工学・機械・ロボットの記事一覧

第24回 AITサイエンス大賞

愛知工業大学は、愛知県、岐阜県、三重県、静岡県、長野県の高校生を対象に「AITサイエンス大賞」を開催します。 この大賞は、青少年の科学への興味と関心を喚起するとともに、科学立国を支える次世代の人材育成に寄与することを目的として、平成14年度から実施しています。 高校生を対象に「自然科学部門」「ものづくり部門」「社会科学・地域づくり部門」に分けて幅広い分野で公募し、日頃取り組んでいる研究の成果を顕彰します。 - 愛知工業大学

技術アイデアコンテスト2025

足利大学では「技術・アイデアコンテスト 2025」を開催します。 「arduino」や「Raspberry Pi」などの […]

リサーチフェスタ2025 -研究課題を磨く-

文系・理系の高校生、大学生が一堂に会して、多岐にわたる調査、研究の結果や活動報告、それらの進捗を発表する。当該イベントで […]

第1回 靴デザインコンペティション

片麻痺のある方が“片手で”“装具の上から”でも履ける、歩きやすい靴を——。 脳卒中の後遺症などで装具をつける方々が抱える […]

第5回 高校生3Dデザイン&3Dプリントコンテスト

「高校生3Dデザイン&3Dプリントコンテスト」は、ものづくりに関心を持っている高校生を主たる対象としています。高 […]

第15回 科学の甲子園

科学の甲子園は、高等学校等(中等教育学校後期課程、高等専門学校を含む)の生徒チームを対象として、理科・数学・情報における複数分野の競技を行う取り組みです。 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、平成23年度より科学の甲子園を創設し、全国の科学好きな高校生が集い、競い合い、活躍できる場を構築します。また、このような場を創ることで、科学好きの裾野を広げるとともに、トップ層を伸ばすことを目指します。 大会は、都道府県大会を勝ち抜いた学校が6~8人のチームとなって毎年3月に行われる全国大会に出場します。全国大会は、理科、情報、数学の知識を問う「筆記競技」と、同教科関わる実験、実習、考察等の競技によって課題を解決する力を競う「実技競技」から構成されています。 大会参加申し込みについては、各都道府県選考大会の実施状況によりますので学校経由で各教育委員会へお問合せください。 - 国立研究開発法人 科学技術振興機構

パテントコンテスト/デザインパテントコンテスト

パテントコンテスト及びデザインパテントコンテストは、日本の次世代を担う若い高校生、高等専門学校生、大学生、専修学校生及び大学校生の皆さんが、自ら考え出した発明又はデザイン(意匠)について応募頂き、優秀なものについては優秀賞(出願支援対象)として表彰するとともに、実際に特許庁への出願を支援することで、特許権又は意匠権の取得までの手続を実体験して頂くものです。 このコンテストを通じて、生徒、学生等の皆さんの知的財産マインドが高まり、また、知的財産権制度への理解が深まることを期待しています。 - パテントコンテスト及びデザインパテントコンテスト実行委員会事務局

中部大学学長杯争奪LEGOロボットコンテストCU-Robocon2025

中部大学学長杯LEGOロボットコンテストCU-Robocon(WRO japan東海地区予選会)は、中部大学工学部主催の […]

第3回ものつくり大学高校生デザインコンテスト

このコンテストでは高校生の皆さんが「面白い、楽しい、誰かに紹介してみたい」と感じる皆さんのアイデアなどを募集します!また […]

第6回 医療創生アイデアコンテスト

「医療創生アイデアコンテスト」は、次世代を担う学生の皆さんが、病気やケガなどの予防や医療とリハビリや介護などに役立つ医療 […]