漫画・アニメ・ゲームの記事一覧
第4回 全国高校eスポーツ選手権
「eスポーツを日本の文化」にという想いから始まった全国高校eスポーツ選手権。
年々参加校が増加し、前回大会では194校346チームがエントリー。多くの高校生が仲間と共に勝利を目指しました。
今大会では新規タイトルも追加し、より盛り上がることが予想されます。
第4回大会の頂点を目指す高校生の皆さまからの挑戦をお待ちしています。
エントリーは、ロケットリーグ部門、リーグ・オブ・レジェンド部門、フォートナイト部門の3部門。
参加条件は、日本国内に在住する高校生、定時制高校生、高等専門学校生(3年生まで)、通信制高等学校生で、チームメンバー全員が同じ学校に在籍していること。エントリーできるチーム数の上限は、同じ高校から各部門3チームまで、1選手が複数部門へのエントリーは可能です。 - 一般社団法人 全国高等学校eスポーツ連盟、毎日新聞社
高校生じぶん“才”発見プロジェクト
比治山大学・比治山大学短期大学部では、企画・創作コンテスト「高校生じぶん"才"発見プロジェクト」を開催します。
2021年のテーマは、「身の回りから発信しよう!」。アート部門、雑貨部門、おやつレシピ部門、わが校自慢部門の4つの部門で、高校生の皆さんからの作品の応募を受け付けます。 - 比治山大学
Unityユースクリエイターカップ2021
Unityユースクリエイターカップは全国の高校生や高専生、および小・中学生によるゲーム開発の全国大会です。
本大会は高校生および高専生(3 年生以下)の学生の方が参加可能です。中学生や小学生の参加も認められていますが、部門は分かれておりません。1 人または複数の開発メンバーでチームを結成してエントリーいただきます。 【参加資格】
・西暦 2003 年 4 月 2 日以降に生まれた方。
・チームでの応募も可能です。チームメンバーの人数制限はありません。
・チームメンバーの構成員全員が、同じ学校に所属している必要はありません。
・正式登録する代表者はリーダー1 名、メンバー2 名までとします。
・Web 掲載やプレゼン発表会出場で名前が公開されるのは代表者 3 名となります。 詳しくは大会ルールをご確認ください。
キミの作るオリジナルゲームで全国優勝をめざそう! - ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン株式会社
中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2021 in Mitaka
「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2021 in Mitaka」は、子どもたちがプログラミングを学び、自分でコンピュータを動かしたときの感動や、つくった作品を発表する体験を通して、新しい世界への興味や関心を呼び起こし、将来への夢を育むことを目的に実施します。
「ゲーム部門」と「クリエイティブ部門」の2部門で作品を募集します。募集作品は過去1年以内に、応募者自らがRubyで作成したオリジナルプログラムで、Rubyの特性を生かしたプログラムの優秀性、プログラミングの楽しさ、発想の面白さや工夫が感じられるような作品を募集します。
テーマは自由です。教科の勉強が楽しくなるもの、あると便利なもの、社会的課題解決に役立つもの、ゲームプログラムなど、自由なテーマでプログラムを作ってみましょう。 - 中高生国際Rubyプログラミングコンテスト実行委員会事務局
SEIKA AWARD
「SEIKA AWARD」は、高校生の皆さんの自由な創作活動の応援と新しい才能の発見を目的とした京都精華大学主催のコンペティションです。
テーマは「自由」です。「自由」とは、それぞれの自由な表現活動であると同時に、他者との違いをお互いに認め合い、 評価できる広い見識を持つことです。ひとつのことでも異なる観点から、多様なものの見方、考え方を共有して刺激しあうことです。
美術に限定されることなく開かれた表現の発表機会として、美術工芸、デザイン、マンガ、メディア表現、 文章などの多様な表現部門からオリジナル作品を公募します。 あなた自身の声、主張、表現で自由にチャレンジして下さい。 - 京都精華大学
“世紀のダ・ヴィンチを探せ!”高校生アートコンペティション
イタリア・ルネサンスの巨匠、レオナルド・ダ・ヴィンチは絵画や彫刻の作品はもちろん、建築や自然科学、音楽を通じ、「万能の人」「普遍の人」と呼ばれています。
大阪芸術大学では「世紀のダ・ヴィンチを探せ」というスローガンの下、高校生を対象としたアートコンペティションを開催ます。
対象分野は、美術・彫刻・工芸・ファッションデザイン・建築・写真・デザイン・イラストレーション・キャラクター・漫画・文芸・映像・音楽・舞台など、さまざまな芸術ジャンルから作品を公募します。 - 大阪芸術大学
倉魂!高校生コミックイラスト+現代アートコンクール2021
倉敷芸術科学大学 メディア映像学科では、「倉魂!高校生コミックイラスト+現代アートコンクール2021」を開催します。
一度きりの青春を謳歌している皆さん、ステキな高校時代に花を添えるべく、ぜひ「倉魂!高校生コミックイラスト+現代アートコンクール2021」にご応募下さい。全国で同じようにコミックイラストを楽しんでいる高校生たちとイラストレーションという場でのセッションを楽しんで下さい。
すっごいステキな、個性的な、ちょっとよそではみられないような、新しい、珍しい、美しい、猛々しい、瑞々しい作品の数々をお待ちしています。 - 倉敷芸術科学大学
大阪成蹊全国アート&デザインコンペティション
大阪成蹊大学芸術学部では、大阪成蹊女子高等学校美術科との共催により、11回目となる「大阪成蹊全国アート&デザインコンペティション」を開催します。
このコンペティションは、未来のための人材発見を目的として開催し、中学・高校生を対象に、アート・デザイン作品を公募し、優れた作品には個人賞並びに優秀学校賞を授与します。受賞作品は本学ギャラリーにて展示・公開いたします。
2021年のテーマは「ワタシノセカイ」。
「ワタシノセカイ」を、自分のまわりの世界、自分の好きな世界観、マイワールド、これからの未来や社会を自分が感じる、考える世界観として自由に表現してください。
皆様のご応募をお待ちしております。 - 大阪成蹊大学
U-22プログラミング・コンテスト
「U-22プログラミング・コンテスト」は、自らのアイデアと技術で新しい未来を拓く、次代を担う22 歳以下を対象とした、作品提出型プログラミングコンテストです。
1980年に国内のIT人材の発掘・育成を目的に、経済産業省主催でスタートし、2014年以降は民間企業支援のもと、実行委員会主催で開催を継続、これまで多くのITエンジニアを創出しています。
応募作品は、総合評価だけでなく、「プロダクト」・「テクノロジー」・「アイデア」という、3 つのポイントで評価するため、キラリと光るものがあれば、年齢・性別問わず、誰でも受賞の可能性があります。
また、全応募作品に対し、審査委員からのフィードバックがあるほか、受賞者に対しては、IPAが行う未踏事業への推薦をはじめとしたステップアップなど、自らの成長を促すための整備も整えています。 - U-22 プログラミング・コンテスト運営事務局
STAGE:0 eSPORTS High-School Championship 2021
「STAGE:0(ステージゼロ)」は、同じ高校内のチームで日本一を争う、高校対抗eスポーツ大会です。
昨年の第2回大会では、過去最大のエントリー数となる全国1,779校、2,158チーム、5,555名の高校生が参加!4日間にわたる決勝大会のライブ配信総視聴者数は、第1回の約136万人を大きく上回る約747万人を記録し、日本最大の”高校eスポーツの祭典”となりました。
第3回となる今年は6月からブロック代表決定戦がはじまり、8月12日(木)~15日(日)の決勝大会にて、日本一の高校チームが決定します。全国から集まる強豪校を倒し、日本一の王座に輝くのは!?高校生の皆さんと一緒に、この夏の熱闘を盛りあげていきます!! - STAGE:0 eSPORTS High-School Championship 2021 実行委員会