その他の記事一覧

高校生じぶん“才”発見プロジェクト

比治山大学・比治山大学短期大学部では、企画・創作コンテスト「高校生じぶん"才"発見プロジェクト」を開催します。 2021年のテーマは、「身の回りから発信しよう!」。アート部門、雑貨部門、おやつレシピ部門、わが校自慢部門の4つの部門で、高校生の皆さんからの作品の応募を受け付けます。 - 比治山大学

日学・黒板アート甲子園 ®

「日学・黒板アート甲子園?」は、黒板・ホワイトボードメーカーの日学株式会社が主催する、全国の中・高生の皆さんに、2人以上で学校にある黒板にチョークで作品を描いてもらい、その画像データを送っていただくコンテストです。「黒板アートの部(メイン大会・ジュニアの部)」「白板アートの部」「動画の部」の3部門で作品を募集します。 黒板アート甲子園は、生徒たちが学校生活で感じる様々な思いを描いた作品を募集し、創造性、芸術性に溢れる作品を社会に広め、彼らの活躍できるフィールドを拡大することを目指しています。 今大会もオリジナリティ溢れるたくさんの力作のご応募お待ちしております! - 日学・黒板アート甲子園 事務局

高校生 課題探究発表大会2021

県内の高校生が「総合的な探究の時間」等で取り組んでいる課題探究(主として人文科学・社会科学系に関する研究)の成果を発表する機会を提供する機会を提供し、問題解決や探究活動に主体的、創造的、協同的に取り組む態度を育成するなど、高大連携の更なる推進を図ることを目的とした大会で、本年度初めて開催するものです。 大会は、「プレゼン部門」と「ポスター部門」の2部門で開催し、「プレゼン部門:12組」と「ポスター部門:90組」を募集します。 - 鹿児島国際大学

高校生総合政策作文コンクール

南山大学 総合政策学部では、「高校生総合政策作文コンクール」を開催しています。このコンクールは、高校生の皆さんが、総合政策学部の教育や研究の領域である国際政策、公共政策、環境政策、そして文明論を考える機会として、2008年度から毎年開催されています。 今年度の応募テーマは、「現代社会の問題について」です。 皆さんが関心を持つ現代社会の問題について、参考になる本を読んだり、資料を調べたりして作文を書いてみませんか。書くことを通じて、必ずや新しい発見があるはずです。 お申込み・お問い合わせは、南山大学総合政策学部事務室(電話052-838-5801)まで - 南山大学

英語オーラルインタープリテーションフェスティバル

英語で書かれた既存の作品を1団体2名以上の発表者により、5分以内で読み上げる団体発表です。順位を争うコンテストではなく、フェスティバル(合同発表会)なので、担当教授が参加校の発表後にコメントやアドバイスをします。 本フェスティバルの開催経緯は以下の通りです。1995 年に旧南山短期大学は高校生を対象とした英語オーラルインタープリテーション大会を開催しました。以来この分野では全国唯一の大会として東海3県をはじめ、全国の中学生・高校生そして大学生も参加する大会となりました。2018年度より南山大学外国語学部英米学科の主催となったことを機に、順位を競う大会ではなく、合同発表会として再出発しました。本フェスティバルが参加生徒や学生のみならず、指導者にとっても英語表現教育の機会となることをこれまで以上に願って止みません。 - 南山大学

探究型学習の成果発表全国大会 全国高等学校デザイン選手権大会

東北芸術工科大学が主催する、高校生を対象にした全国大会です。デザインと称していますが造形表現のテクニックを競うものではありません。探究型学習やアクティブラーニング、デザイン思考を用いた学習の成果発表の場としての全国大会です。 高校内では、探究型学習や課題研究の授業などで取り組まれ、例年、全国から約1,000件もの提案書による応募があります。一次、二次審査を通過したチームが決勝大会に進出し、公開プレゼンテーションに臨みます。決勝大会では、教育やクリエイティブなど多様な分野で活躍している審査員との質疑応答により、問題発見の視点とその分析力、探究力、提案力、表現力などを総合的に審査します。 大会で発表されたアイデアや企画は、その後地域を代表するイベントとつぃて実現されるなど。教育効果と地域活性化を兼ねたコンテストです。 - 東北芸術工科大学

OGIS-RI Software Challenge Award

OSCA (OGIS-RI Software Challenge Award) は今年で12回目となるオージス総研が主催する学生の方々を対象としたソフトウェアコンテストです。 スポーツの世界は大会が多くあります。学術の世界では学会があります。ところがIT業界向けの大会、特に学生が活躍できる大会はまだまだ足りないと私たちは思います。 学生のうちから活躍できる場、チャレンジできる場がもっとたくさんあると、IT業界を目指す若い方が増え、さらにワクワクする、魅力的な業界になるはず。 「じゃあ私たちが作ればいい」そんなきっかけでできたのが、このコンテストです。 今年の募集テーマは、「混ぜると消える?」ソフトウェア このテーマと関連するソフトウェア(ITシステム)のユニークで革新的なアイデアを募集します。 - 株式会社オージス総研 コンテスト事務局

高校生による情報科学自由研究

毎年夏休みを利用して、コンピュータやインターネット、プログラミング、コンピュータグラフィックスをはじめとする情報科学に興味のある高校生を募集し、大学が提供する研究テーマか、高校生が提案するオリジナルテーマで研究活動をして頂き、その成果をポスターにまとめて発表してもらいます。優秀な研究成果については表彰状を授与します。 2020年度は新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、オンラインで開催し、全7の研究テーマで26人の高校生に参加して頂きました。 2021年度は対面・オンライン両方での開催を実施を検討しています。楽しみながら情報科学への興味や知識が深まるように、基礎から研究活動をサポートします。 開催内容の詳細については、決定次第大学のHPにアップしますので、ぜひチェックして下さい!皆様の参加を心よりお待ちしています。 - 広島市立大学

超おもしろい活動-高校生クリエイティブアワード2021-

「超おもしろい活動」は、全国の高校生を対象とした秋田公立美術大学による公募企画です。高校生の皆さんの夢中になっている日々の活動や既存のジャンルに当てはまらない活動、公募をきっかけに取り組んだ活動等を募集いただき、そのおもしろさを評価します。 「超おもしろい活動」と認められた活動には、金・銀・銅の各賞が贈られます。また、応募された活動(3分以内の動画)は、公式WEBサイトにて公開させていただき、活動の発信に協力させていただきます。 - 秋田公立美術大学

英語レシテーションコンテスト

レシテーションとは「暗唱」のことで、発表者は英語の物語やスピーチなどから英文を暗唱し、その表現力を競い合います。 当日の審査員はネイティブスピーカー。細かくアドバイスをもらうことでさらなるレベルアップにつなげます。入賞した高校生は大学生と同じステージで発表する機会が与えられます。 - 岐阜聖徳学園大学