文学・エッセイ・論文・コピーの記事一覧

江古田文学賞

「江古田文学」は、日本大学芸術学部文芸学科を母体とする江古田文学会が年3回発行する文芸雑誌です。 江古田文学賞は2002年より開始し、ジャンルを問わず清新な小説と文芸評論を募集しています。今年で第20回目を迎えるにあたり高校生を募集対象とした「高校生部門」を新設します。 「高校生部門」では、日本大学芸術学部文芸学科の専任の先生が、応募作品を読んだ上で審査を行います。 応募条件は、未発表の作品で、同人雑誌に発表したもの、他の文学賞に応募したものは対象外となります。当選作は「江古田文学」108号(12月25日発刊)に全文掲載の予定です。 - 日本大学

全国高校生環境スピーチコンテスト

千葉商科大学は、2017年に日本初の「自然エネルギー100%大学」を目指すことを表明し、2019年1月には、発電量と消費電力を同量とする「自然エネルギー100%大学(電力)」を達成しました。 自然エネルギー100%大学として、これからの日本社会を担う高校生の皆さんに、地球温暖化対策やエネルギー問題などの重要社会課題を考え、どのようにしたら持続可能な社会を築いていけるのか、自分自身の考えを発表してもらう場として、「全国高校生 環境スピーチコンテスト」~コロナ禍のもとで考える~を開催します。2021年度は新型コロナウィルス感染対策として、スピーチ動画を提出していただく形式で行います。ぜひ多くの高校生の皆さんの参加を期待しています。 - 千葉商科大学

国際理解・国際協力のための高校生の主張コンクール

「国際理解・国際協力のための高校生の主張コンクール」は、高校生に対し、国際連合についての主張を通して、国際理解・国際協力について考える機会を提供すること目的として開催されます。 応募テーマ及び題目は、「国連創設100周年の2045年、よりよい未来を迎えるための提案」「もしわたしが国連事務総長だったら、持続可能な開発目標(SDGs)の達成のためにこうします」「国際社会の課題解決に、国連を始めとする国際機関が果たす役割」の3つのうちいずれか一つ。主張の内容は、学校、家庭、社会などにおける主張者の学習や体験あるいは実践などを通し、国際連合について述べたものとします。 応募方法はお住まいの都道府県(と地域)によって異なります。詳細はWEBページをご確認の上、各都道府県本支部等にお問い合せ下さい。 - 公益財団法人 日本国際連合協会 主張コンクール係

第19回「金融と経済を考える」高校生小論文コンクール

金融広報中央委員会は、全国の高校生・高等専門学校生・高等専修学校生等を対象に 「金融と経済を考える」小論文を募集しています。 テーマは、金融や経済に関することであれば、どのようなものでも構いません。テーマを考えるときの参考として、以下に例を示します。 1. あなたのライフプランと働くことについて 2. 日本のこれからを考える 3. 日本経済を活性化する将来有望な産業とは 4. 消費者としてのルール、 ただし、この中から選ぶ必要はありません。自分が書きたいと思う内容を、自由に考えてみてください。テーマを決めた後、作品の内容にふさわしいタイトル(題)をつけてください。 みなさんがふだん考えていること、調べたことなどをまとめてご応募ください。 - 「知るぽると」 金融広報中央委員会

NRI学生小論文コンテスト(高校生の部)

NRIグループは「未来社会創発企業」として、新しい社会のパラダイムを洞察し、その実現を担うとともに、日本のみならずアジア、そして世界の発展に貢献してまいります。この一環として、これからの社会を担う若い世代の皆さんに、日本や世界の未来に目を向け、考える機会を持っていただこうと、2006年から「NRI学生小論文コンテスト」を開催しています。 NRIは、コンテストで入賞した若い世代からの提案を、広く社会に公表することによって、若者を含む幅広い世代が、日本と世界の未来を考えるきっかけにしていただきたいと考えています。第16回目となる今回のコンテストでは、昨年に引き続き「サステナブルな未来」について考えていただきたく、テーマを設定しました。 サステナブルな未来を実現するために、キーワードの1つとなる「安全安心」に関して、みなさんからのオリジナリティある提案をお待ちしています。 - NRI 野村総合研究所グループ

カクヨム甲子園

全国の高校生を対象とした小説・エッセイコンテスト、”文学はキミの友達。「カクヨム甲子園2021」”は今年で5回目の開催となりました。 募集部門は、しっかりとした物語を書きたい人に向けた6,000~20,000文字の「ロングストーリー部門」と、短い文章量で魅せたい、または気軽にチャレンジしたいという人に向けた4,000文字以内の「ショートストーリー部門」の2部門。 募集ジャンルは、現代ドラマ / エッセイ・ノンフィクション / 恋愛 / ラブコメ / ミステリー / ホラー / SF / 異世界ファンタジー / 現代ファンタジー/ 歴史・時代・伝奇 /

第20回 全国高校生童話大賞

岩手県花巻市は、心に残る数多くの童話を描いた宮沢賢治が生まれ育ったまち。 好奇心と想像力にあふれた賢治の精神は今もこのまちに息づいています。 あなたの心の中に広がる世界を小さな童話にして、賢治のまちまで届けてください。 テーマは自由。高校生らしい、若さ溢れる斬新な作品をお寄せ下さい。 1ページに400字で5枚以上20枚以下とし、ワープロ原稿を推奨します。手書きの場合は、濃い筆記用具を使用してください。余白にはページ数を記入してください。 ※応募についての詳細は公式サイトに掲載しています。 - 富士大学

生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー

日本医師会、読売新聞社が主催する「生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー」では、人間や動植物のいのちの輝く一瞬をとらえたフォト(写真)や、医師や看護師、患者との交流をつづったエッセー(作文)を募集します。 「フォト部門」は、生命の尊さ、大切さを感じさせる作品を募集します。人間、動物、自然など被写体は自由です。 「エッセー部門」は、病気やけがをした時の思い出、介護や生命の誕生にまつわる話、医師や看護師、患者との交流など、医療や介護に関するエピソード、お世話になった医師や看護師ら宛てに送ったという想定の「感謝の手紙」などを募集します。 - 読売新聞東京本社 次世代事業部「生命を見つめるフォト&エッセー」係

IIBCエッセイコンテスト

IIBC エッセイコンテストとは、IIBC(一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会)が主催する、全国の高校生を対象とした英文エッセイコンテストです。2009 年度からはじまり、今年で13年目となりました。 テーマは、「私を変えた身近な異文化体験」です。コミュニケーションギャップを乗り越えて、異なる文化を持つ人々と分かり合うことの大切さを見つめ、考える機会を持つことをねらいとしています。 応募資格は、英語が母語でない高校生(高等専門学校1~3年、中等教育学校4~6年)で、学校単位での応募となります。 作品は501語以上700語未満。審査の対象となる「本選」への応募は1校あたり2作品まで。応募作品すべてに贈られる「奨励賞」には1校20作品以上から応募できます。また、応募作品にはネイティブスピーカーによるコメントをつけてフィードバックいたします。 全国の高校生にとって、本コンテストへの参加が、多様な文化や価値観に触れ、相手を理解した上で自分を理解してもらう努力をすることの大切さを考える契機になることを願っています。 - 一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会 IIBCエッセイコンテスト事務局

「地域の伝承文化に学ぶ」コンテスト

國學院大学が開催する「地域の伝承文化に学ぶ」コンテストは、高等学校の総合的な学習の時間などを利用して地域研究を発表する機会を持ってもらうとともに、本学の持つ伝承文化に関する資産に触れ、さらに研究を進めてもらうことを目的としています。地域文化研究部門、地域民話研究部門、学校活動部門の3部門があります。 なお、作品製作にあたって「参考文献・参考資料」に関する質問を本学の図書館で受け付けています。 - 國學院大学
  1. 1
  2. 46
  3. 47
  4. 48
  5. 49
  6. 50
  7. 63