理学・自然・環境・バイオの記事一覧

数理工学コンテスト

武蔵野大学 工学部数理工学科では、数理工学の専門能力を身に付け、自然現象や社会現象をモデル化して理解し、システム設計に応用できる人材や、ビッグデータから問題の本質を見抜くデータサイエンティストの育成を目指しています。 その一環として、次代を担う中学生、高校生の皆さんが、身近にある不思議な現象や興味深い事象を数理の力を使って解き明かし、発表する機会を設けるために「数理工学コンテスト」を開催しています。 詳細は、大学のホームページでご確認下さい。 - 武蔵野大学

第5回FSCアワード

FSC アワードとは、 FSC マークを普及するためのアイデアコンテストです。FSCマークがついた製品を選ぶことが森林保 […]

信州サイエンスキャンプ「信州サイエンスミーティング」

理数教育の質向上と将来の科学技術立国を担う人材を育成することを目的として、長野県内のスーパーサイエンスハイスクール指定校 […]

第14回 科学の甲子園

科学の甲子園は、高等学校等(中等教育学校後期課程、高等専門学校を含む)の生徒チームを対象として、理科・数学・情報における複数分野の競技を行う取り組みです。 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、平成23年度より科学の甲子園を創設し、全国の科学好きな高校生が集い、競い合い、活躍できる場を構築します。また、このような場を創ることで、科学好きの裾野を広げるとともに、トップ層を伸ばすことを目指します。 大会は、都道府県大会を勝ち抜いた学校が6~8人のチームとなって毎年3月に行われる全国大会に出場します。全国大会は、理科、情報、数学の知識を問う「筆記競技」と、同教科関わる実験、実習、考察等の競技によって課題を解決する力を競う「実技競技」から構成されています。 大会参加申し込みについては、各都道府県選考大会の実施状況によりますので学校経由で各教育委員会へお問合せください。 - 国立研究開発法人 科学技術振興機構

ハマヤクサイエンス研究会 第3回学術発表会 ~自然科学への探究・研究(探研)~

「ハマヤクサイエンス研究会 第3回学術発表会」は、高校生を対象とした自然科学全般に関する研究成果について発表し、大学教員 […]

高校生自由研究コンテスト2024

高崎健康福祉大学 農学部では、次世代を担う高校生を対象として、自然科学への関心や知見を深めるため、探究的な学びの場を提供 […]

第19回 朝永振一郎記念「科学の芽」賞

「科学の芽」賞は、筑波大学の前身の東京教育大学の学長を務めるなど、大学にゆかりのあるノーベル物理学賞を受賞した朝永振一郎博士の功績を称え、それを後続の若い世代に伝えていくとともに、小・中・高校生を対象に自然や科学への関心と芽を育てることを目的としたコンクールです。 自然は「ふしぎ」の宝庫です。皆さんが自然現象に接する中で、「あれっ」「なぜ」と思うことはありませんか。それが皆さんの中に芽生えた「科学の芽」です。 自然現象の不思議を発見し、観察・実験して考えたことをまとめましょう。素直な疑問や発見があるもので、この一年間で新しく発見したことを中心にまとめた作品を募集します。 - 筑波大学

2024年度第14回RENS企画公開セミナー&サイエンスインターハイ@SOJO

崇城大学では平成22年度より、「地域社会に貢献する大学」の趣旨のもと、市民に開かれ・市民に愛される大学づくりの一環として、ナノテクノロジーの潮流と未来展望を主題に「公開セミナー」を開催してきました。 加えて、多くの高校生が一堂に会して、自分たちが取り組んだ調査・研究の成果を発表することにより、「近未来の科学者育成のきっかけ」となることを期待して、高校生による研究発表会「サイエンスインターハイ@SOJO」も同時開催しています。2019年度は、過去最大規模で開催し、九州一円の26校から706名の高校生と引率教員の参加と143件のポスター発表がありました。昨年度は残念ながら新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止となりましたが、2021年度は、7月25日(日)の日程で例年より規模を縮小し、WEB開催をする予定です。 - 崇城大学

第3回 高校生 食のSDGs アクションプラングランプリ

食に関するSDGsアクションプランを募集します。 このグランプリはダイエー創業者・学校法人中内学園流通科学大学創設者 中 […]

中高生向け探究コンテスト「自由すぎる研究EXPO2024」

「自由すぎる研究EXPO」は、全国の中高生を対象にした探究成果のコンテストです。どんな探究テーマでもご応募いただけます! […]
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