工学・機械・ロボットの記事一覧
高校生による情報科学自由研究
毎年夏休みを利用して、コンピュータやインターネット、プログラミング、コンピュータグラフィックスをはじめとする情報科学に興味のある高校生を募集し、大学が提供する研究テーマか、高校生が提案するオリジナルテーマで研究活動をして頂き、その成果をポスターにまとめて発表してもらいます。優秀な研究成果については表彰状を授与します。
2020年度は新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、オンラインで開催し、全7の研究テーマで26人の高校生に参加して頂きました。
2021年度は対面・オンライン両方での開催を実施を検討しています。楽しみながら情報科学への興味や知識が深まるように、基礎から研究活動をサポートします。
開催内容の詳細については、決定次第大学のHPにアップしますので、ぜひチェックして下さい!皆様の参加を心よりお待ちしています。 - 広島市立大学
第3回 高専GIRLS SDGs×Technology Contest(高専GCON2024)
GCONは、高専の女子学生達(未来の女性研究者・女性技術者)を応援するコンテストです。女子学生を中心としたチームが出場し […]
第14回 科学の甲子園
科学の甲子園は、高等学校等(中等教育学校後期課程、高等専門学校を含む)の生徒チームを対象として、理科・数学・情報における複数分野の競技を行う取り組みです。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、平成23年度より科学の甲子園を創設し、全国の科学好きな高校生が集い、競い合い、活躍できる場を構築します。また、このような場を創ることで、科学好きの裾野を広げるとともに、トップ層を伸ばすことを目指します。
大会は、都道府県大会を勝ち抜いた学校が6~8人のチームとなって毎年3月に行われる全国大会に出場します。全国大会は、理科、情報、数学の知識を問う「筆記競技」と、同教科関わる実験、実習、考察等の競技によって課題を解決する力を競う「実技競技」から構成されています。
大会参加申し込みについては、各都道府県選考大会の実施状況によりますので学校経由で各教育委員会へお問合せください。 - 国立研究開発法人 科学技術振興機構
中高生向け探究コンテスト「自由すぎる研究EXPO2024」
「自由すぎる研究EXPO」は、全国の中高生を対象にした探究成果のコンテストです。どんな探究テーマでもご応募いただけます! […]
第5回 創生アイデアコンテスト
誰かの役に立ちたい!という全ての学生の皆さんへ 私たちは、日本の医療をよりよいものとするためには、次世代を担う学生の皆さ […]
中部大学学長杯争奪LEGOロボットコンテストCU-Robocon2024
中部大学学長杯LEGOロボットコンテストCU-Robocon(WRO japan東海地区予選会)は、中部大学工学部主催の […]
ORANGE CUP 2024-アイデアのタネコンテスト
拓殖大学 工学部は「ORANGE CUP-アイデアのタネコンテスト」を開催します。
2021年の募集テーマは、「ICT(情報通信技術)を活用した新たなスポーツ体験」です。
スポーツの試合をLIVE配信で観戦したり、VR(仮想現実Virtual Reality)やAR(拡張現実Augmented Reality)などの疑似体験ツールでスポーツを体験したり、さまざまなICT技術がスポーツに関しても導入されています。そこで、スポーツをしたり、観戦したりする際の未来的な新たな楽しみ方について、高校生らしく柔軟で新しいアイデアを提案してください。 - 拓殖大学
第12回 高校生作文コンクール ~目指せ!未来の電気技術者~
関東電気保安協会では、未来の電気技術者を目指す高校生の支援・育成を目的として「高校生作文コンクール」を実施し、工業高等学 […]
U-22プログラミング・コンテスト
「U-22プログラミング・コンテスト」は、自らのアイデアと技術で新しい未来を拓く、次代を担う22 歳以下を対象とした、作品提出型プログラミングコンテストです。
1980年に国内のIT人材の発掘・育成を目的に、経済産業省主催でスタートし、2014年以降は民間企業支援のもと、実行委員会主催で開催を継続、これまで多くのITエンジニアを創出しています。
応募作品は、総合評価だけでなく、「プロダクト」・「テクノロジー」・「アイデア」という、3 つのポイントで評価するため、キラリと光るものがあれば、年齢・性別問わず、誰でも受賞の可能性があります。
また、全応募作品に対し、審査委員からのフィードバックがあるほか、受賞者に対しては、IPAが行う未踏事業への推薦をはじめとしたステップアップなど、自らの成長を促すための整備も整えています。 - U-22 プログラミング・コンテスト運営事務局
U-22キービジュアルコンテスト
若きクリエイターたちに、作品発表の機会を設け、コンテストを通じてエンジニアたちと共に成長することを目的に、2025年のキ […]