工学・機械・ロボットの記事一覧

U-22プログラミング・コンテスト2025

「U-22プログラミング・コンテスト」は、自らのアイデアと技術で新しい未来を拓く、次代を担う22 歳以下を対象とした、作品提出型プログラミングコンテストです。 1980年に国内のIT人材の発掘・育成を目的に、経済産業省主催でスタートし、2014年以降は民間企業支援のもと、実行委員会主催で開催を継続、これまで多くのITエンジニアを創出しています。 応募作品は、総合評価だけでなく、「プロダクト」・「テクノロジー」・「アイデア」という、3 つのポイントで評価するため、キラリと光るものがあれば、年齢・性別問わず、誰でも受賞の可能性があります。 また、全応募作品に対し、審査委員からのフィードバックがあるほか、受賞者に対しては、IPAが行う未踏事業への推薦をはじめとしたステップアップなど、自らの成長を促すための整備も整えています。 - U-22 プログラミング・コンテスト運営事務局

U-22キービジュアルコンテスト

若きクリエイターたちに、作品発表の機会を設け、コンテストを通じてエンジニアたちと共に成長することを目的に、2026年のキ […]

ORANGE CUP 2025-アイデアのタネコンテスト

拓殖大学 工学部は「ORANGE CUP-アイデアのタネコンテスト」を開催します。 2021年の募集テーマは、「ICT(情報通信技術)を活用した新たなスポーツ体験」です。 スポーツの試合をLIVE配信で観戦したり、VR(仮想現実Virtual Reality)やAR(拡張現実Augmented Reality)などの疑似体験ツールでスポーツを体験したり、さまざまなICT技術がスポーツに関しても導入されています。そこで、スポーツをしたり、観戦したりする際の未来的な新たな楽しみ方について、高校生らしく柔軟で新しいアイデアを提案してください。 - 拓殖大学

第33回衛星設計コンテスト

「衛星設計コンテスト」は、全国の大学院、大学、高等専門学校、専門学校、高等学校の学生・生徒を対象としており、宇宙に係わる基礎・応用研究を積極化する機会を提供し、併せて我が国の宇宙開発のすそ野の拡大に寄与しようとするものです。学生の自由な発想のもと、一連の衛星開発の中でも重要な位置づけをしめる構想の立ち上げから設計に至る部分のスキルアップを図るべく、小型衛星をはじめとする様々な宇宙ミッションのコンセプト、アイデア、設計構想等を全国から募集し、審査の上優秀な作品を寄せたグループ(または個人)を表彰します。 特に「ジュニアの部」では、高校生の自由な発想で宇宙を利用した様々なアイデアを期待します。 さらに本コンテストは、衛星開発の専門家による教育の場でもあります。この観点から、学生の応募に対しては適切な指導を行い、理解度を深めてもらえるよう期待しています。 - 衛星設計コンテスト事務局

NITプロダクトデザインコンテスト2025

日本工業大学が開催する「NITプロダクトデザインコンテスト」は、高校生に向けたプロダクトデザインのコンテストです。今年度 […]

第13回 高校生作文コンクール ~目指せ!未来の電気技術者~

関東電気保安協会では、未来の電気技術者を目指す高校生の育成を目的として「高校生作文コンクール」を実施し、工業高等学校の電 […]

ETロボコン2025

ETロボコンは、ソフトウエアモデリング(設計図)とロボット制御(走行)で競うエンジニア人材育成のロボットコンテストです。 […]

自由すぎる研究®EXPO2025

自由すぎる研究®EXPO(後援:文部科学省)は、全国の中高生を対象とした探究成果のコンテストです。 テーマは自由!みなさ […]

第34回学生マグネシウムデザインコンテスト

「学生マグネシウムデザインコンテスト」は、将来を嘱望される学生に金属マグネシウムへの理解と興味を深めていただくため、日本 […]

2024 JSEC(Japan Science & Engineering Challenge) 第22回 高校生・高専生科学技術チャレンジ

JSEC(Japan Science & Engineering Challenge)は、全国の高校生と高等専門 […]
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