ビジネス・商品開発・企画提案の記事一覧

社会共創コンテスト

愛媛大学 社会共創学部は地域課題の解決に取り組む姿勢と能力とを併せ持つ人材を育成する学部です。 地域課題について考える上で最も基本的な単位は「自分自身」であるということです。ある地域課題について自分自身がどのように関わっており、解決のために何ができるのか…。このような問いかけは「問題意識」や「当事者意識」と呼ばれ、地域課題の解決のために非常に重要な姿勢です。 「社会共創コンテスト」では、さまざまな地域課題の解決への道筋を考えるうえで「自分自身」の立場から出来ること、出来そうなこと、すでに取り組んでいることなど、皆さんのアイデア・活動実績・研究成果を広く募集します。 - 愛媛大学 社会共創学部

全国高校生金融経済クイズ選手権「エコノミクス甲子園」

「エコノミクス甲子園」は、社会に羽ばたく前の高校生に、世の中がどのような金融経済の仕組みで動いているか理解して読み解き、「自分のライフデザイン」や「自分とお金の関わり方」をクイズを通して考えてもらうきっかけとするために開催します。 参加チームは、全国各地の地方銀行など、金融機関が地域貢献として開催する地方大会に出場、地方大会で優勝したチームが全国大会へと進みます。 全国大会では、経済用語をわかりやすく説明する論述クイズや、他チームと協力するプレゼンクイズなど、より深い知識や理解が求められる形式の様々なクイズに挑みます。 優勝チームはニューヨーク・ボストン研修旅行にご招待! 企業訪問や現地で活躍する様々な方へのインタビューなどを予定しています。 - 認定NPO法人 金融知力普及協会

リアビズ Real Business ~高校生模擬起業グランプリ~

リアビズとは、高校生が自分で考えたビジネスプランをもとに実際にネットショップを運営することで、ビジネスの楽しさや厳しさ、そして、お金に対しての感覚を掴み、自らのなりわいを生み出すことに対する「心のエンジン」を駆動させるプログラムです。 プログラムの流れは、?ビジネスアイデアの募集 高校の教員を顧問とし、高校生で模擬企業を設立します。?ネットショップ準備 オンラインのコンサルティングやセミナーを用意しサポートします。?販売~最終審査 実際にネットショップを運営し、商品とお金のやり取りを行います。売上高のみならず、マーケティングや、簿記、法務、人事など、また感想文を審査し表彰します。 自分たちで主導して実施すること、法令順守や取引先との調整など、リアルなビジネス体験ができること、世の中に価値を生み出しそこから日々の糧を生むという経験から、将来にダイレクトにつながる学びを得ることができます。 - 認定NPO法人 金融知力普及協会

高校生よかアイデアコンテスト

高校生が地域の活性化に向けたアイデアを発表し、その独創性などを競うコンテストです。 このコンテストは、高校生に地域の課題を考えるきっかけにしてもらおうと、本学が高大連携事業の一環として2016年度に創設。2019年度は200件の応募の中から一次書類選考を通過した8校12組の高校生が、制限時間の5分間をフルに使ってアイデアを発表しました。 入賞作品は報告書にまとめ関係団体へ報告し、施設への反映やアイデアの実現に向けて検討していただいています。 - 鹿児島国際大学

高校生ものづくり・ことづくりプランコンテスト

静岡理工科大学と浜松市では、「高校生ものづくり・ことづくりプランコンテス」を開催し、「ものづくり分野」「ことづくり分野」で、皆さんのプランを募集しています。 「ものづくり」や「ことづくり」に興味や関心のある高校生の皆さん。「こんなものがあればいい」、「こんなことをやってみたい」、「夢のあるアイデアを『カタチ』にして、売り出したい」など、皆さんのオリジナルで、アイデアに満ちたプランをお待ちしています。奮ってご応募下さい。 - 静岡理工科大学

ビジネス・プランニング・コンテスト

「起業」は女性が社会進出するための、重要なキールートです。女性の生涯にわたるキャリア構築を支援してきた東京女子大学では、この確信に基づき、高校生以上の女性を対象とした起業コンテスト「ビジネス・プランニング・コンテスト(東女BPC)」を開催します。 コンテストを通じて、起業マインドを芽生えさせ、実際に起業に向かう女性が育ってゆくことを目的としています。自分の能力を活かし、社会で実現したいプランを持ったあなたの応募をお待ちしています。 - 東京女子大学

中高生のための英語4技能×探究学習プレゼンテーション大会「Change Maker Awards」

Change Maker Awards(cma)は、中高生のための英語プレゼンテーションコンテストです。自分が探究しているモノ/コトのインパクトを信じている方、それらを世界へ発信しようとする方が全国の中高生と競い合う場です。 書類審査と予選を勝ち抜いた出場生徒は本選で、自分が夢中になっている「探究」について英語でプレゼンテーションを行い、その内容を競い合います。エントリーは全国7つのブロックから可能です。昨年の第2回CMAでは、全国から191校412チームのエントリーがありました。 コンテストの本選受賞者には、最大850万円分の海外学習支援が準備されています。探究学習の更なる高みを目指し、海外で見聞を広めたい中高生の皆さん、ご応募をお待ちしております。 - 一般社団法人 英語4技能・探究学習推進協会

社会共創コンテスト

愛媛大学 社会共創学部は地域課題の解決に取り組む姿勢と能力とを併せ持つ人材を育成する学部です。 地域課題について考える上で最も基本的な単位は「自分自身」であるということです。ある地域課題について自分自身がどのように関わっており、解決のために何ができるのか…。このような問いかけは「問題意識」や「当事者意識」と呼ばれ、地域課題の解決のために非常に重要な姿勢です。 「社会共創コンテスト」では、さまざまな地域課題の解決への道筋を考えるうえで「自分自身」の立場から出来ること、出来そうなこと、すでに取り組んでいることなど、皆さんのアイデア・活動実績・研究成果を広く募集します。 - 愛媛大学

パテントコンテスト/デザインパテントコンテスト

パテントコンテスト及びデザインパテントコンテストは、日本の次世代を担う若い高校生、高等専門学校生、大学生、専修学校生及び大学校生の皆さんが、自ら考え出した発明又はデザイン(意匠)について応募頂き、優秀なものについては優秀賞(出願支援対象)として表彰するとともに、実際に特許庁への出願を支援することで、特許権又は意匠権の取得までの手続を実体験して頂くものです。 このコンテストを通じて、生徒、学生等の皆さんの知的財産マインドが高まり、また、知的財産権制度への理解が深まることを期待しています。 - パテントコンテスト及びデザインパテントコンテスト実行委員会事務局

高校生なるほどアイデアコンテスト

大分大学が開催する「高校生なるほどアイデアコンテスト」、通称「なるコン」は今年で通算16回目を迎えます。 指定されたテーマから1つを選び、それぞれの趣旨をよく読んで理解し、選んだテーマの趣旨に沿ったアイデアを応募して下さい。高校生の視点で発想したイノベーティブなアイデアをお待ちしています。 応募は、大分県内はもとより、高校生であれば、全国どこからでもご応募いただけます。グループ、個人を問いませんが、必ず在籍する高校を通じてご応募が必要です。 - 大分大学