上で最も基本的な単位は「自分自身」であるということです。ある地域課題について自分自身がどのように関わっており、解決のために何ができるのか…。このような問いかけは「問題意識」や「当事者意識」と呼ばれ、地域課題の解決のために非常に重要な姿勢です。
「社会共創コンテスト」では、さまざまな地域課題の解決への道筋を考えるうえで「自分自身」の立場から出来ること、出来そうなこと、すでに取り組んでいることなど、皆さんのアイデア・活動実績・研究成果を広く募集します。 - 愛媛大学 社会共創学部
英語レシテーションコンテスト
レシテーションとは「暗唱」のことで、発表者は英語の物語やスピーチなどから英文を暗唱し、その表現力を競い合います。
当日の審査員はネイティブスピーカー。細かくアドバイスをもらうことでさらなるレベルアップにつなげます。入賞した高校生は大学生と同じステージで発表する機会が与えられます。 - 岐阜聖徳学園大学
中高生のための英語4技能×探究学習プレゼンテーション大会「Change Maker Awards」
Change Maker Awards(cma)は、中高生のための英語プレゼンテーションコンテストです。自分が探究しているモノ/コトのインパクトを信じている方、それらを世界へ発信しようとする方が全国の中高生と競い合う場です。
書類審査と予選を勝ち抜いた出場生徒は本選で、自分が夢中になっている「探究」について英語でプレゼンテーションを行い、その内容を競い合います。エントリーは全国7つのブロックから可能です。昨年の第2回CMAでは、全国から191校412チームのエントリーがありました。
コンテストの本選受賞者には、最大850万円分の海外学習支援が準備されています。探究学習の更なる高みを目指し、海外で見聞を広めたい中高生の皆さん、ご応募をお待ちしております。 - 一般社団法人 英語4技能・探究学習推進協会
社会共創コンテスト
愛媛大学 社会共創学部は地域課題の解決に取り組む姿勢と能力とを併せ持つ人材を育成する学部です。
地域課題について考える上で最も基本的な単位は「自分自身」であるということです。ある地域課題について自分自身がどのように関わっており、解決のために何ができるのか…。このような問いかけは「問題意識」や「当事者意識」と呼ばれ、地域課題の解決のために非常に重要な姿勢です。
「社会共創コンテスト」では、さまざまな地域課題の解決への道筋を考えるうえで「自分自身」の立場から出来ること、出来そうなこと、すでに取り組んでいることなど、皆さんのアイデア・活動実績・研究成果を広く募集します。 - 愛媛大学
第10回 高校生のための 英語による日本文化プレゼンテーションコンテスト
高知県立大学文化学部では、「日本文化プレゼンテーションコンテスト」を開催します。
プレゼンテーションは、もち時間は10分、使用言語は英語で、なるべく紙を見ないで発表して下さい。また、視覚的資料の使用がのぞましい。ホワイトボードに書いたり、写真や自作の図などを使ったりすることは出来ますが、パワーポイントは使用できません。
テーマは、日本の文化や社会のある側面について。伝統文化だけではなく、現代文化を取り上げてもよい。文化とは、芸術や生活様式に限るものではなく、今の日本社会にかかわる様々な視点を含んでいる内容としてください。 - 高知県立大学
全国公募 第4回鉛筆デッサンコンクール
奈良芸術短期大学主催「全国公募 第4回鉛筆デッサンコンクール」の作品を募集します。
前回の第3回では、20府県38高等学校10研究所から205点の応募と、とても優秀な作品が多く集まりました!!
募集資格は、高校生、高等専門学校生、研究所(受験生)。
今年の募集作品(テーマ)は、「私の観つめたものたち。」あなたの意志や想いをもってモチーフをよく観察して静物、自然、人物などを描いてください。未発表の自作作品、一人1点とします。素材は鉛筆のみ、四つ切り画用紙又はB3ケント紙とします。 - 奈良芸術短期大学
学生対象アートコンペCAF賞
公益財団法人 現代芸術振興財団主催「CAF賞」は、日本全国の高校・大学・大学院・専門学校の学生、および日本国籍を有し海外の教育機関に在籍する学生の作品を対象としたアートアワードです。
学生の創作活動の支援と日本の現代芸術の振興を目的に開催し、今回で7回目を迎えます。最優秀賞に選ばれた受賞者には賞金100万円のほか、副賞として個展開催の機会を提供します。また、入選者を含むいずれかのものに海外渡航費用として50万円を授与いたします。
作品形式やテーマ、サイズは自由。才能あふれる新進気鋭の若手アーティストからの、たくさんのご応募を心よりお待ちしています。 - 公益財団法人 現代芸術振興財団
U-22プログラミング・コンテスト
「U-22プログラミング・コンテスト」は、自らのアイデアと技術で新しい未来を拓く、次代を担う22 歳以下を対象とした、作品提出型プログラミングコンテストです。
1980年に国内のIT人材の発掘・育成を目的に、経済産業省主催でスタートし、2014年以降は民間企業支援のもと、実行委員会主催で開催を継続、これまで多くのITエンジニアを創出しています。
応募作品は、総合評価だけでなく、「プロダクト」・「テクノロジー」・「アイデア」という、3 つのポイントで評価するため、キラリと光るものがあれば、年齢・性別問わず、誰でも受賞の可能性があります。
また、全応募作品に対し、審査委員からのフィードバックがあるほか、受賞者に対しては、IPAが行う未踏事業への推薦をはじめとしたステップアップなど、自らの成長を促すための整備も整えています。 - U-22 プログラミング・コンテスト運営事務局
日学・黒板アート甲子園 ®
日学では「Face to Face 書けば伝わる、共感する。」をコーポレートメッセージに掲げ、人と人とをつなげるコミュニケーションに寄与したいという考えから、2015年に「日学・黒板アート甲子園?」を創設しました。
今回の2020大会は、黒板アート甲子園のメイン大会(高校)、ジュニアの部(中学)、白板アート甲子園(高校)の3部門と、特別企画として初めて動画部門(高校)を開催します。
高校生のなりたい職業ランキングにも入るYoutuber。ここ数年、黒板アート甲子園の参加校の中で動画を制作してコンテストに応募している学校が増えている事など加味して創設されました。
私たちの想像をこえるオリジナリティ溢れるたくさんの作品をご応募下さい。 《今年度の応募期間は終了しました》 日学・黒板アート甲子園?? 2020結果発表は公式サイトにて、全入賞作品を公開中。 http://kokubanart.nichigaku.co.jp/result/
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丸山桂里奈さんから黒板アートで応援メッセージ
●黒板アートメッセージ http://kokubanart.nichigaku. co.jp/topics/article_200805. html ●動画
MONO-COTO INNOVATION
「MONO-COTO INNOVATION」は、毎年夏に行われる、デザイン思考を学ぶ中高生による創造力を競い合う舞 台です。様々な困難な状況が生まれている時にこそ自ら考え、価値を生み出す文化を創るた め、本プログラムを通じて全国の中高生に創造力を育む機会を提供したいと考えています。
提示されたテーマに対して、チームでアイデアを考え、そのアイデアをカタチ(プロトタイプ)にし、試してフィードバックを得る中で解決策を見つけていきます。机上の空論に終わらせず、アイデアを進化させ、実践的な解決策としていくことを大切にしています。デザイナー、コンサルタントによるサポートを得つつ、参加者同士で競うことで、自らの創造力を高めていきます。 - 株式会社Curio School