文学・エッセイ・論文・コピーの記事一覧

小泉信三賞全国高校生小論文コンテスト

小泉信三賞全国高校生小論文コンテストは、卓越した研究者・教育者であり、優れた文筆家でもあった慶應義塾大学 元塾長の小泉信三博士の人格と業績を後世に伝え、青少年の文章表現能力の向上に寄与することを目的として、同博士の没後10年を記念し、1976年に始まりました。 指定された課題から1つを選び、単なる私見ではなく何らかの裏付けや主張があり、論旨がはっきりしている「小論文」を 募集しています。課題を軸にあなたの視点で自由に論じて下さい。 - 慶應義塾大学

植草学園 高校生プレゼンテーションコンテスト2021

新型コロナウイルスの影響で、昨年来様々な学校行事、各種大会やコンクールが中止されているのではないでしょうか。仲間とともに力と技を磨き、互いに高め合いながら成果を披露するその晴れ舞台が失われてしまったことの落胆、やるせなさは察するにあまりあります。 このような状況下ではありますが、 植草学園では今年度も11月に「高校生プレゼンテーションコンテスト」を開催します。 コロナ禍後の「新しい生活様式」・「新しい日常」を創造するために、お互いに認め合える、多様性のある社会の形成にどう関わっていくか、また、現在自分( たち) が取り組んでいる地域などでの活動をどう発展させていったら良いかなどについて、 みなさんの考えを発表してみませんか。 発表者は個人・団体、学年は問いません。当日は大学祭(緑栄祭)の初日(予定)で一般の方も来学されます。自分(たち)の考えを多くの人たちに訴えてみてはどうですか。 ご応募お待ちしています。 - 植草学園大学

TOKIWA高校生英語プレゼンテーションコンテスト

常磐大学では、本学学園祭「ときわ祭」の実施に併せて「第9回TOKIWA高校生英語プレゼンテーションコンテスト」を開催いたします。今年度は、SDGs(持続可能な開発目標)を全体のテーマといたしました。 高校生の皆さんが、SDGsに関連して日常的に取り組まれている活動や自身の体験、あるいは将来の目標などについて、英語でのプレゼンテーションを通して、その成果を発表する場として活用いただければと願っています。 課題山積の世界に向けて、独自の切り口で力強いメッセージを英語で発信するチャレンジ精神溢れる高校生の皆さんの応募を全国からお待ちしております。 - 常磐大学

うえだ七夕文学賞

上田女子短期大学は、「第7回うえだ七夕文学賞」を開催し、短歌、俳句、自由詩の作品を募集します。 上田市には、地域ゆかりの新田潤、久米正雄に加え、近代文学史上に名を残す夏目漱石、林芙美子、有島一郎、川端康成、池波正太郎など多くの作家達が訪れ、四季彩豊かな風景の中で秀逸な作品を生み出しました。 本文学賞のテーマにふさわしい短歌・俳句・自由詩を、園児、児童、生徒、学生だけでなく、広く一般の方々から募集します。 - 上田女子短期大学

英語スピーチコンテスト

「ことば」の教育と研究を中心的に担ってきた国際言語文化学部英語英文学科主催プログラムとして、高校生を対象とした「英語スピーチコンテスト」を開催しています。真の自己実現のために豊かな「ことば」を身につけようと考えている皆さんの参加をお待ちしています。 - 京都ノートルダム女子大学

江古田文学賞

「江古田文学」は、日本大学芸術学部文芸学科を母体とする江古田文学会が年3回発行する文芸雑誌です。 江古田文学賞は2002年より開始し、ジャンルを問わず清新な小説と文芸評論を募集しています。今年で第20回目を迎えるにあたり高校生を募集対象とした「高校生部門」を新設します。 「高校生部門」では、日本大学芸術学部文芸学科の専任の先生が、応募作品を読んだ上で審査を行います。 応募条件は、未発表の作品で、同人雑誌に発表したもの、他の文学賞に応募したものは対象外となります。当選作は「江古田文学」108号(12月25日発刊)に全文掲載の予定です。 - 日本大学

全国高校生環境スピーチコンテスト

千葉商科大学は、2017年に日本初の「自然エネルギー100%大学」を目指すことを表明し、2019年1月には、発電量と消費電力を同量とする「自然エネルギー100%大学(電力)」を達成しました。 自然エネルギー100%大学として、これからの日本社会を担う高校生の皆さんに、地球温暖化対策やエネルギー問題などの重要社会課題を考え、どのようにしたら持続可能な社会を築いていけるのか、自分自身の考えを発表してもらう場として、「全国高校生 環境スピーチコンテスト」~コロナ禍のもとで考える~を開催します。2021年度は新型コロナウィルス感染対策として、スピーチ動画を提出していただく形式で行います。ぜひ多くの高校生の皆さんの参加を期待しています。 - 千葉商科大学

国際理解・国際協力のための高校生の主張コンクール

「国際理解・国際協力のための高校生の主張コンクール」は、高校生に対し、国際連合についての主張を通して、国際理解・国際協力について考える機会を提供すること目的として開催されます。 応募テーマ及び題目は、「国連創設100周年の2045年、よりよい未来を迎えるための提案」「もしわたしが国連事務総長だったら、持続可能な開発目標(SDGs)の達成のためにこうします」「国際社会の課題解決に、国連を始めとする国際機関が果たす役割」の3つのうちいずれか一つ。主張の内容は、学校、家庭、社会などにおける主張者の学習や体験あるいは実践などを通し、国際連合について述べたものとします。 応募方法はお住まいの都道府県(と地域)によって異なります。詳細はWEBページをご確認の上、各都道府県本支部等にお問い合せ下さい。 - 公益財団法人 日本国際連合協会 主張コンクール係

第19回「金融と経済を考える」高校生小論文コンクール

金融広報中央委員会は、全国の高校生・高等専門学校生・高等専修学校生等を対象に 「金融と経済を考える」小論文を募集しています。 テーマは、金融や経済に関することであれば、どのようなものでも構いません。テーマを考えるときの参考として、以下に例を示します。 1. あなたのライフプランと働くことについて 2. 日本のこれからを考える 3. 日本経済を活性化する将来有望な産業とは 4. 消費者としてのルール、 ただし、この中から選ぶ必要はありません。自分が書きたいと思う内容を、自由に考えてみてください。テーマを決めた後、作品の内容にふさわしいタイトル(題)をつけてください。 みなさんがふだん考えていること、調べたことなどをまとめてご応募ください。 - 「知るぽると」 金融広報中央委員会

NRI学生小論文コンテスト(高校生の部)

NRIグループは「未来社会創発企業」として、新しい社会のパラダイムを洞察し、その実現を担うとともに、日本のみならずアジア、そして世界の発展に貢献してまいります。この一環として、これからの社会を担う若い世代の皆さんに、日本や世界の未来に目を向け、考える機会を持っていただこうと、2006年から「NRI学生小論文コンテスト」を開催しています。 NRIは、コンテストで入賞した若い世代からの提案を、広く社会に公表することによって、若者を含む幅広い世代が、日本と世界の未来を考えるきっかけにしていただきたいと考えています。第16回目となる今回のコンテストでは、昨年に引き続き「サステナブルな未来」について考えていただきたく、テーマを設定しました。 サステナブルな未来を実現するために、キーワードの1つとなる「安全安心」に関して、みなさんからのオリジナリティある提案をお待ちしています。 - NRI 野村総合研究所グループ
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